第19回目放送

910月 - による webmaster - 0 - 世界を変えるRADIO

  • パーソナリティー:武藤艶子
  • 特別コメンテーター:吉田勝(番組プロデューサー)
  • 今週のオーエーメディア福岡有限会社櫂歌書房東 保司(あずま やすし)様
    http://www.touka.com/
    自費出版、教科書出版、企画出版、記念誌、助成出版申請や印刷、製本始め電子書籍等全般を手掛ける
  • 保利国際法務事務所所長保利一晶(ほりかずあき)様
    平成28年12月に篠栗にて開業、現在福岡県行政書士会では最年少!
    https://www.facebook.com/profile.php?id=100015243431557
    ※補助金・助成金・融資の専門家としてお金にまつわる業務を中心に行っているのでお気軽にご相談下さい。
  • 今週のグッドパースンフルブルーム株式会社代表取締役三宅純一(みやけじゅんいち)様
    笑顔満開はなことばフランチャイズFC本部事業、介護事業新規事業立上げコンサルティング、介護施設運営・収益改善コンサルティング等
    https://www.facebook.com/sadakane.karasoba/
  • 特別ゲスト④西南学院放送研究会 長島百花さん

武藤:皆さま~こんばんわ!10 月8 日(日)18時を回りました!今週も「世界を変えるRADIO」が始まりました~(拍手)多いで~す!!

今週の放送で第19 回目となります「世界を変えるRADIO」は、「社団法人日本ラジオパーソナリティー協会」そして「スポーツガーデン㈱」、「福岡スポーツメディア研究会」の提供でお送りさせて頂きます。

10 月に入って、かなり朝晩の気温差が激しくなりましたね…温かい食べ物が恋しくなってくる時期ですが、リスナーの皆さまはいかがお過ごしですか?寝冷えしないようにしてくださいね!もうだんだん、金木犀の香りとかもするようになってきましたよね?

吉田:あ、そう??

武藤:田舎だけですか(笑)

吉田:いやいや、あ、そうですか?保利さん?

保利所長:そうですね~今日、朝、気付きました(笑)

吉田:急に振りますからね(笑)私も、大好きなんですよ…金木犀の香りが…思い出がですね。

武藤:私、栗も一杯食べました♪さて、毎週日曜日18 時よりお伝えしております「世界を変えるRADIO」は今週で第19 回目となります!本日のパーソナリティーは私

武藤艶子がお届けさせて頂きます!

全員:(拍手)

武藤:ラジオをお聴きのリスナーの皆さま!「世界を変えるRADIO」のホームページはご存知ですか?毎週、楽しみな情報をお届けしている番組内容を記事に起こしまして「読めるセカラジ」として毎週更新しています!

通勤中や移動中の「電車」や「バス」の中でも安心して読める!スマホで読めるラジオになった!と大好評を頂いています♪アクセス数も毎週毎週伸び続けておりますよ~!!それに「出演したい」「色々コラボしたい!」とお声を数多く頂いておりますし、ご出演者様の会社ホームページ等でもリンク等でご紹介されております!本当に嬉しい限りです♪

さて、私たち5 人のパーソナリティーやコメンテーターの森部昌広先生とイベントしたい!交流会したい!更には全国へ発信したい!という方がいらっしゃればぜひ、プロデュ―サーの吉田までご連絡くださいませ!パーソナリティー情報は「ラジオ2951(フクコイ)のホームページ内」もしくは「世界を変えるRADIO のホームページ内」にある私たちの顔写真をクリックしてプロフィールをご覧ください。この際、会員登録がまだな方はぜひ、会員登録をお願いしますね♪

そして、そしてパーソナリティーの会員獲得ランキングは来週10 月15 日までとなっておりますので、ぜひぜひ武藤艶子に登録をおねがいしま~す!

吉田:ですよね~(笑)早いね~武藤さん、ね~!来週まででしょ~!

武藤:あっという間です!早~い。と言う事で、今週と来週は森部昌広先生が学会とイベントでお休みになりますので、先ほどからチラチラとお声を聞いていると思うんですけれども、プロデューサーの吉田がコメンテーターを務めさせて頂きます。

「それでは吉田プロデューサー、こんばんわ!今日は宜しくお願いいたします!」

吉田:はい、こんばんは!何か、初めての武藤さんとのやりとりですね。以前、森部先生が一回お休みだったと言う事で2回目の代打出演と言う事ではあるんですけれども、今日は素敵なゲストさんも来ていらっしゃいますし、先週に続き若くて、ね、可愛いでしょ♪ね~もう19歳ですよ!

武藤:先週見てて、ホントカワイイなぁって思ってたんですよ!

吉田:ね、ホントカワイイですよね~!私たちがね、こうやって応援してあげないといけないなぁと思いますね!今日チョット、世界を変えるRADIOのですね、ちょっとした近未来のお話を出来れば良いなぁと思って教ですねやってまいりましたので、宜しくお願いしま~す!!

武藤:はい!ありがとうございます!!それでは早速ですが、今週のゲストをご紹介したいと思います!今週も素敵なゲストがご三方いらっしゃっていますのでご紹介させて頂きます!そして、先週に引き続き西南学院大学のももちゃんも見学に来て頂いております。

まずはお一人目です。先週より始まりました新コーナー週のオーエーメディア福岡」よりご登場頂きましたのは有限会社櫂歌書房(とうかしょぼう)東保司(あずまやすし)様で御座います!「それではあずま様、自己紹介をお願いいたします」(拍手)

東社長:はい!福岡で47年ほど出版をやっております櫂歌書房の東です。うちの会社は商業出版のジャンルに入るんですけれども、主に、大学の教科書、西南や福大、九大などの教科書を作っております。もう一つはそれに関連して学術書を作っております。学術書の中でも、昆虫の学術書はですね、日本の出版社の中で自負なんですけど一番じゃないかと…

全員:おぉ~!!すご~い!!

吉田:では後ほどゆっくり、お話聞かせて頂きたいですね~!!

武藤:もう…カワイらしいドラえもんのネクタイなんかをしていらっしゃいますね!

全員:(大爆笑!!)

吉田:さすがですよね!!こういう所よ、武藤さん(大事な突っ込み)ドラミちゃんで対抗するとか(笑)

武藤:はい(汗)スミマセ~ン!私、何も突っ込むところが…

東社長:もう一つ、会社を立てたときにバレエ教室を始めたもんで、子供たちとオジサンが接する時に「ネクタイをキャラクターモノにすること」で親近感を湧いて貰えると思って始めました!どうぞ宜しくお願いいたします!!

全員:はい!宜しくお願いいたしま~す!!(拍手)

武藤:ありがとうございま~す!!のちほどまた、ゆっくりお話しを聞かせて頂きますので宜しくお願いいたします!

続きましてお二人目のゲストは、保利国際法務事務所所長保利一晶(ほりかずあき)様です。「それでは保利所長、自己紹介をお願いいたします」

保利所長:皆さん、こんばんは!

全員:こんばんは!

保利所長:保利国際法務事務所の行政書士の保利と申します。私はですね笹栗で去年、開業を12月に致しまして…まだ一年経っていないんですが、一応福岡県行政書士会の中では最年少だと言う風に噂をされております。

全員:(爆笑)う、噂ですか??

保利所長:はい、あくまで噂なので(笑)業務内容についてはまた、後ほど詳しくご説明させて頂きたいと思います。

武藤:はい、保利所長は、最年少はおいくつでいらっしゃいますか?

保利所長:私、25歳です!

全員:えぇ~!!

吉田:リアルに?ホントですか?

保利所長:リアルです!はい!

武藤:吉田さん、どういう事ですか!?(笑)

吉田:い、いえ、失礼しました(汗)非常にあの…はい、ふくよかで…落ち着いていらっしゃるので(笑)なるほど!はい、25歳ね…

武藤:メモメモ(フフフ)はい、ありがとうございました!のちほどまた、ゆっくりお話しを聞かせて頂きますので宜しくお願いいたします!

続きまして三人目のゲストは、今週のグッドパースンからフルブルーム株式会社代表取締役三宅純一(みやけじゅんいち)様にご登場頂きます。「それでは三宅社長、自己紹介をお願いいたします」

三宅社長:皆さま、こんばんは!

全員:こんばんは~!

三宅社長:フルブルーム株式会社の代表取締役をやらせて頂いております三宅と申します。どうぞ今日は、宜しくお願い申し上げま~す!!私の会社はですね、介護、医療介護の分野で今、店舗の展開をさせて頂いておりまして、その他に飲食店のコンサルティングとプロデュースも合わせてさせて頂いております。元々サラリーマンの時からですね、コンサルティング会社に勤めておりまして、某有名焼肉チェーン店さんとか、某有名な食堂チェーンさんとか、そういう所に携わりさせて頂いた絡みもありまして、飲食店のプロデュースと言うのもさせて頂いております。介護の分野はですね、やはりあの、今の日本の問題でもあると思いますし、その点を含めて何か解決を出来ていければなぁと言う思いを基に創業させて頂きまして、現在6期目が終わりまして、7年目にとなっている状況で御座います。今日は皆さま、どうか宜しくお願いいたします!

武藤:ハイ、宜しくお願いいたします!

吉田:ね、オシャレですしね、多岐に渡るビジネスやっていらっしゃるみたいですし、色々と教えて頂ければと思います!宜しくお願いします!!(拍手)

武藤:そして、そして!先週に引き続き、西南学院大学のももちゃんで~す!

ももかちゃん:宜しくお願いしま~す♡

全員:宜しくお願いしま~す!カワイイですね~!!

ももかちゃん:今週も頑張りたいと思います!宜しくお願いしま~す♪

武藤:はい、と言う事で、と言う事で、今日も様々なゲストさんが来て下さっていますね!

毎週毎週、本当に素晴らしい方々がこのラジオの為にお集まり頂いています。そして、出演者の皆さんがお話された素晴らしいメッセージを文字にして「世界を変えるRADIO のホームページ」にアップして「読めるセカラジ」としてさらに広げてまいりますのでお楽しみに!

それではここで、世界を変えるRADIO の親番組である【ラジオ2951(ふくこい)】のご紹介をさせて頂きます。

毎週日曜日午後6 時よりお届けさせて頂いております「世界を変えるRADIO」ですが、この番組が凄い理由が、日本全国90 局のコミュニティFM局と連動し放送されている、地方創生をテーマにしたリスナー参加型プレゼント番組「ラジオ2951(ふくこい)」の傘下(さんか)番組となっているからなのです。

これは、私たちの番組「世界を変えるRADIO」で紹介されたモノやサービス、商品が「ラジオ2951(ふくこい)」を通して一気に日本中へ紹介されると言うことなんですね。世界を変えるRADIO の番組HP も公開されましたので、発信力を更に高めていきたいと思います!

そして、沢山の商品がラジオ2951 を通じて発信されるのですが、これには会員登録が必要となります。会員登録の方法は番組最後にお伝えしますので、最後まで番組をお聴き逃しなく!

さて、それではまず初めにお一人様目のゲスト様に登場して頂きましょう!まずはお一人様目、今週のオーエーメディア福岡より有限会社櫂歌書房(とうかしょぼう)東保司(あずまやすし)様で御座います!

「それでは東(あずま)様、改めまして宜しくお願いいたします」(拍手)

東社長:実はですね47年もやっておりましてですね、せっかくだから福岡の商業出版の流れとか系譜を少しお話して…と思いましてですね!

吉田:あ!そうですね!リスナーの方がなかなか聞けない事ですので…出来れば端的にポンポンと言って頂けると、はい!

東社長:創言社(そうげんしゃ)というのがありまして、これが約50年前に創業されました。その創言社から青蛮社(せいばんしゃ)と言うのが出来まして、私もそこにちょっとおったのですが、そこから…青蛮社と言うのが無くなりまして、櫂歌書房(とうかしょぼう)と言うのを立ち上げました!

全員:なるほどですね~!

東社長:それがもう、47年になるんですね…で、もう一つの系譜としては、葦書房(あししょぼう)と言うのがあります。この葦書房はですね、日本的に一世を風靡した本を数々出したところなのですが、そこから石風社(せきふうしゃ)と言うのが出来ました。これは中村哲さんのアフガンで水路の建設をされている「ペシャワールの会」の本を出したりしております。それからまた、葦書房から海鳥社(かいちょうしゃ)と言うのが出来まして、色々と活躍されて福岡の官公庁なんかの本を依頼されて作られたりしております。まぁもう一つそう言う系統として、書肆侃侃ぼう(しょしかんかんぼう)とか、花乱社(からんしゃ)とか言うのがあります。

そして葦書房を引き継いだのが弦書房(げんしょぼう)と言うのがあります。大きな流れはこの二つなんです。

吉田:えっと、二つと言うのは??

東社長:創言社の流れと、葦書房のながれ、ですね。

吉田:創言社と葦書房ですね。

東社長:はい、これが福岡の商業出版の大きな流れですね。で、この中…ま、9社なんですけどね、今は創言社も今年廃業されまして…それから青蛮社もなくなりました。

吉田:なるほど…ドンドンなくなっている訳ですね?

東社長:大体あの~、皆さん創業する時は、自分の思いで作るもので…後継者が、自分の息子とかが跡を継いでくれないとですね、なかなか続かないと言う…問題がありまして…まぁ、そう言う風に大きく、二つの流れがあると言う事ですね。

それで先ほど自己紹介の時にお話ししましたけども、今、うちは面白いものを近々出します

全員:へぇ~!なるほど!

吉田:もし宜しければ言えるものであれば聞かせて頂けますか?もし、まだ言えなければ…それは結構ですが…

東社長:いえいえ、大丈夫です!!これはですね「有明島精神病棟の人々」と言って、文庫本でだします!九州福岡で文庫本を出せるって言うのは…初めてですね!!

全員:へぇ~!!!

東社長:製本所の問題とかで、なかなか小さな本は出せなかったんですよね…これはですね!非常に面白いんです(笑)「有明島屁こき大会」とかですね(笑)

武藤:屁こき大会~????(笑)

全員:ハハハハハハハ(爆笑)

東社長:面白いんですよ~!!

吉田:一気にばっとこう(明るく)何かイメージしてしまいましたね(屁こき大会)

東社長:それとか、仏陀(ぶっだ)と言われる人と、イエスと言う精神病の二人がいまして、この二人が「掛け合い漫才」みたいな事をするんですね~。

全員:仏陀とイエスがですか???二大神が…

東社長:お互いの宗教の弱点を突くわけです。「なんで主がいるのか?」とかですね…

吉田:それ、ちゃんと勉強してそれを…?

東社長:はいはい!そうです!今の私たちにとってもなんか…なるほどなぁと言う

武藤:へぇ~!面白いですね~!!

東社長:それからですね…「矢部川を歩く」と言う本…ガイドブックと言いますか、ただのガイドではなくて、環境の問題とか、開発の問題とかをですね、元社会科の先生なんですけど、その方が書かれたんですけど…それからまぁ、あと3冊あるんですけど、藤本さんって言って邪馬台国が、大和なのか?それとも九州説なのか?畿内説と九州説とある訳ですが、畿内説が有力なのは【三角縁神獣鏡】が畿内から出てて、というようなことなんですけどね。この三角縁神獣鏡は、魏から貰ったものではない!と。これは科学的な分析、鉛の分析をすると日本製でしかないと言うことで、科学的な論争が行われたみたいです。

吉田:なかなかこの辺りそう…非常に難しい部分なのであの…やっぱりリスナーさんが分かりやすく…興味のある方は非常に喜ばれると思いますし、あと先ほど東社長がおっしゃった出版業界の未来…未来に関してですね、先ほどおっしゃっていた「0円出版?」ですかね、やっぱりあの辺りに付いてももし良かったら、教えて貰えたらと思います。

東社長:あの~、去年から、Amazonがですね出版社に提案して始めてるんですが、我々出版社が本に出来る状態で、印刷データをAmazonの特約会社(子会社みたいなもの)に送っておきますとね、その本の存在を知った日本中の読者がAmazonに注文したら、Amazonが即、印刷して、即、届けると言う…

吉田:その、Amazonに出す利点と言うのは…

東社長:もう、著者の方がですね、今まで50万円だ100万円だと掛かってた費用が…

吉田:私、300万円って言われましたからね(汗)見城先生の勉強会に出まして…凄い面白かったんですけど(笑)

東社長:あぁ…そうですか!いま、うちなんか試算していますけど、ま著者の方がデータで訂正のない形で、してこられるとですね…まぁあの10万円~20万円くらいで出来ると…

吉田:なるほど…あぁ!そうですか!!全然、そう言った時代になっているんですね…ビジネスモデルが大きく変わっている!と言う事ですね…

武藤:0が違いますからね…吉田さんが言われたの…

吉田:私も言われた時、えぇみたいな!びっくりして目が飛び出ましたからね(笑)でも今、東所長がおっしゃった未来って言うのは…その10年前まで全くなかったじゃないですか?じゃあこれからの(10年後)2027年となった時に…どう変わっていくか?多分、あっという間に色んな事が変わっていくんだろうなと思って…先ほど有名な出版社がどんどんなくなって行ったと…これを実態ですからね。ま、そんな中、今回東社長から素晴らしいプレゼントがあると?

武藤:はい!プレゼントを頂いているので、ご紹介頂けますでしょうか?

 「宗像祭祀と大和のはじまり」5冊
※世界遺産で話題になっている沖の端世界遺産の事を中心にして作った本で天照大神の息吹から生まれたと言う宗像三女神を中心に描かれています。

東社長:今、世界遺産で話題になっております沖の端世界遺産の事を中心にして本を作りました。「宗像祭祀と大和のはじまり」と言う宗像の本なんですね。これはあの、沖の島に沢山の国宝…8万点ほど出ていますけど、それの紹介もあるんですが、宗像にですね天皇家に繋がる三女神が降りて来ましてですね…これは古事記と日本書紀に書いてあるんです。それで海北道中を守れ!」と言う事で、あれは守るために降りてきて…そこから私どもは宗像が始まったと言う風に考えております。

吉田:有名な伝説と言うかですね…三女神っていうのはですね…確か天照大神の…

東社長:そうです!!天照大神の息吹からですね…生まれたと言う、ですね。

吉田:沖の島とあと、宗像大社と…祀られているんですよね?

東社長:沖の島に「田心姫君(タゴリヒメ)」大島に「湍津姫君(タギツヒメ)」、で宗像大社に「市杵島姫君(イチキシマヒメ)」ですね。これが三女神です。

吉田:この三女神のお話が「宗像祭祀と大和の始まり」と言うこの本を何と5名様も?

東社長:はい!そうです!5名様に!カラー刷りで綺麗な本ですよ~!

全員:うわぁ…(拍手)ありがとうございます!!

武藤:はい!ありがとうございます!!

吉田:いやぁ…お話聞いてるとね、ドンドン引き込まれていきますね…やっぱり歴史47年と言うご商売をされている中で、非常に今回、宗像はですね、今、注目されてまして…ただ、今はもう誰も入れなくなった(沖の島)ですよね?世界遺産のですね。宗像市様とも先日お話させて頂いたのですが、しっかりこうやって本にされて伝え続けていくって素晴らしいなぁと思いましたし、プレゼントに頂けるって言うのは、非常に我々「世界を変えるRADIO」としてもですね、あり難い事でございます!

東社長:はい、どうぞ宜しくお願いいたします!

武藤:はい、ありがとうございます!5名様で御座います!プレゼントの応募方法は番組の最後でお届けいたしますので、最後までお聴き逃しなく!

それでは続きましてお二人目のゲストをご紹介させて頂きます!

保利国際法務事務所所長保利一晶(ほりかずあき)様です。です。「それでは保利所長、改めまして宜しくお願いいたします」

保利所長:宜しくお願いいたしま~す。

吉田:25歳…(笑)

全員:アハハ(笑)

武藤:保利所長、あのですね…なんでこの職に就いたのか?をお聞きしたかったのですが?

吉田:ですよね!結構なんか、重いって言われてましたよね?その辺りは…?

保利所長:あぁ、はい!そうですね、私が17歳くらいの時に、飲食店で務めているときに、先輩から「お金を貸してくれ」と言われてお金を貸したんですけど…戻ってこないんですね…で、色々と理由をなんで戻ってこないか?と問い詰めても、先輩なんであんまり強く言えないんですよね…もうこれは最後こう、法的な手段しかないなぁと思いまして、TSUTAYAで法律書を立ち読みしたのが始まりでした。

吉田:ちなみにお幾らほど…(貸したのでしょう?)

保利所長:貸したお金は…えっと10万円行かないくらい?大金です!

全員:え!?ホント!17歳だと大金ですよ!

保利所長:そうですね…

武藤:それは返って来る方法しらべますよね…

吉田:それで本を読まれたのですね?で、どうなられたのでしょうか?

保利所長:その時はですね、取り立てに成功しまして…

全員:お!!

吉田:それは本を読んでですか??内容証明を出したりとかですか??

保利所長:本を読んで…ですね、雇い主さんにですね、給料から差し押さえる事が出来る事が分かったので、そう言って社長にこんこんと言いまして、で、取り立てに成功しました。

武藤:そう言うのって…貸したら返って来ないって思ってた方がイイんですか?

保利所長:ま、そんなことはない…と思うんですけど、もう、貸しても戻ってこない金額しか貸さないのが一番精神衛生上良いかなぁって思いますね。

吉田:そうですよね…貸すって言う時、帰ってこないって思って貸せば…色んな人が色々とあるでしょうけど。そこから今のご商売になるのは、そのきっかけ?がですか?

保利所長:ま、そうですね…そこがありまして、ただ2~3年しますと、周りにもこういった話が20歳越えると出て来て、ま、自分は方法を知っているので、親切で教えてあげてるつもりなんですけど、ま、誰も信用はしませんよね…そんな難しい事を僕の口から言っても信用しないので…じゃ、やっぱり資格をこれ取らないといけないなと…21~22くらいで思い立って資格を取って開業しました!

吉田:なるほど…それが昨年末?

保利所長:はい!開業は昨年ですね…

吉田:ずっとほかの事務所にいらっしゃったとか?そんな流れでとか??

保利所長:いえ!全く違いますね!

吉田:ていう事は、今までは全く違う別の仕事…例えば??

保利所長:はい、色々と…例えばですね、銀行に契約社員と言うか派遣社員でいたこととか…基本は飲食店が多かったですね。

吉田:なるほど…その間に勉強されて?結構法律…難しいですよね。ただ、国際法務事務所と言う事は??日本だけじゃないっていう事ですか?

保利所長:そうですね…今はハイ!

吉田:って言うと…例えばどんな内容?を扱っていらっしゃる??クライアントと言うか…

保利所長:そうですね、入国管理…で、外国の方が日本へいらっしゃる時に、在留資格って言うのを必ず必要なんですけど、そう言った取得のお手伝いとかですね。

吉田:最近多いんではないですか?福岡は?例えばどの国からいらっしゃる?それは本人ですか??企業様が代表としてちか、留学生が直接とか。

保利所長:基本的には企業の方が多いですね。雇われる予定の方が。

吉田:なるほどですね…国際法務っていう事だから、自分の範囲にないもんでですね…どういった事を普段やっていらっしゃっているのかな?って

武藤:え?それはその…雇われる人が相談に来るってことなんですけど、実際その当事者の方とは、面談とかお話とかされないんですか??

保利様:えっと…出来る限り面談をするようにしていますね…

武藤:英語…ですか?

保利所長:いえいえ…私、日本語オンリーで。

吉田:え!?それで出来る…?

保利所長:はい、色々な方法がありますので…

吉田:では、基本的な業務が主ですか?もしくはそう言ったあの…バランスシート的に、ここが大きな収入を得てるって言うのがこちらのお仕事ですか?

保利所長:いや!一番の収入が「補助金・助成金・融資とか…」ですね。

吉田:なるほど、なるほど…そこはちょっと聞きたいなぁ!!私たち、なかなか補助金&助成金関係とは全然違うじゃないでスか?でまたぁ…業種業態であったりとか、時代に応じてとか、あれも年々の予算で決まってから降りてくるので、タイミングとかですね(笑)あるんじゃないかなぁと。でも、なるだけ、社会課題を解決するの方がやっぱり、大きいと思うんですよね…何かその辺りを非常に聞きたいなぁと感じてまして。何か旬なネタ、トピックスとかないですかね?

保利所長:あ!旬なネタ…そうですね!ちょうど選挙に入ってしまうので…先ほどおっしゃられたように、予算が見えないと言うか…来年明けと噂は…

吉田:なるほど!じゃあ、リスナーの皆さん来年明けらしいですよ!

武藤:吉田:来年明けに!はい!来年明けになってからドン!とお金が降りてくると…

吉田:ま、ホントに補助金&助成金分かってはいるけれども、なかなか活用の仕方とか、3分の2だけとか…色々とありますしね…でそこが、今、保利所長の業務の中の仕事的には非常に…大きい?

保利所長:そうですね!はい!!

吉田:なんか…ね。この番組のゲストさんとも繋がることがあれば…我々世界を変えるRADIOと言いながらも、やっぱり非常に人的ネットワークが大事で、このヒューマンパワーって言うのが、我々が大事にしなければいけない事だと思います。

大きな役割を担ってますし、皆さんそれぞれが、今日はあの…素晴らしいゲストさんもいらっしゃる中で、持たれているリソースと言うか、そのリソースを掛けわせる事によっての化学反応が非常に面白く感じてますので是非後ほど名刺交換だけではなく、活用して欲しいなぁと思ってます。

武藤:はい!それではですね、プレゼントコーナーにまいりたいと思います!保利所長より商品のご説明をお願い出来ないでしょうか?先ほどですね、チラッと、補助金助成金の話が出ましたけども…

保利所長:あ、そうですね、私の事務所では「補助金」「助成金」「融資」と言った、お金に関わる事をやっています。で、普段相談料として基本的には10,000円/時間頂いているんですけれども、今回ですねプレゼントとして。3名様の方に!1時間の相談料を完全無料で!

相談料10,000円/時間を3名様無料で!
※補助金・助成金・融資の専門家としてお金にまつわる業務を中心に行っているのでお気軽にご相談下さい。

全員:お、おお~!!

吉田:何と!補助金、助成金、融資の話も!恋の相談もですか(笑)

保利所長:はい!恋の相談も何でも来いです!

吉田:分かりましたぁ…なんでも相談しようみたいな(やっていらっしゃるので)でもこれ、非常にありがたいですよね!でもまぁ、なかなか知り合い以外の方へお願いするのは出来ないですよね。今回のプレゼントを出して頂いて…リスナーで相談したいと言う方がいらしゃったらご紹介を繋げると。3名様ですね!30,000円分ですが…

保利社長:30,000円分です!

武藤:はい、頑張って頂きました!!ありがとうございましたぁ!プレゼントの応募方法は番組の最後でお届けいたしますので、最後までお聴き逃しなく!

吉田:わっ!今日はコチラですか?補助金助成金ですね…ちなみに保利所長、場所はどちらって言ってました?

保利所長:笹栗ですね!

武藤:それでは、続きまして三人目のゲストをご紹介させて頂きます!今週のグッドパースンから今週のグッドパースンからフルブルーム株式会社代表取締役三宅純一(みやけじゅんいち)様にご登場頂きます。

「それでは三宅社長、今日は宜しくお願いいたします」(拍手)

吉田:三宅社長、お待たせしましたぁ!

三宅社長:はい、宜しくお願いいたします。リスナーの皆さまにもタメになる話をもってやってまいりました。私はですね今、介護の仕事と飲食店の仕事をさせて頂いております。介護と言うととっつきにくいとか、分からないと言う方も多いかなぁと思うので、ま、今の日本の状況を簡単にお話させて頂ければなぁと思います。

ニュースなんかでですね「2025年問題」と言うのが良く聞かれていると思うのですが、実際には何なのか?と言うのがですね、2025年になると後期高齢者と言われる75歳の高齢者の人数が爆発的に増えてくる!と言われています。簡単に言うと…国民の3人に1人が65歳以上!で、5人に1人が75歳以上!でこれは、超、超超高齢化社会と言われてまして、でまぁこの「超高齢化社会」とよく言葉を聞くと思いますが実際定義って何なのか?と言うとですね、これはWHOが決めた内容でして…「人口に対して7%を超えると高齢化社会」でして高齢に向けて行っている社会、で同じく「人口に対して14%を超えると高齢社会」と言われています。

全員:あ、これはまだ高齢社会なんですね?化(高齢)じゃなくて、高齢社会?

三宅社長:高齢化から高齢になった社会ですね!7%から14%になると。でその次に「人口に対して21%を超えたところが超高齢化社会」なんですね。じゃ、【日本は今、超高齢化社会】と言われているけど、実際どの位なのか?と言うとですね、日本自体が超高齢化社会で今、現時点で何と【27.3%です】

武藤:21(%)超えてます!!

吉田:ホントですか!!!スーパー高齢化じゃないですか(驚)

三宅社長:すでに超えています(笑)例えば、全世界で言うとですね、2025年問題の3人に1人が65歳以上と言うのは、どこの世界でも…まだ体験をしたことが無い

武藤:日本が初めて?(驚)

三宅社長:日本が初めて!と言うくらいの高齢化率になってくると言われているんですね…で、その「7%(高齢化社会)から14%(高齢社会)になりました」と言う所の期間で言うとですね、全世界で長い所で言うと「フランス」です。フランスは126年掛かっています。

全員:ほぉ~!!126年!?

三宅社長:高齢化社会から高齢社会になるまで…はい。で逆に短い所(高齢化社会から高齢社会まで)【ドイツ】です。ドイツは約40年掛かっているんですね。7%(高齢化社会)から14%(高齢社会)に上がるまで。

全員:はぁ~!へぇ~!!これ、全部ヨーロッパですね?

三宅社長:はい!じゃ逆に日本は、7%(高齢化社会)から14%(高齢社会)に上がるまで何年掛かったか?これ24年しか掛かっていないんですね…

武藤:いやぁ~…やだぁ…

吉田:四半世紀しか掛かっていない…

三宅社長:これ1970年に7%を超えて、1994年に14%…

吉田:何が原因なんでしょうかね…?子供が産まれない…

三宅社長:少子化の問題は大きいと思いますし…

吉田:この辺りの問題は、東社長も長年ご商売されてきた中で時代の流れってあるとは思うのですが、高度成長時代からですね、(その昔)敗戦になって、時代が流れていく中色んなモノが裕福になって来たじゃないですか…まぁ、リアルに三宅社長から聞いていると(数字)、これからじゃあどうなるんだ?と…さらに今、生産性がどうのこうの言ってますし、若い女性は子供産まない、結婚しない…

武藤:スミマセン…私ですね(笑)

吉田:どういう事、ちょっと~!!20人くらい産んでくださいよ~(笑)

武藤:ホントにですね~!!どこにいるんでしょう相手は…

吉田:そこからですか?(笑)三宅社長、凄くリアルに感じます。

三宅社長:そうですね、ま、一つの原因としては、ま原因と言うか良い事でもあるんですけど「日本の平均寿命がやはり劇的に伸びてきている」と言う所も一つの理由だと思うんですね…先日発表になりましたけれども「男性で80.98歳、女性で87.14歳」て言うのが、年々年々増えてきている。これ、基本的には全世界一位!寿命でですね…

吉田:あれ、何か香港かどこか?が抜いたんじゃなかったでしたっけ?

三宅社長:そうですね、実際香港が一位は一位ですが…ただ香港は中国…ですのでね。

吉田:あ、そうですよね!でも、そう言った意味では、良い意味での先進?と言う事ですかね?それと、超高齢化社会だからこそ、全世界に何か発信する何かがやっぱりあるんじゃないかなぁ?って思うんですよね…

三宅社長:そうですよね!何かあるんではないかと思っていますね。ま、100歳を超えた方でも、現時点では日本の方が1位!です。生存されている方でですね…こちらはですね、鹿児島にお住みのですね「たじまなみ様」で、現時点で117歳!で、現時点で玄孫さんとか全員含めて…子孫は140人くらい…

全員:うわぁ…凄いぃ~!!凄いですね!140人集まると~!!経済動きますよね~(笑)

武藤:そう言うのって、病院に入ったりとか施設に入ったりとかで延命とかになるから伸びていく…のでしょうか?

三宅社長:そうですね、医療技術が格段に上がっていると厚生労働省も発表しているんですが、寿命が延びた一つ要因の一つとしては医療技術の進化って言う事は非常に大きいと言う風に言われていますね。だから今、お話した「たじま様」ですが、全世界で言うとまだ上がいらっしゃいます。122歳と164日…で、フランスの方なんですけど「カルマンさん」って言う女性の方がこれは人類史上最大最高の年齢らしいので。現世ではまだ鹿児島の方がお元気みたいですので…ぜひぜひ抜いて頂きたいですね。

吉田:まぁ…元気であればですね、寿命と健康寿命の意味は全く違いますからね!いかに健康寿命を延ばすか?って言う所においては非常に大事であると思います…ホント、介護と言う所になってしまうと、うちの母親も80歳前ではあるんですが、少しちょっと痴呆が入りだして、また「自分の足腰で歩けなくなるのが嫌」だと…でまぁ、トイレに行くのも介護の支えがあると嫌だと聞いたことがありまして…じゃあお袋に「足を揉んであげよう」と言う事で森部先生から教えて頂いた足の健康法をやってあげたら「すごく楽になった!」と。そういった事をちゃんとやってあげたら「あ!やっぱりちゃんとトレーニングしないといけない」って気付いた時に…やっぱり人間が自分でやって行かないとですね…寝たきりではどれだけ生きていてもですね…やはり自分で歩いてお金を使ってください!と母親にはですね「お金を使いなさい!」とそうすると「みんなに循環するから!」と話を一応はしているんですよね。

三宅社長:そうですね!食事とやっぱり運動と言うのは、非常に重要にはなっていくので…うちの施設でもそういう所は力を入れて、やらせて頂いているのと…あと、飲食店も今は少しやらせて頂いておりまして。

吉田:飲食店も?ホント多角経営と言うか…良いポイントを見て…ね。今、FC展開をかなり展開されていらっしゃる?

三宅社長:そうですね!その分野は元々勉強していた分野でもありますので、それを少し活かさせて頂いて、周りの方に色々とご協力いただきながら、させて頂いております。

吉田:それと、三宅社長のお名刺の裏側にですね…療育・学習ってあるんですけどこの療育ってどう言う意味でいらっしゃいますか?

三宅社長:そうですね、やはり物事を考えて色んな部分で「ただ面倒を看る」のではなくて、色んな部分で「維持」であったり「改善」であったり、そういう所を迎えて「何が出来るのか?」そういう所を含めて…やっぱり「学びながらやって行く」と言う所が、はい。

吉田:そうですね、そう言ったお仕事って「力」もいるじゃないですか。やっぱり自分の自由じゃないから…非常に大変でしょ?だから、考えることってなかなか出来ないんですよ…実は人間って「考える力」ってとても大事じゃないですか?悩むことは…悩んだら止まるんですけど、考えないと答えにならないんですけど、どうしても悩んでしまうから僕は「悩まず考えよう!」って言うんですけど、そう言った「考える力」ってとても大事なので非常に今、お話聞いている中で大事なポイントなのかなぁと思いましてですね…ありがとうございます!

武藤:そうやってですね、介護を家族が看ていく…とか、例えば施設に入って面会に来るとか言う中で、本人も家族も幸せになっていく形って言うのはどう言うのだと思われますか?

三宅社長:そうですねあの~…ご家族で介護されるって言うのは、やっぱり非常に重要な事だとは思うのですが、逆に今言われる認知症であったりとか、短期記憶が無くなってきたりとか…と言う部分があるので、ご家族様はですね身体的な苦労と言うよりも…精神的な苦労の方が非常に大きくて…例えば自分の父親や母親が自分の名前すらを忘れてしまうって言うのが…一生懸命介護してあげても身体的と言うよりも精神的な面が非常に厳しくなってくるですよね…

吉田:介護でこれから仕事も出来なくなってくる…って言う問題は今後、リアルな問題だと思うんですよね。

武藤:介護している側が身体を崩したり…ですね。

三宅社長:そうですね、はい。それによって…お仕事を休んだりと言ったところがあるので。ところが、既存の施設であったり、色んな介護の相談受ける行政機関であったりとかありますので是非、ご相談に行って頂ければ少しでも改善が出来るんではないかな?って思います。

吉田:直近の課題ですからね…いやぁ、非常にね、素晴らしいゲストの皆さんですよね…

武藤:はい、で、それではプレゼントコーナーにまいりたいと思います。三宅社長より「商品のご説明をお願い出来ますでしょうか?」

博多辛そばSadakane無料券10枚
※和食職人が作った辛そばなので、甘味、旨み、出汁がしっかり効いている新しい味の食べ物!

三宅社長:はい!私が今、お知り合いの社長様と一緒にプロデュースさせて頂いております中洲にお店があるんですが「Sadakane」というお店で、FACEBOOK等で調べて頂ければ出てくると思いますが、こちらの辛そばですね。非常に色んなメディアさんからも取材来て頂いてですね…

吉田:むっちゃ辛いんですよね?火を吹くみたいな(笑)

三宅社長:はい、段階的に選べます…まあ苦手な方は抜きと言うのもやってはいってるんですが、あの本当に「ストロング」と言われるのはむちゃくちゃ辛いです(笑)

武藤:もう!名前だけで恐い(笑)保利さん強そう(笑)

三宅社長:元々は、和食職人が作った…辛そばなので、ただ辛いだけではなくて、甘味であったりとか、旨みが…非常に出汁とかも取っている辛そばなので、ちょっと新しい味の食べ物にはなると思いますけど。

武藤:ただ辛いだけじゃないぞ!って言う。

三宅社長:これ、本当に美味しい…日本風な辛そばと言うようなイメージを持つとは思いますので、ココの辛そばをですね10名様に!お食事券を!ご用意させて頂きましたので!

吉田:10名様に!凄いなぁ最近ドンドンふえているなぁ。

武藤:激辛好きな方はですね!ぜひ!応募して欲しいですね!

吉田:激辛なくても??大丈夫ですか?

三宅社長:全然辛くないメニューも取り揃えておりますので、食べに来て頂いても大丈夫で御座います。

武藤:はい。ありがとうございましたぁ!プレゼントの応募方法は番組の最後でお届けいたしますので、最後までお聴き逃しなく!そしてですね、先週に引き続き見学しているももちゃんでございますけれども、何か反響はありましたか??

吉田:ももちゃん、はい、ぜひこちらへ!

ももかちゃん:そうですね!先週の放送のあとに…ツイッターとかSNSでちょっと拡散してみたんですけど…

武藤&吉田:ありがとうございます!!

ももかちゃん:そしたら何か…友達とか「え?何のラジオに出たの?」って聞いてくれたりとかして「「世界を変えるRADIO」って言うのに、出させてもらったんだぁ」って言ったら調べてみるね~って調べて貰ったりとかして、今週も先週もですが「カッコいい大人」の方達のお話しが聞けるので…

また文字にも起こしてるじゃないですか、だから私と同世代の子たちとかも「聞く」だけじゃなくて「見る」ことが出来るので勉強になるんじゃないかなぁって…

吉田:ぜひ、友達ね!連れてきて欲しいですね♪皆さん、本当に素晴らしい社長さん達が毎週出るし、でなかなか聞けない話でしょ?

ももかちゃん:はい!今日とかも、凄い勉強になります♪

吉田:ね、凄いでしょ♪凄い人たちなんですよ、ホントに。我々で少しでも福岡を盛り上げて行こう!と言う形で学生さんが来て頂けると社会経験になるし…

武藤:ね、経験積むことが出来ますからね…

吉田:そう!経験積むってなかなかないので、週の一時間だけでも出て頂いてこういう形でね…ももちゃん凄くね、素敵になると思いますよ♪

武藤:ホントですよ~!

ももかちゃん:沢山、勉強していきたいと思います!!

吉田:凄い!ありがとうございます!!

武藤:学生の時にこういうチャンスがあるって言うのは本当に大きいですよね…

吉田:楽しいですよね…ぜひこう、人と話すことって、今SNSが主流じゃないですか、だからどうしてもそっちに動き出すんですけど、人と話す事ってとても大切で…その人のルーツとかね、人生観とか、なかなか文字とかスマホでは伝わらないあの~体温とか、その辺りのコツを覚えると人との話が深堀り出来るし、やっぱりアイコンタクトと言うか、目と目で話するって言う事は凄く経験になると思うので、ぜひこう言った番組を含めて、何かね今週も来て頂いて…

武藤:レギュラーですかね?(笑)

吉田:なんか、一番出演するかもしれませんね…(笑)そのうち、ももちゃんファンとか出るかもしれませんね!

武藤:パーソナリティーより出てるみたいな(笑)

吉田:でもね、チャンスを掴まえるのはねやっぱり「自分の一歩」ですよ!今日もねLINEしてきて「行っていいですかぁ?」って「もちろん、来ていいよ~」って、ね。もうLINE友達だよね(笑)

ももかちゃん:はい!

吉田:ハハハ、スミマセン!ももちゃん19歳です!

武藤:そうやって、学校とは別のコミュニティーがあるって言うのは、凄く素敵な事だと思うので…

ももかちゃん:はい♪

吉田:武藤さん、良いこと言うね♪武藤さん、今日は凄い…なんか今日はいいですね~!

武藤:ありがとうございます♪素敵な大人で~す(笑)

ももかちゃん:はい♪

吉田:ま、モデルさんとかね、女優さんもやっていらっしゃいますからね!またね、ぜひ、お友達さんも連れてきてあげて下さい。

ももかちゃん:はい!分かりました!宜しくお願いします!!

武藤:はい、ありがとうございま~す!それでは!続きまして「森部に聞け!」のコーナーです!が、今日はトータルコンディショニングコーチの森部先生がいらっしゃらないので、プロデュ―サーの「吉田に聞け!」のコーナーにしたいと思いますけれども…

吉田さんあれ…マリコちゃんとパーソナリティーの?ハロウィンイベントするんですよね?

吉田:お!よくご存じで!はい!

武藤:はい!Facebook見ました!

吉田:まぁ、あの~彼女とすると言うよりも、私が今、大橋の方でですね…今、一応スポーツガーデンの取締役やってますので、お店の近辺でですね、色んな方々と地域のキーマンとご縁を頂いていてて…たまたま大橋はキーマンの方と一緒に「ハロウィン」と「コスプレ」パーティーはずっとやってたんで、で、それがお子様が沢山来て頂きたいし、来て頂けるから…来場者も毎年2,000人位来るんですね。で、私が実行委員長なんですよ(笑)

西鉄大橋駅の前、大橋西口広場と言うのがありまして、そこで「コスプレ」だけだとちょっと重たいから…「ハロウィン」を一緒にやるとちょっとしたワンポイントの「耳」とかだけで参加出来ますし「トリックオアトリート!」でお菓子が貰えるからと言う事でまあうちが近隣の企業様と皆さんで協力してお菓子を一杯だそう!と、で、毎年広がってて、今年は11月3日にね…はい!で、私もコスプレしますから(笑)

武藤:あ!

ももかちゃん:あ!

武藤:ホントですか?

吉田:毎年やっていますから(笑)ぜひ良かったら皆さんも!ももちゃんも!

ももかちゃん:はい!そうですね!

吉田:保利さん、待ってますからね♪(笑)

全員:(大爆笑!)

吉田:スミマセン余談で(汗)お時間が結構過ぎて行きましたね!聞く方がなかなか出来なかったですけどね(笑)

武藤:いえいえ、全然!ありがとうございます。アッと言う間のお時間で御座いました!

今週の「世界を変えるRADIO」いかがでしたでしょうか?番組へのお問い合わせやご質問、商品提供等々は番組フェイスブックページ「世界を変えるRADIO」への直接メッセージもしくは、私たちパーソナリティーの登録サイトからご連絡ください。

そして!今夜、この後20 時より全国90 局に放送されている「ラジオ2951」が放送されます。番組は「ラジオ2951」で検索して頂いて、サイマルラジオよりお聴きください。

それでは最後にプレゼントの登録方法をお伝えします!良く聞いてください

「プレゼントご希望の方は、まずは会員登録が必要になります!

  1. お手元のスマートフォンから「ラジオ2951(フクコイ)」カタカナでラジオ、数字で2951と入力して検索します!!
  2. そうすると一番トップに表示されますのでそこをクリックしてください。沢山のプレゼントがアップされているHP がご覧いただけます。
  3. ※そのHPの中に「世界を変えるRADIO」が表示され、私たち5人のパーソナリティーの顔写真が出て来ます!
  4. その中からお気に入りのパーソナリティーを選んで会員登録をお願いします!※この時、必ず私からの「メルマガを受け取る」で設定をお願いします!

吉田:これ(メルマガを受け取る)とても大事ですかね!!

武藤:武藤艶子ですよ!

吉田:アハハハ!武藤艶子ですよ!

武藤:はい!来週で締切だからですね!ちょっと言っておかないと!

吉田:いや、ホントそうですよ!今回結構重要ですからね…

武藤:⑤会員登録が済めば「プレゼント、応募」ボタンよりご希望のプレゼントを申し込んでみてください。プレゼントお申し込みは必ず皆さんのお手元のスマートフォンでお願いしま~す。

これですね、何か私、URLをココだよ~って送るんですけど、アクセスできない!って言う声があったんです。

吉田:え?なんで??

武藤:で、実は、パソコンから!スマホって書いているのに、パソコンからアクセス

吉田:スマホファーストですからね今…これからはもう、スマホの時代ですからね…

武藤:スマホの時代ですね!はい、スマホからお願いしま~す!

吉田:タブレットもOKだよね?確か。

武藤:はい!タブレットも!大丈夫です!

はい、東(あずま)様、保利所長、三宅社長、ももちゃん、そして吉田プロデューサー、今日はありがとうございました!

全員:ありがとうございましたぁ!!

武藤:それでは、最後にお一言すつ頂いて宜しいでしょうか?

東社長:今日はホント、皆さんのお話がいい勉強になりました!

吉田:こちらこそ!ですよね!

東社長:いやぁ私たちも、もっとネット発信を勉強していかないといけないなぁと思っています。一応やってはいるんですけどね…もっと強力にやろうと思います!!

吉田:ハハハ!周りがどんどんやって来ますからですね…で、ぜひうちも出版を考えておりますので、今もゲストの方々が50名を超えてるんですよ。こう言った素晴らしい方々がいらっしゃって取材をして「世界を変えるRADIO本」を出そうと思っているんですよね!これはホントまぁお話しようと思ってましたので、せっかくご縁頂きましたので。

武藤:オフィシャルブックみたいな?

吉田:そうそうそう!

東社長:ええ!どうぞご利用してください!プレゼントします5冊プラス!!

吉田:はい!アハハハ(笑)ありがとうございます!!じゃあ後で、向こうで契約を(笑)

武藤:は~い、ありがとうございます!!続いて保利所長。

保利所長:そうですね、もう今日、最初から緊張しっ放しだったのですが…

武藤:ホントですかぁ??

吉田:いやぁ…嘘ですね(笑)

保利所長:ガチガチで…でもま、世界を変える行政書士に!なれるように!はい!!

全員:あ!おお!!ちょっと~!!!宣言しちゃいましたね!!!!

吉田:FC展開しますか、じゃあ♪ノウハウは三宅社長に聞いて、ね♪

保利所長:はい(笑)ちょっと修行を積んでいって…はい(笑)

武藤:はい、じゃあその三宅社長!

三宅社長:はい、今日はどうも色々とありがとうございました!楽しい時間を過ごせました!あの…勉強を、一日一日やっていかないといけないなぁと心に強く思いました。あの、今お話させて頂いて…やっぱりスマホファーストであったりとか、ITが凄く…こう

吉田:我々の世界よりもあっという間に超えちゃっているんですよね…

三宅社長:そうですね…

吉田:これは本当に私たちも追いかけて行かないといけない…ただその中にビジネスを、皆さんがビジネスできる形をしないといけないので…今、我々も信頼を得るためにですね、やってますし、これだけの方々と繋がっていますので、また繋がっていければと思います。

三宅社長:そうですね!また2045年でしたっけ、技術的特異点といって人工知能が人間の能力を超えると言う時代が目の前に来ているので…はい、我々もそう言ったところを勉強していきながら、色々と頑張っていきたいと思います!

吉田:2045年か…あと何年でしたっけ?27年?28年?うわぁ…ホントに、頑張ろう!頑張って健康寿命で過ごさないとですね!

三宅社長:健康寿命で!!はい、今日はありがとうございました!

武藤:はい、ありがとうございました!ももちゃん♪

ももかちゃん:はい!ありがとうございました!今日は本当にそれぞれの業界のエキスパートの方達から貴重なお話が聞けたので、凄く勉強になりました!これからちゃんと活かしていきたいと思います!

吉田:コメント上手いよね♪

ももかちゃん:ありがとうございます♪

武藤:これはもう…取られますね(笑)

全員:アハハハハハハ(爆笑)

吉田:あれ?武藤さんどこに行ったの…??なんてね(笑)

武藤:そうなったら、武藤さんは、見学で毎週来ます!(笑)

ももかちゃん:はい、ありがとうございました!!

武藤:はい、ありがとうございま~す!はい、最後は吉田プロデューサー!

吉田:はい、皆さん今日はありがとうございました!世界を変えるRADIOはですね「セカラジ生テレビ」と言うのを始めます!それがですね10月11日(水)午後18時からでして、この後Facebookでもですね19時10分に発信されますので、それがですね第二回目が放送されます。で、今後、セカラジ生テレビって言うのがドンドン広がっていきますので、ぜひですね皆さんこのセカラジ生テレビの方もですねFacebookページを活用し4Kで配信されますから、ぜひ楽しみにして頂きたいと思います!宜しくお願い致します!!

武藤:はい、ありがとうございました!それでは本日の番組は以上で終了いたします。「世界を変えるRADIO」は日本全国90のコミュニティFM局と連動し放送されている、地方創生をテーマにしたリスナー参加型プレゼント番組「ラジオ2951」の傘下番組で、毎週日曜日18 時~放送開始となっております。

ここまでのお相手は当番組パーソナリティーの【武藤艶子】でした。

全員:パチパチパチパチ(拍手)

武藤:次回の番組は10 月15 日(日)午後18 時からの放送です!

次回パーソナリティーは「RIN さんこと吉田りえさん」が登場します!次回の放送をお楽しみに~!ありがとうございましたぁ!!

世界を変えるRADIOプロデュ―サー

吉田勝

投票はこちらから!!

※投票はスマートフォンからのみとなっています。

吉田りえ 武藤艶子 LAURA 柊木マリコ SHOKO

一般社団法人日本ラジオパーソナリティー協会
公認パーソナリティー