第44回目放送


  • パーソナリティー:東沙織さん
  • 特別コメンテーター:森部昌広先生(トータルコンディショニングコーチ)
  • 株式会社京応(けいおう)代表取締役  加藤弘幸(かとう ひろゆき)様
  • レアッシ福岡フットボールクラブ代表 吉廣統(よしひろ)様

東:皆さま~こんばんわ!本日2018 4 1 日(日)18 時を回りました!
本日も「世界を変えるRADIO」が始まりました~(拍手)今週の放送で第44 回目となります「世界を変えるRADIO」は、「社団法人日本ラジオパーソナリティー協会」そして「スポーツガーデン㈱」、「福岡スポーツメディア研究会」の提供でお送りさせて頂きます!
本日4月1日(日)はパーソナリティーとして私【東沙織】がお届けさせて頂きます!!どうか宜しくお願い致します。

そんな感じで4 月も始まりましたね!!今日も楽しくワクワク始めて行きましょう!
本日もトータルコンディショニングコーチの森部昌広先生にコメンテーターとして登場頂いております!「森部先生、こんばんわ!本日も宜しくお願い致します!」新しくレギュラーパーソナリティーになりましたので、宜しくお願いしま
す!!
森部先生:こんばんは!宜しくお願いします!頑張ってくださいね、楽しくやりましょう!
東:はい!森部先生ありがとうございました!
それでは早速ですが、今週も素敵なゲスト様がいらっしゃっていますのでご紹介させて頂きながら番組をはじめて行きたいと思います!
本日のゲストお一人様目は何と京都から!今週のグッドパースンより株式会社京応(けいおう)代表取締役加藤弘幸(かとうひろゆき)様でございます。
「それでは加藤社長、簡単な自己紹介をお願いいたします」


加藤社長:みなさん、こんばんは!中小企業の社長様向けに、ビジネストレーニングやコーチングをして中小企業全体の発展を考えている加藤と申します。今日は宜しくお願いします。
東:加藤社長、ありがとうございました!のちほどまた、ゆっくりお話しを聞かせて頂きますので宜しくお願いいたします!
続きましてお二人組目のゲスト様は、レアッシ福岡フットボールクラブ代表吉廣統(よしひろおさむ)様でございます。
「それでは吉廣代表、簡単な自己紹介をお願いいたします」


吉廣代表:みなさん、こんばんは!福岡市南区を中心にサッカークラブを運営しておりますNPO法人レアッシ福岡フットボールクラブ代表の吉廣と申します。今日はスポーツの話やサッカーのお話をさせて頂きますので、宜しくお願い致します!
東:吉廣代表、ありがとうございました!のちほどまた、ゆっくりお話しを聞かせて頂きますので宜しくお願いいたします!

さて!今週もこちらのご案内をさせて頂きます!

毎週アクセス数が伸び続けている大好評の「読めるセカラジ」ですが「世界を変えるRADIO」のホームページでは、楽しみな情報をお届けしている番組内容を記事に起こしまして、「読めるセカラジ」として毎週更新させて頂いております!

通勤中や移動中でも、いつでもどこでもスマホで読めるラジオ、いわゆる「ながらラジオ」として公開させて頂いております。この「読めるセカラジ」がとても好評でご出演者様からも数多く拡散頂いております!ありがとうございます!!

海外で活躍する日本人の方と連携を取りながら、プロデューサーが現在、リニューアルに向けてサイトの準備をしているそうです。2018 年はいよいよ世界に出ていきますので楽しみにしておいて下さい!

それでは、番組を進めさせて行きたいと思います!
まずはお一人目のゲスト今週のグッドパースンより株式会社京応(けいおう)代表取締役加藤弘幸(かとうひろゆき)様でございます!「加藤社長、本日は今日とよりご出演頂きありがとうございます!改めまして宜しくお願い致します!!」
加藤社長:宜しくお願いします!

今週のグッドパースン

株式会社京応(けいおう)代表取締役 加藤弘幸(かとう ひろゆき)様
1965生まれ(52歳)
大学卒業後、東京海上火災入社。25歳で独立するも月収5万円の極貧生活、自転車操業の毎日。お客様から「ぜひ売って欲しい」と言われるビジネスに大転換。金融、IT、コンサルティングをMIXしたマーケットインビジネスで業容拡大中。中小企業の「売上UP」「利益向上」「採用育成」「IT企画制作支援」、「リスクマネジメント」「ファイナンシャルプランニング」を軸に京都、大阪、東京で三社を経営。日本全体の雇用の70%、GDPの60%は中小企業が支えています。中小企業の経営者が元気になることは日本経済の活性化に繋がる。そのために社長の右腕として企業発展の礎になる会社として社会貢献していきたいと考えています。
中小企業の成長発展に欠かせない「健康経営」「人財採用育成」「事業承継」に全力を注ぎたい。
特に「健康経営」は日本の未来投資戦略でも真っ先に挙げられている最重要課題。日本は世界最速で超高齢化社会に突入しているが、平均寿命ではなく「健康寿命」を延伸することで、毎日美味しく食事し、楽しく余暇を過ごし、やりがいを持って長期に働ける社会の実現を目指したい。健康寿命の延伸は生産性向上のみならず、膨張する社会保障費の削減にもつながり、今後世界各国が迎える時代を先取りすることになります。日本が世界に向けて新しい国家観を示しリーダーシップを発揮する取り組みなのです。

森部先生:加藤社長、プロフィールを拝見させて頂いて「これは絶対に聞いておきたい!」と言う事があるんですが、先ほどの自己紹介ではなかったのですが、独立されたのは25歳で若い段階だったんです?大学卒業されて、まずはどの分野に入られたんですか?
加藤社長:そうですね。当時東京海上さんに3年ほどお世話になりまして独立したんですが、そもそも独立するつもりで就職をしておりましたので予定通り(笑)
森部先生:おぉ!それは予定を優先させたが故の独立ですか?それか、自分の必要なジャンルとして保険業界に入られたんでしょうか?
加藤社長:そうですね我々、自分のやり甲斐と言う延長に仕事と言うのがあるんですが、一つは、お金を稼ぐ!=生活の糧と言うのが一番だと思うんですね。で、お金を稼ぐ仕事をするっていう事が朧げですが、ビジネスとしての将来性を感じていたので、金融業界に一旦、籍をおいてと言うイメージです。


森部先生:東京海上はエリートが行く企業ですが、そこで3年間揉まれて独立されたのが25歳じゃないですか?その後に月収5円の極貧生活ってあるんですがとても稼いでいないんじゃないの?って思うんですが、普通だと稼ぐつもりで独立をして現実とのギャップを感じた時に「心が折れる状況」になるんじゃないかな?ってなるんですがこういう時のエピソードがあればお伺いさせて頂けないでしょうか?
加藤社長:当然、保険の会社にいたモノですから保険の代理店と言う事で独立をするんですが、特別保険に思い入れがあった訳じゃなく金融の中の保険」と言う事で考えていたんですが、よくよく考えると私は京都に住んでいますが出身は三重ですので当然人脈もなく当然誰も相手にしてくれないんですね。当初は全く保険が売れない訳ですから、中古車を売ったりして稼ぎながら自分のビジネスを考えていたんです。
森部先生:中古車販売は許可が必要では?
加藤社長:そうですね!私が販売するのは当然業者さんがいて、その業者さんに車のリストを貰って飛び込みして売る!と、売れるものならば何でも売る!そう言う感じの仕事でしたねただ、アルバイトだけはやめておこう!と、営業の仕事で自分をトレーニングしよう!と言う気持ちがありましたので。
森部先生:なるほど!アルバイトと言う「単なる時間の切り売り」ではなく「稼ぐ可能性がある所に関わる」と言う事ですね?で、この月収5万円と言うのが改善されていくのは実際どのあたりからなんでしょう?
加藤社長:当初3年はあんまり稼げない時代があったんですが商売って基本的に「相手が欲しいモノを提供」すれば簡単に相手が買ってくれる!当たり前ですが、それを自分の中でどう仕組みを作ればいいのかなぁってありましてただ難しいのは、食べ物であれば自分で飲食店に行きますが、例えば保険とか証券って自分からあんまり買いに行く人はいない。「金融商品を買いに来て貰う為にはどうすればいいのか?」と言う事で試行錯誤がありまして、それが3年くらいありましたね
森部先生:通常であれば提案型の営業になるじゃないですか?それが「お客様の方から来て頂く形の仕組み」を作られたって事ですか?
加藤社長:そうですね、基本的に目指したのは「お医者さまのようなビジネス」がしたいと。例えばお医者様と言えば、この人に言えば「身体を治してくれるって言う認知度があって、患者さんが来られてお腹開けて、最終的に薬を飲んでおきなさい」って言えば「この薬はどこどこ製ですか?」って絶対に聞かないですよね?
森部先生:聞かないです!


加藤社長:言われた通り「ありがとうございました!」って、お金を払って感謝されて帰るじゃないですか?これやな!とこれを金融商品で仕組化出来ないかな?と考えて
森部先生:え!出来たんですか?
加藤社長:出来ましたね!
全員:えぇ~!!!!!(驚)
森部先生:おぉ!!これは凄い!!そこ聞きたいですね!!
加藤社長:これはですね私自身も当時はそうでしたが、中小企業の社長さんが日本経済を支えていらっしゃる素晴らしい方が多いんですが、殆どが自分の専門職を付き加えた方が社長さんになっていらっしゃるんですね。ですので、専門のジャンルでモノ作りとかサービス業とかいう事に関しては、当然ながら凄いスキルをお持ちなんですが、結果としてそれでは稼いだお金を「どうやって残すか?とか、どうやって増やすか?とか全く無知なんです」これは無知と言ったら失礼なんですが、実は学校ではお金の増やし方とかは習わないですし、例えば社長をどういう風にやるとか最近ではMBAとかありますが、全然ないんですね学ぶところが私がお客様とお会いして、お客様の考えているのは「売上を上げたい」とか、上がったお金をちゃんと残したいとかもそうですしこういう方策がある、こう言う方策があるって事で色々とお話をした結果「ぜひやりたい!」と、いう事になったら=薬ですよね?これとこれを買ってください!これとこれを買ったらその流れになります!っていう事ですね。
森部先生:凄い!!その通りになる訳ですか?
加藤社長:なりますね!
東:その裏に信用がありますよね?
森部先生:信用と言うか、確実な自信?確信がある訳ですよね?
加藤社長:そうですね!私自身が25歳で社長をやっていますので、社長業で言えば27やっているんですね。当然、その専門家としてお金を扱っていますので、節税や資産形成も含めて全部自分がやってきた事なのでその情報をお客様にお伝えするって事ですから自分がやった事をお伝えするって事なんですね。全然紛れが無いんですね。
森部先生:クレームになった事って?
加藤社長:もちろん、失敗も沢山ありますし、自分が言ったことでお客様にご迷惑を掛けた事も御座います。ただその場合は、最終的に解決するまでは責任もってお客様の所に行って対応して来ましたし、一回も逃げた事はないので。
森部先生:なるほど!そうすると「雨降って地固まる」で、逆に関係が深くなったと言う感じですか?
加藤社長:そうですね!逆に若い時は良く叱られましたし、色んなことを中小企業の親父さんに指導頂きましたね
森部先生:ちなみに、一番長くお付き合いしているクライアントさんはどの位に?
加藤社長:本当にもう20数年
森部先生:ちなみに、その方々はしこたま稼いでらっしゃる?
加藤社長:ムチャクチャ稼いでいますよ!!
全員:アッハッハッハ!(爆笑)
加藤社長:これはですね!分かっている事は、本当に稼ぐ力があって、本当に資産を残す能力があるかたはまず表に出ないですね!目立たないです!目立つことを嫌がります。
森部先生:目立つ必要がないですよね!!
加藤社長:ないですね!私が私がはしないです!当然、そう言う人は売り込みはしないですし、やっている事が間違いないので、当然キャッシュも持つし売上も放っておいてもどんどん上がって行くんです。
森部先生:なんかそう考えたら、ネットの世界って胡散臭い人ばかりですよね(笑)
東:いや、ホントそうです!今はもう、誰もが個人事業でやって行けるのでソーシャル上も、特にFacebookとかもやっぱりこれだけ稼いでいるぞ!と言ってても、あんまり上手く行っていないって情報も入ってきたり
森部先生:でしょ?
加藤社長:結局そう言う方たちは、信用するのは生身に人なので「何を買うか?ではなく、誰から買うか?」を重視されるんですね。その買うために「どのように買うか?」って言うのもきちんと納得しないと買わないですしね、逆に納得していれば値段なんて聞かないんですね!「あ!良くなるなら投資するわ!」って即断即決されるんですね。
森部先生:ちなみに御社のお名前の京応(けいおう)は、京都の京に、応じるの応ですが何かネーミングの由来ってあるんでしょうか?
加藤社長:もちろん京都もあるんですが、京って言う字は数字の一番上の単位ですよね?応じるって言うのはレスポンスって事なので、お客様の成長のステップに寄与するって事が我々のミッションなので、仕事の枠組みを決めてしまうとそう言う事業は長続きしないですし、結果としてクライアントさんに認められて初めての事業なので特に私どもで言うと「金融」と「ITですね。それを踏まえてのビジネスコンサルティングなので
東:私、HPを拝見させて頂いたんですが、その中に社長の知恵袋がありまして凄いですよね!凄い深い内容でおススメの映画まで見ましたもん!!一つ一つがビジネスとは?と言う所から本当におっしゃっていた「土台」が書いてあって教えて頂きたいです!!
加藤社長:ありがとうございます!逆に私が考えている事は、成功されている方との関係性も大切なんですが、どちらかと言うと「これからサラリーマンをやっている方が事業を始める時代」なんですね。今日の日経新聞である会社が勤務時間の15%を副業に充てるように!という命令が下っているんですね。要するに自分で何かを生み出す努力を会社が推奨するからやりなさい!と、上場企業はそう言う風になっていってるんですねこれは副業=本業がおろそかになるという事ではなくて、自分で稼ぐ!という事を考えると自分の本業に対する考えも全く変わって行くんですね。そうすると、サラリーを貰う貰われる側から、サラリーを渡す側に変われば自分の人生設計を作っていけるのでそう言う方にアドバイスが出来るようになればと思っています。
東:確かに今の時代、自分で個人事業主になれちゃいますもんね自分でブランディングして、発信が個人で各々で出来るので
加藤社長:そうですね、先ほどちょっとネットの業界って「なんとなく胡散臭い」よね?っておっしゃってましたが、という事はですね【まともにスキルとかノウハウを持っている人は絶対に成功する!】んですよ。そう言う世界では。なので、非常に誰もが真面目にサラリーマンをやっている人はチャンスがあると思います。
森部先生:楽しみですよね!これからまだ広がって行くという事ですね!ちなみに、先ほどから我々と言う言葉を出されていますが、加藤社長の会社に従業員は何名くらいいらっしゃるんでしょうか?
加藤社長:今は15ですね!
森部先生:そのスタッフさんが同じようにクライアントさんに対応されて結果を出しておられると?
加藤社長:うちの場合は企画制作であるとか、もちろんリスクマネジメント部門もあれば、業務支援をする部門もあります。ですから、コンサルティングをやる人間は2~3しかいないんですが、それぞれのエキスパートが固まってチームになっているって感じですね。当然、お医者様であっても内科も外科も歯科もある訳ですしそれぞれの容態に応じて、お客様に対応していくとそう言う体制ですね。
東:凄い!才能を活かせるような体制ですね!
森部先生:お仕事の中でこれから日本の社会が高齢化が進んで人口減少になって行く中で、健康経営って事でその柱を立てていらっしゃるって事で、プロフィールにお書きになられているんですが、従業員の健康で、もちろんトップが一番健康でないといけないと思
いますがそう言う意味では私とも相性がいいなぁって思ったんですよね今どうですか?クライアント企業さんの中で、勤務上の問題とか当然色んな情報が上がっていると思うんですが、その場合はどう言ったアドバイスをなされているんでしょうか?
加藤社長:まず、健康と言うモノが「ふわぁ」ってしてて、健康経営って言葉をPR的に言っていた企業が多かったんですが、最近では皆さんがご存知の通り「なかなか採用が難しい時代」ですし、離職率を下げるという意味でもどちらかと言うと「メンタル系」ですよねメンタル系と身体と上手くコンディショニングする企業の方が離職率も低くて定着率も高い!と当然そうすると過度なストレスを掛けてはいけないので「何で働き方改革がいるのか?」ですが、共通しているのが「そういう事に投資をして、時間を掛けている会社の方が生産性が高い!」です。
全員:おぉ~!!


加藤社長:これは間違いないです!!という事はですね「皆さん仕事が忙しい」ってよくおっしゃっているんですが「仕事と言っているのは殆どが作業」なんですよ。今まで決まっている事なんですね。ところが、その作業がある仕組みを導入するだけで時間が半分になる事が一杯あるんですよ!そう言う意味で「新しいアクションをする事を私は仕事!」と言っているんですが、既に決まっている事は作業ですから、作業に比べて仕事の割合が多い会社、当然その社員が気持ちよく働いて行くためには毎日健康で元気でしかもやり甲斐を持てる環境にしなければいけない!その為には何を変えないといけないか?って事を常に考えている会社と、とにかく今までのやり方で売上をドンドン上げていく!という事でプレッシャーをかける会社とではどんどん差が開いていきますねそれは如実に表れていくと思いますね。
森部先生:そうですね経営者が特に考えないといけないでしょうね。そういう事から考えても、従業員の方が副業と言う事で頭が回ってくると生産性って上がってくるんでしょうね!
加藤社長:そうですね!「労働者」って言葉が古いんでしょうね!「労働基準法」って法律も古いだからもう、ある意味もっと自分の可能性を試していける時代なので、社会はなかなか簡単にアジャスト出来ないので、会社がそれをうまく応援してあげる?って事でしょうし、スポーツをやる!って事に関しても、法人でスポーツクラブを契約しているから好きなように行きなさいよ!ではなくて、本当にラジオ体操からきっちりとやる会社もあるんですね。でもそう言う会社はやっぱりいいですよね!社員さんの体調も良くなるし、検査の方もご自身で出来るモノを導入されていらっしゃるので、そう言う所に専門家などを入れて投資をされる会社が結果的に出ているってありますので。
森部先生:そうすると、クライアント企業さんに「こう言うのを入れられたらどうですか?」ってご提案もされるって事でしょうか?
加藤社長:それがですね、結果として今の働き方改革って「労働時間を減らして賃金を上げなさいよ」って事なので「そんなの出来る訳ないだろ!」って思う方が多いんですが、例えば「まずは離職率を下げて、結果的に生産性を今の1.2倍上げる」ために、こう言う取り組みをしてみたら「国が応援してくれる。助成金でうまくこういう仕組みがあるんですがやってみませんか?」って言うと、皆さんお金が国から出るって事になると「まず、やります!」っておっしゃるんですよ!それをせっかくなのでそのルールに則ってやるとやっぱりよくなるんですよ!これ、国がそこをすごく補助していてでも、残念ながらその助成金の仕組みはですね、殆どの会社社長が知らないんですよ!そう言う所から国の制度を使って会社を良くしていきましょう!って事をさせて頂いてますね!
森部先生:情報ですね!情報!!それも誰から聞くか?で違いますね!!
東:そうですね!本物の情報ですね。加藤社長、ありがとうございます!本日は素敵なプレゼントをお持ち頂いているとか?


加藤社長:京都からと言う事なので、京都は宇治のお茶で玉露のお茶が有名なので「玉露のお茶」と「わらび餅」ですね「和菓子の詰め合わせ」が辻利さんからとても美味しいのが出ておりまして本当に!美味しいんですよ!!


森部先生:本当に美味しい顔されましたね!!
加藤社長:抹茶好きにはたまらない組み合わせだと思います!これを3名様にお持ちしました。
森部先生:ありがとうございます!!
東:加藤社長、ありがとうございました!プレゼントの応募方法は番組の最後でお届けいたしますので、最後までお聴き逃しなく!
続きまして、お二人様目のゲストレアッシ福岡フットボールクラブ代表吉廣統様にご登場頂きます。
「吉廣代表、本日はご出演ありがとうございます。改めまして宜しくお願い致します!!」
吉廣理事長:ありがとうございます!宜しくお願いします!!

 

レアッシ福岡フットボールクラブ代表吉廣 統様
<プロフィール>
1992年、高校時代より地域の少年サッカーチームのコーチを始める。
2002年、監督に就任し、市内の数々のタイトルを取る。
2008年、NPO法人レアッシ福岡フットボールクラブを創設。
現在、福岡市南区を活動の拠点に、小中学生の部員300名が活動をするサッカークラブの代表を務める
NPO法人レアッシ福岡フットボールクラブ
811-1314 福岡市南区的場1丁目26-11

TEL:092-986-3713 FAX:092-986-3116

森部先生:サッカースクールの兼任者になろうと思ったのはいつくらいからですか?
吉廣理事長:私も高校生の時代から地域のサッカークラブで教えてたんですね。僕らの時代からキャプテン翼が始まって、小さいころは野球やっていたんですよ(笑)でも、みんなサッカーに変わりだして当時、父の仕事の関係で(転勤族)色々とあったんですが、中学の時に受験もあり母親と福岡に帰りまして引っ越してきて高校受験だったんですね。で、どこにいってもサッカー部はあるだろう!って思っていたらサッカー部が無くてですね(笑)
森部先生:えぇ??
吉廣理事長:それでどうしようかと思っていたら、弟が入っているサッカー少年団のコーチが辞めるってなって、ちょっと手伝ってってなって、それからどっぷりハマって。仕事は仕事でサラリーマンやっていたんですが、子どもたちはみんな「プロサッカー選手」になりたい!って夢をみんな持ってまして、僕たち指導者はそんな簡単じゃないよって言うのは出来るんですが、僕たち指導者側として「何が、どこまで出来るんだろう!」って考えだして、少年団のボランティアでやるよさもあるんですが、限界もあるなぁって思いまして長く指導者やっていましたので、ココは人生一度きりだし思い切ってクラブチームにして一番は選手たちに「よりよい環境をどうすればできるだろうか?」だったんですが、そこの思いから始まったんですが、ボランティアと仕事として出来ることの違いが自分は分かっていましたので、ボランティアの良い所もありますし、じゃあ悪いところを変えて行けばクラブチームなのか?とはまた違いますし仕事として、法人としてやって行くには考え方を180度変えて行かないといけないので、やっぱりその辺の所の準備と計画を練って、35歳の時に脱サラをしてクラブチームを立ち上げたって経緯ですね。


森部先生:なかなか思い切った決断ですね(笑)確かに人生一度しかないとか言いながら加藤さん、サッカークラブをNPOで経営されているのですが、何かアドバイスできる事とかありますでしょうか?
加藤社長:使える助成金、一杯ありますね!!
森部先生:おぉ!一杯ありますか(笑)番組終わってからぜひ、聞いていただければと思うんですが。今日、先ほどお邪魔してクラブハウスに行ったんですが、もの凄い沢山のトロフィーとか並べてましたがあれは子供たちが結果を出して?
吉廣理事長:そうですね!それこそ少年団からクラブチームにしよう!って思ったのも、クラブチームとか、アビスパさんのプロのクラブチームに勝つ!というというのが、当時ボランティアでやっていた僕たちのモチベーションになっていて当時、僕とか弟とか、OBとかにコーチになって貰ったりしてて、そう言う強いチームに勝っていって、もしクラブチームになってクラブハウスとかが持てたらトロフィーとか取って来たものを並べて、歴史じゃないですがその後の選手やモチベーションアップにもなるし、クラブに帰ってくる思い出だったりとかその場所が一つ欲しいなぁって思って、クラブハウスを作った時には一番にそれをやろう!って思ってそんなイメージがあったんです。
森部先生:いや凄いのよ!トロフィーの数とか沢山あってあれ見たら圧倒されますね!
吉廣理事長:やっぱりOBの子でもそうですが、現役の時に誰がとったモノだ!とかって言うのもありますし、自分たちが取ってココに飾って貰いたい!っていうのもありますね!
森部先生:スクールで運営するのに自前でのグランドが無いんですよね?なかなかサッカーのグラウンドをフルで取るなんてのは難しいじゃないですか?どんな感じでやられていらっしゃるんですか?
吉廣理事長:今は公共の公園であるとか、学校のナイターの設備を使わせて頂いて公共施設を使わせて頂いておりますね
森部先生:最初にお話されていたんですが、子どもたちに少しでもいい環境を提供するって事でサッカーのようなスポーツの場合「活動の拠点」って言うのが大切になってくると思うんですが、これ点々とジプシー状態になっている所があるじゃないですか?これは、将来的には自前でグラウンドも準備したいという事でしょうか?
吉廣理事長:そうですねやっぱりハードの面はありますけど、一番の環境は当然ハードなんですが、僕らが少年団でやっている時に目標はそこではあるんですが、じゃあ出来る所からやって行こう!って事がありまして、子どもたちのスポーツ環境って言うと一つは「指導者の質」だと思うんですね!やっぱり教える側の質が上がらないと、やっぱりいい環境を与えているって言えないですし、たとえ良いグラウンドがあっても教える人が良くなければ、それが本当に子供たちに対していい環境か?と言うと違うでしょうしなので、出来る所からやって行こう!から始まって、日本に限らず、海外はサッカーが先進国ですので、サッカーの勉強は海外の方が進んでいるので、そう言った指導方法は出来るだけ取り入れて行こう!って言う考えから、今、スペインのバルセロナで実際に指導していた日本人コーチを呼びまして、今、そう言う環境を選手に本場の指導はどんなものか?と言うモノを今は与えていますね。


森部先生:今、実際に50人位スペインに行かれているんですよね?
吉廣理事長:そうですね!はい。ちょうど去年や一昨年位からバルセロナからコーチを呼んで、呼んだ時から「選手を一回、バルセロナに連れて行った方が良いよ!」って言われていて、ずっと企画して今年の春休みたまたまスペインで国際大会をやっていたのでそこに参加させて頂きまして50数名選手からいってます。
森部先生:国際大会は子供たちの大会ですか?子供たちは交代しながらでも?
吉廣理事長:そうです!3チーム位登録させて頂いて
森部先生:ほぼ全員が体験できますよね!
吉廣理事長:そうです!ほぼ全員が体験できます!
森部先生:どんな感じなんですか??戻って来るまで直接な体験は聞けないとは思いますが
吉廣理事長:そうですね!いろんな国の色んなレベルのチームが集まっている大会なので、受ける刺激も大きいと思いますし、日本みたいに一学年区切りじゃないんですね。2学年ずつ区切ってあるんです。なので、上の子とやったりするので負けるときはボロ負けになったりしますね(笑)
森部先生:厳しいですよね、それも。
吉廣理事長:でも、向こうは2学年ごとなんですよ、リーグ戦は。それが逆に良い所もあって、一学年上とやるときは厳しい戦いをやって、自分たちが一学年上になって一学年下の選手と戦う時には、今度は違うやり方?フィジカルに頼らない違うやり方を学べるって所でスペインは本当にそう言う仕組みが上手く出来ていて5年生の時には6年生にガンガンやられて、ずっと押し込まれていたりとか、どう攻撃していくとか、引いている相手をどう崩していくのかとか、そう言うのが自然と学べる仕組みがリーグ戦で出来ているんですよね日本ではなかなか出来ないです。あんまりそう言う発想がないですね。
森部先生:それはコーチにとっても凄く勉強になりますね?
吉廣理事長:コーチはやっぱり、学年違うチームとどうやって戦うって守るかとか?スペインではアマチュアのチームのコーチでも、ボランティアのコーチでもクビになるんですよ。
東:え?クビですか??
森部先生:え!?それは競技成績悪ければですか?
吉廣理事長:そうです!
森部先生:厳しいですね!!!
吉廣理事長:厳しいんです!コーチもそう言う環境で育っているので、トップのコーチもその中で育っていくんだ!ってで、やりたい人も一杯いるんですね。日本人コーチもいますし、世界中からそう言う人たちが集まって来るのでで、上手く行けばどんどん上のチームに上がって行けるし、監督やコーチもチームと一緒に高いレベルに上がれるし、ライセンスさえあればトップチームの監督やコーチになれるチャンスがあるって言う所があって、その仕組みが出来ているんですよね。
森部先生:サッカー自体がビジネスになっているんでしょうね凄いですね!でも、競技成績如何によってはクビになっちゃうって凄い厳しいんですが、日本の部活動の発想で行くと、仮にそう言う厳しい状況になったとすると「てめえこの野郎!」って感じで怒鳴り散らしてムチャクチャやって強引な結果を出すって言うのが、結構日本の中ではありガチと思うんですねやらせるみたいな感じで。それってスペインではどうなんでしょう?
吉廣理事長:そここそまさに、自分たちがクラブチームしたい!って思った理由で、やっぱりボランティアでやっていると保護者の方とかってやっぱり「やって貰ってる」って思われてて、指導者が成績が悪かろうが、どういう方針(スパルタ)でやっても、文句言う人がいないと言うか、悪い環境があって悪いと言うか、コーチが勉強しない、コーチが上を目指さない環境になってしまうんですね勝っても負けても、どうしてもボランティアやって貰っているってでも、クビになったりとかやっぱりそう言う厳しい環境だとコーチも勉強して、逆の方向が始まるんじゃないかなって思います。勝つんだったら、勝負なのでそんなに簡単ではないと思うんですねその中で保護者の方に理解と納得がある中で、よりレベルを上げて結果を出さなきゃいけない!って言うのが一番ハードルが高いことだと思うんですね指導者としてはでもそこを目指さないと、指導者なんて全然育たないんじゃないかなって思ってますね
森部先生:学校の先生に勉強して欲しいですね(笑)
東:本日は素敵なプレゼントをご用意頂いているとか?ご紹介頂いて宜しいですか?


吉廣理事長:はい!今年ロシアの方でワールドカップが開催されます。日本代表も出場しているのですが、その応援のグッズ「日本代表のレプリカユニフォームとマフラータオル」と、テレビの前でそれ持って応援して貰えたらと思います!
森部先生:貴重なモノをありがとうございます!!
東:はい、吉廣理事長ありがとうございました!それでは続きまして「森部先生に聞け!」のコーナーです!今日も森部先生に聞いていきたいと思いま~す!!
森部先生:はい!何を聞いていきましょうか?
東:今日から4月と言う事で、周りにダイエットしている子も多くて男性でも最近身体を鍛えている人が増えてきて、そんななか昨日、森部先生のスタイルになりたいな!と男性は思うと思うんです、女性でもこんなに引き締まっている体はなかなか手に入らないのでそんな中、森部先生の「ビーナスライン」を小耳にはさみまして!「ビーナスライン」って言うのをちょっと教えて貰いたいんですが


森部先生:はい!この「ビーナスライン」って言うのはですね、女性の方がメインターゲットなんですが、身体のラインを美しくして貰う為に、簡単出来る運動プログラムってものを構成したんですが構想は結構、昔からやっていたんですが商品化されるのが2年も掛かっちゃったって言うね(笑)
東:これは世の中に出してあげないと勿体ない情報って、私も最初に聞いた時に思いました!!普通、私美容業10年していたんですが、エステサロンもしていた時に「マイナス10センチしたいです!」って言われて「無理かなぁ」って思いながらもやっちゃっていたんですよねでも、森部先生の美脚以前のイベントですよね?あの時のサイズダウンを4週間でどれくらい落ちたんでしたっけ?
森部先生:マイナス10センチ(4週間)ですね平均で。
東:平均マイナス10センチ!が4週間で!出たと聞いた時に、私の中で革命がおこりましてい!!!!
森部先生:でも、理屈は結構シンプルなんですよ。はい。要は「毎日やって!」って話なんですよ。
東:フフフフフ(笑)
森部先生:毎日やって、結果を出すまでやって!って感じですので、結果が出るのが当たり前なんですが。要は毎日が難しい訳ですよ、普通の人は!でも、何で毎日やるのが難しいのか?って言うと運動とかトレーニングって「長くやらなきゃいけない」ってみんな思っちゃうんです。ちなみに、毎日トレーニングしてください!って言われたら「何分」くらいのイメージです結果を出すためのトレーニングをやるんだったら?
東:私、イメージしているのは脂肪が燃えるのは30分以上の上で1時間くらいかかるのかな
森部先生:そうですね、大体20分~30分くらいってイメージされるんですけど、今、体脂肪燃焼の話をされたじゃないですか?体脂肪なんて燃えないですよ!運動やっていて
東:え?フフフ(笑)
森部先生:あんなの嘘ですよ!嘘!!確かに、呼気ガス分析とかをやったら脂肪が燃えているっていう状況は出ます!それは確認をしました!僕も実験台になってでも、その時に「何グラムの脂肪が燃えているか?」って具体的に言うとですね、ホントに1グラムから数グラムぐらいの話なんですね。30分とかやった所で「結構、脂肪燃やしたぁ!」って言っても「どこが?」って話なんですよ。


東:もう、心折れます(爆笑)
森部先生:まずね!30分って絶対に毎日できないですよ!
東:出来ないですね~
森部先生:絶対に無理!毎日やろうと思ったら1分とか2分の話なんですよ!本当に!絶対にやってね!って言ったら。この「ビーナスライン」は、そう言うモノです。
東:すご~い!!!だって、平均10センチ以上落ちるって夢のようなんですが、本当に実績が出てるのでそして女性ってお肉が付くところってパーツパーツで違うじゃないですか?そのお肉の着く理由も教えて頂いたんですよ!
森部先生:これはですね長年分析して、もちろん文献とかも調べているんですけどもこれ!って言うのが無いんですよねただ、体脂肪は全身からちょっとずつ減るという事ですよね?っていう事は女性が自分の身体を美しい女性的な脚線を作って行くとか考えた時に、出る所は出て、くびれる所がくびれて欲しいって事が成り立たない訳ですね、全身から減る訳ですからところが、人ってネガティブに考える所をやたらと強調して考えてしまうので。減って欲しくない所が減ってしまうと、やたら減ってしまうって感じしたりですね、最悪のパターンだと精神衛生上良くないんですね。ボディメイクやろうと思ったら、効かせたい所に効かせたい訳で、そうすると筋トレしかないんですよ!!ところが筋トレって言っちゃうと「え?筋肉なんかいらないし!」って言う人が多いんです未だに!だいぶ変わっては来ていますけど、ベストボディコンテストとかが行われるようになって。それはいい傾向だと思うんですけどだって「あなたの身体も一皮むけば筋肉だよ!」って可愛い人も、美人さんも、一皮むけば進撃の巨人みたいな状態ですから(笑)
東:アハハハハ(笑)
森部先生:いや、あんな状態になっているんですよ!あれは筋肉の所は形が作れるんですね。トレーニングによって!僕らがトレーナーやコーチが約束できる事として一個しかなくて、それが「筋肉にアプローチ出来る」んですよ。でも、体脂肪なんてほとんど計算出来ない!予定通りならないから!
東:なるほど!!!概念が変わります!!ダイエット=体脂肪を燃やす!しか固定概念でなかったんで身体を作る!形を作る!って事ですよね?
森部先生:そうです!でも、その形の見た目は線で出てくるんですよ!だから「ビーナスライン」なんですよ!
東:なるほど~!!下着とかいらないですよね!!矯正
森部先生:いらないです!ってかもちろん、併用すれば可能性はありますよねだから補正下着とか切る方も多いと思うんですが、一緒にトレーニングやった方が結果的にはいいんです!どういう事かと言うと補正用の下着とかだと、繊維の着圧とかを掛けて矯正していきますから皮膚が弱かったり、筋肉を鍛えていないと、ただ締め付けているだけなので血行悪くなったりするんですよ!ただ、そう言うのを削減するのが出来ます。誰がやってもマイナスはない!
東:凄いですね筋肉が付いたら代謝も上がってより痩せやすくなるから
森部先生:そうですね!よっぽど不摂生でなければ、好きなモノ食べれるそれこそわらび餅とか全然OKですから!
東:そう!そうですよね甘いものも?
森部先生:美味しいモノを食べて、豊かな気持ちにならないと、ね。
東:本当に!そう思います!!
森部先生:ただね、そればっかりだと身体も崩れてきて、体力失ったりだとかそれがネタになっているうちはいいんですね!こんな所にお肉付いちゃった!みたいなね。ただ、病気とかになってくると今度は働けなくなって来ますので、そう言う所の予防をする上でもすごくいいと思うんです!
東:そうですね!しかも3コース!!あられるので、選べれるってのもイイです!!
森部先生:はい、上半身、下半身、トータルボディって事で、自分の必要としている事で。で、ココに出しているのは全て結果が確認されているモノばかりなので!「やったんだけど結果出ないって事はい!!」モノしかないんです。なので、結果が出てないのであえれば「いや、やっていないやろ!」しかない。
東:もう結論、逃げ道がないですね(笑)お家でも出来ますしね!
森部先生:出来ます!で、この動画に合わせて真似してやるだけでOKなんですよ!
東:なるほど!しかもですね、身体の理論を知り尽くしている森部先生のサポートが付いてくると?
森部先生:はい!ぜひ、これを活用して頂ければと思います。
東:ビーナスライン、調べて欲しいと思います!
本日もあっという間のお時間で御座いましたね!「世界を変えるRADIO」いかがでしたか?春をメドに番組が大きく変わっていきますので、ぜひお楽しみに!番組へのお問い合わせやご質問、商品提供等々は番組フェイスブックページ「世界を変えるRADIO」への直接メッセージもしくは、番組パーソナリティーの登録サイトからご連絡ください。
そして!今夜、この後20 時より全国94 局に放送されている「ラジオ2951」が放送されます。番組は「ラジオ2951」で検索して頂いて、サイマルラジオよりお聴きください。
それでは最後にプレゼントの登録方法をお伝えします!
良く聞いてください。

「プレゼントご希望の方は、まずは会員登録が必要になります!

お手元のスマートフォンから「ラジオ2951(フクコイ)」カタカナでラジオ、数字で2951と入力して検索します!!
②そうすると一番トップに表示されますのでそこをクリックしてください。沢山のプレゼントがアップされているHP がご覧いただけます。
そのHPの中に「世界を変えるRADIO」が表示され、番組パーソナリティーの顔写真が出て来ます!
④その中からお気に入りのパーソナリティーを選んで会員登録をお願いします!この時、必ず「メルマガを受け取る」で設定をお願いします!
⑤会員登録が済めば「プレゼント、応募」ボタンよりご希望のプレゼントを申し込んでみてください。
注)プレゼントお申し込みは必ず皆さんのお手元のスマートフォンでお願いします。

それでは加藤社長、吉廣代表、森部先生、今日はありがとうございました!
最後にお一言すつ頂いて宜しいでしょうか?
加藤社長:え~今日は貴重なお時間、お話させて頂いてありがとうございました!私がしゃべるより、森部先生とか皆さんのお話を聞くのが非常に勉強になりましたと言う事で、ぜひ今後とも宜しくお願い致します!
吉廣代表:ありがとうございました!あっという間のお時間で上手く喋れたどうか気になりますが楽しい時間でした!ありがとうございました!
森部先生:え~とですね!今日はまた、たくさん勉強になる事が多かったんですが、読めるセカラジでですね、また復習をさせて頂きたいと思います。そしてこれをご縁にお二方どうぞ宜しくお願い致します!
東:宜しくお願い致します!
加藤社長、吉廣代表、森部先生、ありがとうございました。
それでは本日の番組は以上で終了いたします。「世界を変えるRADIO」は日本全国94 局のコミュニティFM局と連動し放送されている、地方創生をテーマにしたリスナー参加型プレゼント番組「ラジオ2951」の傘下(さんか)番組で、毎週日曜日18 時~放送開始となっております。ここまでのお相手は本日特別パーソナリティーの【東沙織】でした。
次回の番組は4月15日(日)午後18 時からの放送です!次回パーソナリティーは【柊木マリコさん】です。次回の放送をお楽しみに~!

世界を変えるRADIO
プロデューサー吉田勝

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