• パーソナリティー:柊木マリコ
  • 特別コメンテーター:森部昌広先生(トータルコンディショニングコーチ)
  • ゲスト①沖縄大家の会代表下地潤栄(シモジジュンエイ)様
  • ゲスト②今週のグッドパースンANCHORAGE (アンカレッジ) kickboxing studio 山川良太(やまかわりょうた)様

マリコ:皆さま~こんばんわ!本日2018 年1 月21 日(日)18 時を回りました!
本日も「世界を変えるRADIO」が始まりました~(拍手)
今週の放送で第34 回目となります「世界を変えるRADIO」は、「社団法人日本ラジオパーソナリティー協会」そして「スポーツガーデン㈱」、「福岡スポーツメディア研究会」の提供でお送りさせて頂きます!
本日1 月21 日(日)はパーソナリティーとして私【柊木マリコ】がお届けさせて頂きます!!


さて!ココでもう一度「熊本復興フェス2018in アクアドーム熊本~スポーツと文化、地域の力で笑顔へ繋ごう!~」のご案内をさせて頂きます。来たる1 月28 日(日)に当番組プロデューサーの吉田が中心となって熊本復興支援イベントを実施します。今回のイベントは「熊本県の復興を通じ、スポーツと文化向上でコミュニケ―ションを取る事を大目的とし、未来ある子供たちの笑顔と経験に繋がるイベント」として開催する!と意気込んでおり、熊本県スケート連盟さん一緒にイベントを開催するそうです。2月には、お隣韓国で平昌(ぴょんちゃん)冬季オリンピックが開催されますので、冬のオリンピックメイン競技のひとつであるフィギアスケートは、かなり注目を浴びると予想されています。
ただ、全く予算が無く、必死で予算目標50万円を集めないといけない!と言う事で、クラウドファンディングを立ち上げておりまして…現在、20万円ほどが善意の皆さまの支援で集まって来ているとの事!クラウドファンディング名は【熊本地震で中止となったアイススケートイベントを開催したい】です。リスナー並びにご出演された皆さま!支援は5,000 円から出来るそうです!わずかからで構いませんのでご協力の程、宜しくお願いいたします!
※達成しなければ返金される仕組みです!達成した場合は必ずリターンが御座います。安心してご支援ください。世界を変えるRADIOのFacebookページにもクラウドファンディングのURLを貼付していますので、そこからページへお入りくださって、ご支援協力をお願いします。

【熊本地震で中止となったアイススケートイベントを開催したい】はこちらをクリック


さて!本日もトータルコンディショニングコーチの森部昌広先生にコメンテーターとして登場頂いております!「森部先生、こんばんわ!今夜も宜しくお願いいたします!」
森部先生:こんばんは!宜しくお願い致します!ファインディングって何よ?
マリコ:私、ファインディングって言った?私釣りするから…ファインディングって言ってしまうんですよ(笑)
森部先生:世界を変えるRADIOなんだから!
マリコ:はい!今日も楽しんでいきましょう!森部先生ありがとうございました!
それでは早速ですが、今週も素敵なゲスト様がいらっしゃっていますのでご紹介させて頂きながら番組をはじめて行きたいと思います!
本日のゲストお一人様目は何と本日沖縄よりご来福頂きました、沖縄大家の会(おきなわおおやのかい)代表下地潤栄(シモジジュンエイ)様でございます。
それでは下地代表、簡単な自己紹介をお願いいたします
下地代表:こんばんは!沖縄大家の会代表、下地と申します。宜しくお願い致します!今回、初めてラジオに出させて頂きますけど、沖縄の状況をお伝えしたり、福岡の大家さんの状況とか教えてもらいましたので、楽しんでいきたいと思います。宜しくお願い致します。
マリコ:下地代表、ありがとうございました!のちほどまた、ゆっくりお話しを聞かせて頂きますので宜しくお願いいたします!続きましてお二人目のゲスト様は、今週のグッドパースンANCHORAGE(アンカレッジ) kickboxing studio(キックボクシングスタジオ)代表山川良太(やまかわりょうた)様でございます。
それでは山川代表、簡単な自己紹介をお願いいたします!
山川代表:こんばんは!南区大橋でキックボクシングスタジオを経営している山川と申します。キックボクシングは競技性としては格闘技なんですけど、フィットネス感覚で楽しく始めると言う事で、年少年中さんから60代の方まで、沢山の方が汗を流して楽しんでいらっしゃいます。宜しくお願い致します。
マリコ:山川代表、ありがとうございました!のちほどまた、ゆっくりお話しを聞かせて頂きますので宜しくお願いいたします!
さて!今週もこちらのご案内をさせて頂きますね!毎週アクセス数が伸び続けている大好評の「読めるセカラジ」のご案内です。「世界を変えるRADIO」のホームページでは、楽しみな情報をお届けしている番組内容を記事に起こしまして、「読めるセカラジ」として毎週更新させて頂いております!通勤中や移動中でも、いつでもどこでもスマホで読めるラジオになっております。この「読めるセカラジ」がとても好評でして、ご出演者様からも数多く拡散頂いております!ありがとうございます!!
そして、大晦日SP の放送で番組プロデュ―サーの吉田からの発表もありましたが、2018 年はいよいよ世界を変えるRADIO の新しい世界が始まっていきますので、リスナーの皆さまもご期待頂ければと思います。
それでは、番組を進めていきたいと思います。まずはお一人目のゲスト、沖縄大家の会(おきなわおおやのかい)代表下地潤栄(シモジジュンエイ)様でございます!
「下地(シモジ)代表、本日は沖縄からありがとうございます!改めまして宜しくお願い致します!!」

沖縄大家の会代表下地潤栄(シモジジュンエイ)様

1968年生れ、沖縄県在住サラリーマン時代にアパートを建てたのをきっかけに賃貸経営をスタート。僅か2年ほどで空室が出始め、不動産会社さんや建築会社さんに相談しても、正しい情報かどうかさえも判断がつかず、他のアパート経営者との繋がりを求めコミュニティーを探すも、沖縄県内には家主会などがなかったので、2010年に「沖縄大家の会」を立上げ、現在367名の会員の代表を務める。
大家という立場を通して居住問題に関わる中、児童養護施設の子供達が、18歳になったら自立の力の有る無しにかかわらず、施設を出なければいけないという話しを聞き、その際に保証人になれる親族のいない子供は、不動産会社・大家さん・家賃保証会社という「3つの壁」に阻まれてアパートが借りられないという問題があることを知り、県内の企業さんや、大家さん方を巻き込んで、児童養護施設を卒園する子供達の居住問題へ一石投じる企画として「巣立ち居住サポートプロジェクト」を2014年にスタート。
その他にも「日本偽善者倶楽部」の会長や、「沖縄シークレットサンタ」の主催代表をしており、社員研修や講演会等のセミナー講師としてお話しする機会も増えてきてます。

下地代表:宜しくお願い致します!

マリコ:現在の仕事のお話を聞かせて頂きたいのですが…どう言ったお仕事をされていらっしゃいますか?
下地代表:僕自身の仕事はアパート経営をしているのと、空室を活かしたマンスリービジネスが僕の収入源の本業ですね。賃貸業からスタートしていますので、自分のアパートの空室が出て来た時に…凄く苦しんだ経験があって…その時、どうにかして埋めようとしたんですが、業者さんに聞いたり、建築業者さんであったりに聞いても、明確な答えが得られなかったんですね。色々とアドバイスを頂いているんですが、そのアドバイスが正しいのかどうかさえわからない状態だったんで…コミュニティーを探したんですが、そう言った家主のコミュニティーが無かったんで、無いんだったら作っちゃおう!って事で作ったのがきっかけです。当初は周りにいる大家さん数名に声をかけて数名でスタートしたんですが、今、367名の会員になっています。
森部先生:ちなみに、その367名の構成員の皆さんは沖縄の方ばかりなんでしょうか?
下地代表:いえ、東京とか他府県の方も沢山いらっしゃって、4分の1程度は他府県の方ですね。
森部先生:え!意外と多いんですね!その方々は沖縄に土地や物件をお持ちと言う事ですか?
下地代表:これから、本土でアパート経営をしていて、そこを処分して沖縄で行く行くは住みたい!と、その為に沖縄の市場を勉強する為に入って勉強するって方が多いですね。
森部先生:今、沖縄は土地が高騰しているって聞いたんですけれども…土地のバブルな状況ってどんな感じなんでしょうか?
下地代表:バブルな状況…本土の方はそれ程ではないんですが…離島と言うか、石垣島や宮古島等…石垣島は今、バブルですね!
森部先生:そのバブルを支えているモノって「国内」が多いんですか?
下地代表:国内もそうですが、海外(中国)の方が勝っている要因もあります。ただ、国内の方が投資用として買われる方も多いですね…
森部先生:海外の場合は、自分の土地を海外の方へ売れないようになっている国が多いとは思うんですが、日本の場合はそうではないですよね?沖縄の場合はそうやって、外国人の方が土地を求めて来られているのって多いんでしょうか?


下地代表:多いですね!海岸沿いとか…
森部先生:なるほど、別荘みたいな感じで?
下地代表:そうですね!ただ、おっしゃるように防衛の意味から言うと…問題はあるんですよね!
森部先生:危険ですよね…ただ、地元のからすると収入問題もありますので、背に腹は代え荒れないって方はいらっしゃると思うんですけど…
下地代表:そうですね!個人の方は非常に、多いですね。
森部先生:その辺はその「大家の会」で話題に上ったりするんでしょうか?
下地代表:そうですね…あまり私が聞く範囲では、そこまではないですね。
森部先生:アパートの経営から入られたと言う事だったんですけど、一般的に僕らの観点(沖縄県外の人)から思っているのは…台風が多い!かなり物件の頑丈さとかはコチラとは状況が違うと思うんですが、その辺何か自然の災害対策とか…大家さんの立場として、迎え入れる立場として、どの辺までカバーしておけばいいのでしょうか?
下地代表:建物の構造から言うと…まずは木造物件が少ない!っていう事ですね。鉄筋コンクリート=RC作りって言うのがメインで、ライフラインの水が断水になったりする(昔は良くあったそうです)のですが、建物の屋上に水タンクがあると言うのが、一つの特徴ではありますね!多少の台風では全然…被害に会うとかは全然ないですね。
森部先生:上下水道の整備とかはかなり進んでいるのでしょうか?
下地代表:それはもう全然大丈夫ですね!
森部先生:淡水化の技術とかは一般的に進んでいるのでしょうか?
下地代表:一般的には普及はしていないんですが、例えば…離島(南大東島)とか、ダムを作れない地域だと、海水をそのまま淡水化するって言うのは進んでいますね…ただ水道代は高いです!倍までは行かないですけど、1.6倍~1.7倍はしますね。
森部先生:沖縄に移住して来られる方々の年齢層とか、特徴がありますか?
下地代表:ちょっと前までは、リタイヤされて移住されることは多かったのですが、今は若い方も…場所に縛られない仕事(ネット環境等)をしている方もいらっしゃるじゃないですか?国内どこにいてもいい!って方が移住する方がどんどん出て来ていますね…で、年配の方は、移住してきて、そのまま帰るって言う人も増えています。沖縄に友達がいて、旅行出来ている時は凄いコミュニケーション取れていたんですが、引っ越して来たらまた違うんですよ!「ずっと会えるじゃないですか…」だから頻繁に飲み会とかで会わないんですよ。やっぱり…回数が減ると寂しくなるんですね(笑)
全員:ハハハハハ(笑)
下地代表:良く聞きますね(笑)入って来る方も多いんですけど、出ていなる方も凄い多い気がしますね。
森部先生:確かにね…僕たちも短期でしか行ったことないんですけど、行くとのんびりって感じもあるし、食べ物も結構僕好きで…福岡でも沖縄料理のお店とかってあって、結構僕は良くいくんですけど…
下地代表:あの…食べ物が合うって言うのは、一番大きいですね!口に合うかどうかって大切ですから。
森部先生:マリコちゃんは沖縄行くの?
マリコ:行く~!!仕事で良くいくんですけど、毎回「雨」なんですよね…私
森部先生:毎回晴れなんだよね…(笑)
マリコ:ウワ~ハハハハ!(笑)私たち二人でって言うのをちょっとやってみたいですね(笑)勝負したいですね!梅雨の時期にも行かず、夏にもいかず、いい感じの時の…季節で!晴れ男と雨女どっちが勝つか?「クイズ、天気予報!」みたいな感じで…
森部先生:僕は沖縄、結構ですね…20年位前の話なんですが、20年くらい前から15年くらいまでは、自分の仕事で、沖縄の運動部ありますよね?高校とかの…そう言う所のトレーニングとかを私が行っていたんですよ!で今、九州共立大学って言う大学がありまして、割とですね…在校生(在学生)の中に、沖縄の子たちが多いんですよ!「エイサー」ってとかですね、学生の学祭の時期にエイサーやりますよ!本格的にみんなやってますよ!
下地代表:ホントですか!!沖縄度高いですね!
森部先生:僕のゼミにも…何人いるかなぁ…5人か6人くらいいますよ!なので、ちょっと身近な感じがしますね(笑)ただ、なんか…沖縄の人ってお酒飲みますよね…ホントにスタートする時間も遅いですし、ずっと飲んでいて…いつ終わるのかな?って。
マリコ:確かに!長いイメージが!すっと陽気なイメージが…
森部先生:俺は飲まないから…
マリコ:先生が飲むのみたことないなぁ…
森部先生:だって俺、飲めないもん。
マリコ:飲んだらどうなるんですか?
森部先生:どうもならないよ!俺自身が、頭痛くなる…
マリコ:すっと下地代表とかは陽気で…こう、楽しく楽しく(笑)
森部先生:賃貸業って言うお仕事は社会人になられた時から、ずっとやっていらっしゃるんですか?
下地代表:いえ、今までは勤めをしてたんですが、25の時に親父が進めていた普天間基地のそばで土地を買ってずっとローンだけを払っていたんです。
その時は、土地買って上物持っているって言う知識が無かったもんですから…ローンばっかり払って…10年くらい経って、アポートの建築屋さんや業者さんが来て…「立てませんか」って言われたのがあって、35くらいの時に立てたって言うのが最初のきっかけですね。
森部先生:じゃあそれまでは土地は持っているけど、お金を払うだけ?
下地代表:そうなんですよ!勿体ない事をずっとしていました。苦しいですよローンばかり払っているのって…
森部先生:そうですよね?何のために働いているの?って感じですけど。ちなみに物件って今、どれくらいお持ちなんですか?
下地代表:僕は今、一棟だけですね。
森部先生:ちなみに、その一棟だけでも空室が多いと経営が苦しいって事でしょうか?
下地代表:そうですね…立てて、僕のアパートは5階建てで20室あるんですね。
森部先生:アパートで5階建てですか?
下地代表:大学の近くなんで…学生が多いのでエレベーターが無いんですね。一年したら、空きが出始めて…「これどうしよう?」って思っていたんですけど、管理会社さん任せだと、大家さんがやっぱり努力しないと上手く行かないじゃないですか?片方だけ努力しても…で、両方努力不足があって空室がごっそり出たんですね…そこで自分が努力して埋めていくんですけど、その時の経験と言うかマインド的には、隣の満室は自分とこの損失だ!と思ったんですね…その空室が出たときに自分で努力し始めて2~3ヶ月で満室になったんですね、その後に繁忙期が来るんですが、自分で集客できるもんですから、32件のキャンセル待ちが出たんですよ。

森部先生:凄いですね!
下地代表:それで、僕の方から紹介していったんですけど…大家さんを直接知っていたら、大家さんを紹介出来るじゃないですか?ですので、その時からの集客のノウハウを教えてあげられれば「ライバル」ではなく「パートナー」としてやっていけるじゃないですか?ですので【大家の会】を立ち上げたんです。その時のノウハウを家でガッチャンコ!ガッチャンコ!って手作りで何千部も作って配りまくってタダで!そして優秀な大家さんの所へインタビューにいって、そのCDをコピーして配って、周りの大家さんを育てていこう!って事でやって来たんです。
マリコ:おぉ~!努力が実ったと言うか…凄い!
森部先生:素晴らしい!大学の近くと言う事で、入居者は殆ど学生さんですか?
下地代表:今はもう社会人もかなり多いんですが、当日は学生さんがかなり多いですね!当時、空室が多くて苦しんでいた時に、ある自己啓発のセミナーで東京行った際「空室を埋めるにはどうしたらいいか?」と言うお話が出て、不動産経営とか全く別の「ある社長さん」へその話を出したら「うちの会社はテナントビルの5階と6階を借りているんです。いつも社員がエレベーターを使わず階段を使って昇り降りしているのを見て「君はなんでエレベーターを使わないんだ?」と聞いたら…「僕は自分の運命をエレベーターで昇ったり降りたりするのはいやなんだ!仕事の間だけでも、自分の足で昇り降りしたいんだ」と言った」そうです。この社長は健康のためとかって答えが聞けると思っていたら予想外の答えが来てビックリして…感動したと言う話をされたんです。そこでその社長が「空室がある!入居者がいない!って外から入れることばかりを考えているよね?だけど、今現在あなたのアパートに4階とか5階に住んでくれている方がいるでしょ?その方に感謝の気持ちってちゃんと伝えているの?どう表現しているの?」って言われて…僕はハンマーで頭を殴られたくらいの衝撃があって…「何もしていない!」って思ったんですね。で、その時、沖縄帰ってきて…何が出来るだろうか?って一生懸命思ったんですけど、入居者の中には女性もいらっしゃるので、プレゼントとかなると「色気」出してるんじゃないか?」とか「ひいき」しているんじゃないか?って事で、そんな事で問題起きるのも嫌だったんで…そう言うプレゼントとかはダメだなぁ…と思って、色々と調べている時に、たまたま「パキラの種」を大量に頂いたんですね。

森部先生:あの観葉植物のですよね?
下地代表:そうです!パキラってそもそも何だろう?って調べていたら…「花言葉」って出て来たんですね。パキラの花言葉知ってます?
マリコ:分からないです…
森部先生:パキラの花言葉ですか?
下地代表:パキラの花って見た事無いんですよ!葉っぱしかないんで…調べてみたら「快活!とか幸せになる!とか勝利を掴む!」って言う凄い前向きな花言葉があったんです。それで、観葉植物買って来て、3階から4階へ上がる階段の踊り場にですね観葉植物を置いたんです。ようは、他の方よりも「上のステージへ上がる」方を、このパキラで応援したんです。それで自分でも内見をネットで募集して、内見来られた方学生さんとか来た時に、階段3階の所で休憩して、その社長から教えて貰った言葉を言って、5階とかに案内していった時に「その時から意識が変わっている」ので、住まいって言うのは人の中で「一日の中で大半を占める」ので「あなたが住みたいと言う部屋をまず優先して下さい」と言って、その住みたい部屋が僕のマンションでなくてもイイです。それで、あなたが住みたい=根っこを下ろす場所を見付けたら…「今日の話を思い出して下さい!」って言ったんです。それで4年間大学を通う時に「毎日キツイなぁ」って思う事があるとしたら…【自分は今、上のステージに上がっているんだ!と言う気持ちで4年間過ごしてください。そうすれば、あなたの4年間はもう、化けるよ!】っていう事を言いまして【根っこを下ろす場所が決まれば、この種を植えてください】って事でパキラの種を一粒だけプレゼントすることにしたんですね…そうしたら僕の「得よう、得よう」ってマインドから「とにかく入居者のサポートする!」って言う気持ちが伝わってから…すぐに埋まるようになっていったんですね。
森部先生:ほぉ…凄い話ですね!僕もハンマーで殴られたみたいですね(笑)
下地代表:はい…その時の衝撃って凄かったですね!だから…「大家の会」って出来る所は一杯あるんですね、数字だけじゃなくて。
森部先生:まぁでも、言葉を掛けられるかどうかで、全然違いますね。
下地代表:そうですね…
森部先生:通常だと今は、ネット全盛なので、ネットで拾って金額とか場所とか近くに何があるとか、簡便に決める傾向ってあると思うんですけど、仲介業者の不動産屋さんではなく、直接大家さんに会って、大家さんの人柄を見たりとか、直接声を掛けて貰ったりしたら…大きな影響があると思いますね。
下地代表:大学生とか、他府県から来る親御さんは「どんな大家さんなのか?」って心配じゃないですか?僕も息子を出す時って心配ですからね…
マリコ:温かいですね…沖縄の人って。私大家さんなんて見た事無いですよ、顔は。
森部先生:え、見ようと思っていないでしょ?
マリコ:フフフフフ(笑)今日はプレゼントをお持ち頂いていると言う事で!
下地代表:はい!今日はですね、僕自身が筆文字でメッセージを書いたりするんですが、琉球癒書って癒し文字って書体で書かせて頂いているんですが、その文字を書くときに「アダン」って言うパイナップルみたいな実がなる木が海沿いにあるんですが、それの【実で作った筆】を今回準備しました。僕自身も実を取って削って筆を作って、それで書いたりするんですが、今回は沖縄の【アダン筆】って言う筆を作っている匡がいるのですが、その方が作った【アダンの実の筆】をプレゼントさせて頂きます。

プレゼントはアダン筆の筆匠である吉田氏の作られた「アダン実の筆」を10個10名様に

森部先生:これは何回も使えるんでしょうか?
下地代表:はい、使えます!何回も洗って使えますので。最後は自然のモノですから、最後に自然に帰りますので…
マリコ:え、すごい!自然に帰るんですね!これを10個!!10名様に!


森部先生:うわぁ…ありがとうございます!!
マリコ:10名様だから、当たる確率が…もの凄い!!ちょっと、私たちも当たるかも??私たち結構応募しているんですけど、当たらない…リスナーの方から当たったよ~って聞いたりするのですが、私たちはなかなか…
森部先生:関係者は外されたりしてたりね(笑)
マリコ:ハハハ(笑)外されてるかもね!そんな事しないですよ~セカラジわぁ!!下地代表、ありがとうございました!
プレゼントの応募方法は番組の最後でお届けいたしますので、最後までお聴き逃しなく!
続きまして、お二人目のゲスト様は今週のグッドパースンANCHORAGE(アンカレッジ) kickboxing studio 山川良太様にご登場頂きます。
「山川代表、改めまして宜しくお願い致します!!」

ANCHORAGE (アンカレッジ) kickboxing studio山川良太様

昭和54年生まれ福岡市南区出身。
小学校から高校まで体操競技に取り組みインターハイに出場。その後、スポーツは辞め、関東と福岡でIT関連企業に勤める。勤務先ではデスクワークが続いたため、運動不足を解消しようと27歳から東京・池袋のキックボクシングジム「OGUNI-GYM」に通い始める。そこで学生時代のアスリート魂に火が着いたか、トレーニングに励みNJKF(ニュージャパンキックボクシング連盟)プロライセンスを取得しプロデビュー。プロのリングでは、20戦以上のキャリアを積み、NJKFライト級のタイトル戦も経験する。一方、度重なる試合の減量苦を乗り切るために栄養管理や運動、休養といった知識を独学で学ぶ。当時の職場では、すっかり栄養アドバイザーとなり、同僚のダイエットサポートを務めていた。福岡と関東で2度のUターンを経て、13年間続けたIT関連の仕事を辞め、地元大橋でキックボクシングスタジオを開業。現在もプロ選手を続けながら、福岡のキックボクシングを盛り上げるために日々活動している。

山川代表:宜しくお願いしま~す!

マリコ:はい!では、現在の活動とかお仕事のお話をお願いします。
山川代表:はい、南区大橋の西鉄大橋駅の駅前で、アンカレッジと言うキックボクシングのジムを経営しキックボクシングやトレーニングのサポートをしております。キックボクシングって言うとどうしても競技性で「痛いとか怖いとか」というイメージが大きいのですが、比較的フィットネス感覚で始められる方も多いですし、簡単に始められる方もいらっしゃいますので、出来るだけキックボクシングに興味を持ってキックボクシングの魅力の深みに入って貰えればと思って営業しております。
森部先生:営業開始されて何年目になりますか?
山川代表:今、創業4年目になりますね。
森部先生:4年間ずっと続いていらっしゃる方も?
山川代表:そうですね…ごく一部ではありますが、創業からずっとトレーニングされている方や選手として頑張っていらっしゃる方とか、ですね。
森部先生:先ほど、フィットネス感覚っておっしゃってましたが、男女の構成比とかはどうなんでしょうか?
山川代表:やはりまだ男性の方が多くて…7:3で男性ですね。
森部先生:でも3割も女性の方がいらっしゃるんですね!
マリコ:最近女性の方、多いんですよ!インスタグラムで結構上がっていますもん。
山川代表:グループレッスンを去年からやり始めたんですけども、グループレッスンは女性の方が多いですね。それ以外は男性が多いと言う現状です。
森部先生:みんなでワイワイ言いながら…なんか部活みたいな感じなんでしょうね!
マリコ:楽しそう!
森部先生:会員の募集はどんな感じで?

山川代表:創業した当時は、インターネットでの募集やチラシを撒いたりしていたんですが…今は半分くらいは会員さんの紹介で成り立って来ています。
森部先生:それは一番良いパターンですね!!
山川代表:そうですね!何とか…今まで続けて来れまして…もともとIT関連の仕事をしていましたので、そこからの集客も限界が見えて来まして…会員さんの中で仲良くなって、紹介が増えて来ています。
森部先生:先ほどの下地さんのお話の中にあったんですけど、経営者としていわゆる大家じゃないですか?今、いらっしゃる会員様に対して、特別な声掛けとか、何か気にしている事とかってありますか?気を付けているとか?
山川代表:そうですね、出来るだけ会話するようにはしてまして…キックボクシングを始められた「目的」を聞くようにしています。会員さんは様々な「目的」がありまして…ダイエット、身体作り、趣味を見付けたいとか…強くなりたい!とか、殻に閉じこもっていてはダメだ!とか…正直、私自身もその感覚で、運動不足解消でキックボクシングをはじめてプロになり、試合に立ったりしてますので、そう言った方をもっともっと増やしていった方がいいのかなぁって思っております。
森部先生:最初は何気に始められた方が…山川代表のように、気が付いたらプロで活躍しているって事もある訳ですね。
山川代表:そうですね!
森部先生:今まで指導して来られた経緯の中で、思い出に残っているシーンとかってあります?例えば指導中のネタとか。
山川代表:そうですね、運動って言葉で伝えるのってすごく難しくって、例えば「キック」の蹴り方もこうやって蹴るんですよ~って皆さんにお見せするんですけど…それだけだと相手に伝わらないんですね。やっぱり色んな表現方法で、軸足を回しましょうね!とか、手を振りましょうね!とか、あっちへおへそ向けましょうね!とか、あっち向いてみましょうか?みたいな…そう言った一つ一つのキーワードを投げかけていくと、皆さんの身体が動くので、そう言うのは長年、色んな方を指導していてわかる事なのかなぁって教え方のセオリーは無くって、一人一人気付きみたいな方が多かったかなぁって思います。1日30名~40名の方を指導していますので、特徴あったの?って言われますと…創業から半年くらい経った時に、キックボクシングの練習でミットを持つんですけど、その時「ジャブ!左のパンチ!」って言った時に「右のパンチ」が飛んできて…そのまま顔面に当たってキレて出血して、そのまま救急病院に行ったことがありますね(苦笑)
マリコ:えぇ!!!!
森部先生:アハハハハハ(笑)想定外みたいな!ジムでね…プロでやっていたらそう言った事は無いからですね…
山川代表:初心者ではないですが、ビギナーの方って言うのは気を付けて見ておかないと、力だけは強くて狙いが定まらない方はどうしてもいますので…
森部先生:そうですね…
マリコ:面白いですよね!
森部先生:いやいや、怖いですよ!ビックリする。
マリコ:相手の方もビックリするでしょうし…何でこうなったんだ!って(笑)
森部先生:キックボクシングとかだと…一般の知識が無い方からだと、痛いとか怖いってあると思うんですけど、ジムを開かれて、ジムの中で事故みたいな事って言うのは無かったでしょうか?
山川代表:そうですね、今の所、大きい事故…どこまでが事故って言うのか?ですが、人間関係のトラブルって言うのはないですね!前もってコミュニケーションを皆さんでして下さいね!っては言ってるんですが、コミュニケーションが薄い方々って言うのは早めに止めたりしているんです。危険だなぁって思えば早めにこう、組み合わせをしたりとか…大人もそうですが、キッズクラスも怖くてですね…子供たちは好きでわーわーやっているんですが、それを見ている親御さんたちの印象が…「あの子は…」みたいな事がある場合はありますので気を付けてますね。
森部先生:今、指導されているのは、山川さんだけですか?
山川代表:私含めて8名指導者がいます。元々は3名で始めたんですが、会員さんの中で優秀な方は「うちで指導してみない?」って事で声掛けていって…やっぱりうちもトレーナーの育成って所に力を入れていきますので。
森部先生:今後の展望とかって何かあられますか?
山川代表:そうですね!グループレッスンを去年初めて、かなり定着はして来たので、もっともっと多くの方に広げていきたいって言うのはありますね。事業としては底を広げてグループレッスンのバリエーションを増やして、キックボクシングが上手くなったではなくて、キックボクシングを応用した身体作りのトレーニングのサポートをしていくのが一つです。今後の展開としては、店舗展開を考えるんですが…1店舗目が上手く行ったから2店舗目も上手く行くかどうか?の所で怖くって、今のところは天神&博多の法人相手にレッスンしていくって言うのを手掛けていくと言うのを考えています。その延長線上に、地域にニーズがあるって分かれば、その地域に2店舗目をやって行くと言う事を視野に入れてやって行こうと思っています。
森部先生:法人契約で取れれば、効率はイイですもんね!ちなみに営業の時間帯とか営業日って言うのを情報を頂ければ…
山川代表:はい、ありがとうございます!営業時間は月曜から木曜日までが朝10時~夜11時までで、金曜日が夕方4時~夜11時まで、土日祝日は10時~夕方6時までですね。
森部先生:と言う事は、毎日?
山川代表:はい!毎日です。
マリコ:休みなしですか??
山川代表:定休日は月イチで、第一日曜日を設けています。
森部先生:じゃあですね、キックボクシングの一番の魅力って言うのは「ココ!」って言うのをラジオを聴いている皆さんに伝えたい!って言うのがあればメッセージを!
山川代表:キックボクシング自体は競技としての魅力=人が戦う!ダウンする!って言うショー的な要素も大きいんですけども、人間=動物なので、大昔は人間も戦っていたと思うんですけども、やはり相手と向き合って、グローブ付けて裸で殴り合うって言う面白さを、男性特有かもしれないですが、そう言う所にハマって貰うのは面白いと思います。女性や他の戦いたくないって言う方もいらっしゃいますが、キックボクシングはパンチを打つ動作、肩甲骨から手を伸ばして広がっていく動作は凄く肩凝り改善に役立ちしますし、肘うちとかは目の前に腕を上げることってあんまりないので、こう言った動作をするととても柔らかくなりますし、あとは足を上げる動作や股関節を拡げる動作は腰痛改善にも繋がっていくので…ホントに週一でも動くだけで肩凝り改善にもなりますし、運動していない方はまず運動をするきっかけにして貰えればと思いますね!
森部先生:体験コースとかもあるんでしょうか?
山川代表:はい!1,080円でご用意しています。体験直後にご入会いただければ入会金は無料にしていますので、気軽にグループレッスンとかは数名でやって頂けますし、個人の方でも営業時間を長めにやってますので、お問合せ頂ければと思います。
森部先生:ありがとうございます。
マリコ:今日は素晴らしいプレゼントをお持ち頂いているそうで、商品のご紹介を頂けますでしょうか?

プレゼントはアンカレッジオリジナルTシャツとハーフを1着ずつで2名様分

山川代表:はい、うちで使っているトレーニング用のTシャツとハーフパンツ。セットではなくて、一つずつを別々に。



マリコ:はい!一つずつを2名様に!私たち見たんですが、とてもかわいかったです!
山川代表、ありがとうございました!プレゼントの応募方法は番組の最後でお届けいたしますので、最後までお聴き逃しなく!
それでは!続きまして「森部先生に聞け!」のコーナーです!今日も森部先生に聞いていきたいと思いますが…実はあんまり思いつかなくて…逆に森部先生が聞く!のコーナーで~す(拍手)

森部先生:俺が聞くのね??じゃあ山川さんに聞いていきたいのですが、噛みまくりの柊木マリコがキックボクシングでキックの練習とかやっているのですが…ちょっとアドバイスを貰えませんか?
マリコ:はい、森部先生のジムで。
山川代表:はい、キックのアドバイス…ミドルキック
森部先生:ミドルキックですね!
マリコ:一つ、悩んでいるのが、足の甲がすぐ赤くなるんですね。で、ちょっとブツブツって跡が残って…キックのアドバイスも一緒にいただきたいなぁって思って。
山川代表:そうですね。あてる所をすねの上の方になるように意識してやるのと、あとは片足の軸を作るって言う所ですね…本当に当てるだけだと表面上でぺちゃってなるだけなので、回転して軸を使って上の方を当てる!っていう事を実践していけば、綺麗に蹴れると思います。相手に背中を向けるくらい身体を回してしまっても良いかなぁと思いますね。
森部先生:体が硬いんですよね…
マリコ:そうなんですよ!私、森部先生から1,000人に1人の身体の硬さって言われてまして…口は噛むは身体は固いわ…
森部先生:でも運動していたんでしょ昔?バレーボールだっけ?
マリコ:運動していましたよ!水泳8年、バレーボールを3年…してたんで、水泳に関しては私、本当になかなかの成績なんですけど…身体が硬くてですね。
森部先生:水泳やっている時から?
マリコ:はい!良く水泳の練習している時から足がつって…「コーチ、足がつったぁ!!」って、良く右ふくらはぎ等を揉んでもらいました(笑)それ位、本当に硬くて…


森部先生:珍しいね!
マリコ:珍しい…なかなかちょっという事を聞かないんです身体が
森部先生:キックの練習って、膝蹴りがベースとかないんでしょうか?
山川代表:ムエタイをベースにキックを習っていたんで…膝蹴りはまた膝蹴りで、空手とか色んなルーツを見て…空手、テコンドー、拳法とか、そう言った所とはちょっと教え方が違うかもしれませんね…
マリコ:私、タイとのハーフなのにね!
森部先生:そうだよね!
マリコ:ムエタイに不向きなタイとのハーフですよね?(笑)
森部先生:母国に帰ったら?(笑)
マリコ:アハハハハハ(笑)母国でもキックボクシングはしたことないな…(笑)ホント、軸をブレないようにブレないようにってしたら、今度は逆にふら付くんですよ…なかなか…ね。
森部先生:それこそ、今度一度、体験へ行ったら?アンカレッジへ。
マリコ:そうですね!大橋駅でしょ。
森部先生:特急も止まるようになりましたからね!
マリコ:そうよ~!分かりました!そしてこの森部が聞く!の新コーナー!下地代表には沖縄の何か?ありますか?
森部先生:沖縄話すと長くなっちゃうんですが…先ほどのお話だとアパートっておっしゃいましたが、間取りや家賃てどの位なんでしょうか?
下地代表:1Kですね!家賃は40,000円くらいですね。大きさは1ルームや1Kって言うのは、大体相場はその程度ですね。
森部先生:なるほど、って事は決して安い!って事ではないですよね?
下地代表:そうですね!
マリコ:で、水道代がまた、高いっておっしゃっていたと思うんですが…
下地代表:あれは、海水を淡水にするって話なので…
マリコ:ちなみにガス代ってどうなんでしょうか?
下地代表:プロパンガスが多いので、ガス屋さんによりますね…
森部先生:引越ししたばっかりじゃない?
マリコ:そうです!もう、3ヶ月かな…
森部先生:家賃は幾らくらいなの?
マリコ:それは言わないです!バレるから言わないですよ(汗)危ない危ない!こういう質問してくるんですよ!体重、何キロ?とか…そこでポロって言っちゃったんですよ(笑)今年は森部先生からの質問は警戒しよう!って思ってます。アハハハハハ(笑)身構えるからね、私。
はい、森部先生ありがとうございました!


本日もあっという間のお時間で御座いましたね!
「世界を変えるRADIO」いかがでしたか?春をメドに番組が大きく変わっていきますので、ぜひお楽しみに!番組へのお問い合わせやご質問、商品提供等々は番組フェイスブックページ「世界を変えるRADIO」への直接メッセージもしくは、番組パーソナリティーの登録サイトからご連絡ください。
※そして!今夜、この後20 時より全国94 局に放送されている「ラジオ2951」が放送されます。番組は「ラジオ2951」で検索して頂いて、サイマルラジオよりお聴きください。それでは最後にプレゼントの登録方法をお伝えします!良く聞いてください。

「プレゼントご希望の方は、まずは会員登録が必要になります!
➀お手元のスマートフォンから「ラジオ2951(フクコイ)」カタカナでラジオ、数字で2951と入力して検索します!!
②そうすると一番トップに表示されますのでそこをクリックしてください。沢山のプレゼントがアップされているHP がご覧いただけます。
③※そのHPの中に「世界を変えるRADIO」が表示され、番組パーソナリティーの顔写真が出て来ます!
④その中からお気に入りのパーソナリティーを選んで会員登録をお願いします!
※この時、必ず「メルマガを受け取る」で設定をお願いします!
⑤会員登録が済めば「プレゼント、応募」ボタンよりご希望のプレゼントを申し込んでみて
ください。
注)プレゼントお申し込みは必ず皆さんのお手元のスマートフォンでお願いします。

それでは下地代表、山川様、森部先生、今日はありがとうございました!最後にお一言すつ!森部先生から、お願いいたします。
森部先生:下地さんのお話を聞いて、久しぶりに沖縄に行きたくなりました!学生が卒業して沖縄に変える子も多いのでね。教え子たちを訪問するみたいな形で行ければと思いますので、どうか宜しくお願い致します。
マリコ:私も頑張ろうかな?はい、ありがとうございます!では山川代表、宜しくお願い致します!
山川代表:はい、ありがとうございました!キックボクシングはまだまだ人口が少ないので、パンチを打ったりキックで蹴ったりって言う人は多くないので、楽しさを体感して貰いたいと思います!ありがとうございました!!
マリコ:ありがとうございました!そして下地代表、宜しくお願い致します。
下地代表:今日はホント、あっという間の時間ですね!とても楽しかったです!!今日は本当にありがとうございました!
マリコ:今日はありがとうございました!また沖縄からいらして下さい。
ありがとうございました!それでは本日の番組は以上で終了いたします。

「世界を変えるRADIO」は日本全国94 局のコミュニティFM局と連動し放送されている、地方創生をテーマにしたリスナー参加型プレゼント番組「ラジオ2951」の傘下(さんか)番組で、毎週日曜日18 時~放送開始となっております。ここまでのお相手は本日特別パーソナリティーの【柊木マリコ】でした!
次回の番組は1月28 日(日)午後18 時からの放送です!パーソナリティーは【長島百花(ながしまももか)ちゃん】です。次回の放送をお楽しみに~!
バイバ~イ!


世界を変えるRADIO
プロデューサー
吉田勝