第 66 回目放送


  • パーソナリティー:SHOKO
  • 特別コメンテーター:安東優介(フェニックスグループCEO)
  • ゲスト① 株式会社ラスタ 取締役 荒川久俊(あらかわ ひさとし)様
  • ゲスト② モデル あわた かれん 様

SHOKO:皆さま~こんばんわ! 本日 2018 年9 月2日(日)18 時を回りました!本日もフェニックスグループプレゼンツ「世界を変えるRADIO」が始まりました~(拍手)
今週の放送で第66回目となります「世界を変えるRADIO」は、フェニックスグループ「社団法人日本ラジオパーソナリティー協会」そして「福岡スポーツメディア研究会」の提供でお送りさせていただきます!
本日9月2日(日)はパーソナリティーとして私【SHOKO】がお届けさせていただきます!!どうぞよろしくお願いいたします。
本日はフェニックスグループCEOの安東優介代表にコメンテーターとして登場いただいております!
安東代表、こんばんは!本日はどうぞよろしくお願いいたします!

安東代表:こんばんは!よろしくお願いします!

SHOKO:このペアリングが初めてですね~。

安東代表:初めてですね~。いつも森部先生にお願いしてるんですが、今日は森部先生が急遽いらっしゃらないということで。

SHOKO:そうなんですよ~。

安東代表:私、安東が自ら…。もう、本当に初めてのことでどうなることやら。

SHOKO:どうなることやらですね~。

安東代表:しっかり、SHOKO先生にリードしていただきながら、今日は番組を進めて行けたらと。

SHOKO:いやいや、私もですね、今日はちょっと噛まないように。今、冒頭は噛んでいませんので、今のところですね。

安東代表:大丈夫です。100点満点です。

SHOKO:いい感じで、100点満点で。今日はよろしくお願いします!

安東代表:よろしくお願いします!

SHOKO:もう9月に入りましたけども、もうあっという間じゃないですか?今年。

安東代表:本当にあっという間ですね~。

SHOKO:ね~。

安東代表:ただ日中はまだ暑いんですけどね。ただちょっと、どうですか?朝夕は少し涼しくなったので、今日なんか涼しくないですかね?

SHOKO:そうですね~。ちょっと寂しい感じ。私、夏大好きなので~。

安東代表:わかる、わかる。わかります。

SHOKO:海とか行かれました?

安東代表:ああ、1回だけ行きました。

SHOKO:1回だけ。

安東代表:夏が終わるっていうのは、ちょっと寂しく感じますね。

SHOKO:なんかですね~。

安東代表:過ぎ去っていく、みたいなね。

SHOKO:そうですね~。はい、それでは早速ですが、今週もステキなゲスト様がいらっしゃっておりますので、ご紹介させていただきながら番組を始めていきたいと思います。
本日のゲストお一人目は、今週のグッドパースンより 株式会社ラスタ 取締役 荒川久俊(あらかわ ひさとし)様でございます。
荒川様、本日はご出演ありがとうございます。簡単な自己紹介をお願いいたします!

荒川様:ありがとうございます。はい、株式会社ラスタの荒川久俊と申します。よろしくお願いいたします。当社は「お部屋探しはミニミニで」って聞いたことあると思うんですけど。

SHOKO:はい。

荒川様:ミニミニのフランチャイズで、西側のエリアの方で4店舗を展開しております。
不動産の賃貸、管理、売買をやっているんですが、今日はちょっと変わった商品があるので、それをご紹介させてください。よろしくお願いいたします。

安東代表:よろしくお願いします。

SHOKO:はい、よろしくお願いします。のちほど、またゆっくりお話を聞かせていただきます。続きまして、お二人目のゲストは、 モデルの あわた かれん様でございます。かれんちゃん、本日はご出演ありがとうございます。簡単な自己紹介をお願いいたします。


かれんちゃん:ありがとうございます。はい、福岡のカバーガールエンターテインメントというモデル事務所に所属していますあわたかれんです。今は、メインはMCのお仕事をしながら、舞台に出演したり、少しだけモデルのお仕事もさせていただいています。好きな日本語は「地域活性化」です。

かれんちゃん:よろしくお願いします。

皆さん:すご~い!

安東代表:お若いのに。

SHOKO:しっかりしてるね~。

かれんちゃん:いえいえ。

SHOKO:まさにこの「世界を変えるRADIO」にピッタリのゲスト様でございますね。

安東代表:ピッタリ!

かれんちゃん:よろしくお願いします。

SHOKO:はい、よろしくお願いします。
それでは!今週もこちらのご案内をさせていただきます!
毎週アクセス数が伸び続けております大好評の「読めるセカラジ」ですが「世界を変える RADIO」のホームページでは、楽しみな情報をお届けしている番組内容を記事に起こしまして、「読めるセカラジ」として毎週更新させていただいております!
通勤中や移動中でも、いつでもどこでもスマホで読めるラジオ、いわゆる「ながらラジオ」として公開させていただいております。 この「読めるセカラジ」がとても好評で、ご出演者様からも数多く拡散いただいております!ありがとうございます!!
そして、イタリアローマ在住、千色を奏でるピアニストでもあり、世界的ママさんピアニストの藤谷奈穂美(ふじや なおみ)さんの記事も毎週アップされています。奈穂美さんはこの3ヶ月、日本に滞在しながらさまざまなイベントやコンサートで日本中を駆け巡っていらっしゃいましたが、数日前にローマへ戻られたそうです。そして「セカラジ生テレビ」を今後、大幅に充実させていく準備に入っているそうで、吉田プロデュ―サーも「セカラジ生テレビ」は面白くなるよ~!とのことです。気合が入っておりますので、ぜひ楽しみにしていただきたいと思います!

それでは、番組を進めていきたいと思います。
まずは、お一人目のゲスト様、今週のグッドパースンより 株式会社ラスタ 取締役 荒川久俊(あらかわ ひさとし)様でございます。
荒川様、本日はありがとうございます!改めましてよろしくお願いいたします!

荒川様:よろしくお願いいたします。

皆さん:拍手

SHOKO:では、先ほどのちょっと気になる新しい情報と…。

荒川様:うちの方がもともとはミニミニのフランチャイズで、福岡市の西陣から糸島市までを中心にやってたんですけど、グループ会社で「ビーラインサポート」という会社がありまして、そちらの方は家具付き賃貸の専門でやっていると。どういうことかと言いますと、家具と家電7点を最初から付けて、お布団ひとつでお部屋に入れるという状態になっています。

皆さん:へぇ~~。

荒川様:基本的に多いのは単身赴任の方ですね。全国で関東から九州までのエリアは、主要都市はもう押さえてあるので福岡だけでなくどちらの方でもご紹介は可能ということになっております。実は5年前から家具付きを福岡の方で始めたんですけど、非常に好調で今回、鹿児島の方もオープンしまして次は熊本の方をオープンする予定にしております。

皆さん:へぇ~~。

SHOKO:その7点というのは?

荒川様:付いている7点ですか。テレビ、冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ、それと家具でテレビ台、ローテーブル、机ですね。それとマットレスベッド。さらにですね、カーテンと証明、照明はですね、今はワンルーム1Kってもともと付いているところもあるので、付いてない場合は照明もプレゼントするという形です。

皆さん:へぇ~~。

安東代表:すごいですね。

SHOKO:すごい!本当にもう身ひとつというか。

荒川様:そうですね。身ひとつで。

SHOKO:便利ですよね~。

かれんちゃん:めちゃくちゃありがたい。私、半年前にひとり暮らし始めたんですけど、カーテンを買いに行くタイミングがなかなかなくて、先週まで布を洗濯ばさみでつけてて。

皆さん:ハハハハ(笑)

SHOKO:ええ~~!

かれんちゃん:だから最初からあるの、めちゃくちゃ助かります。

SHOKO:助かりますよね~。

安東代表:イメージ的にレンタルルームとか、ウィークリーマンションとかはよくイメージとしてあるんですけど、それって新品なんでしょ?

荒川様:そうです。

安東代表:それがね、ちょっと今までの概念になくて。

荒川様:そうですね。契約ごとに新品で、多分いろんな不動産屋さんも家具付きをやってらっしゃると思うんですけど、意外と中古を持ち回ししたりとか。

安東代表:そうそう、そういうイメージです。

荒川様:新品を付けられるところもあるんですけど、レンタル会社というのがあるのでレンタルでこれとこれを付けてということをやるんですけど、その場合は契約書が2つになっちゃうんですね。賃貸借契約書とレンタルの契約書。

皆さん:ああ~。

荒川様:うちの場合はすべて最初から物件に付けてるので、賃貸借契約書ひとつになるので書類も少なくなります。

かれんちゃん:楽ちんだ。

SHOKO:ね~。

荒川様:あとは故障してもメーカー保証もあるので保証期間の場合はメーカー保証で修理をするんですけど、保証期間外になった場合は、また新品と取り替える…。

皆さん:ええ~~!すご~い。(驚く)

安東代表:手厚い!

SHOKO:手厚い、手厚い。

安東代表:いきなり質問してもいいですか?

荒川様:はい。

安東代表:そこまで手厚いと2つ考えちゃうことがあります。お客さんだと。まず一つ目が
高いんじゃないかと。かなり市場価格より高くなってしまうんじゃないかという点ともう一つは、かなり数年、5年とか10年とか住まないといけないんじゃないかという、この2つはどうなんですかね?

荒川様:正直言いますと、やっぱり若干割高に当然、なります。

安東代表:「割高」くらいのものですか。

荒川様:だた長期の場合だと金額がずっと加算されるんですが、たとえば大学生とかも4年とか決まっていますよね。単身赴任の方も転勤があるからですね。だから短期であると、こちらの方がお得です。

安東代表:なるほどね~。じゃあ企業で契約を結ばれるところとかは、3年縛りで転勤されるからとかの場合は絶対その方がいいですね。

荒川様:そうですね。こちらの方が。

安東代表:初期費用もかからないですし。なるほど~。

皆さん:ふ~~ん。

安東代表:誰が考えるんですかね~。

皆さん:ハハハハ(笑)

荒川様:ぜひ、よろしくお願いします。

安東代表:はい。多分、かなりニーズがあると思います。

SHOKO:私もちょっとなんか、早速知りたいというか、大名の…。今のところがですね~。(笑)

皆さん:ハハハハ(笑)

安東代表:SHOKO先生が住んでるとこ。

SHOKO:スタジオの職場の近くで、すごく便利なんですけど、急にね、水が止まったり…。

かれんちゃん:そんなことあるんですか?

皆さん:ハハハハ(笑)

SHOKO:今まで2回あって。

かれんちゃん:すご~い。

SHOKO:ちょうど近くに知り合いがいたので知り合いの家にすぐ駆け込んで、シャワー浴びさせてもらったりトイレ行かせてもらったり、泊まったりとかしてしのいだんですけど、この間、2回目がまたありまして原因がわからないとかいう感じで、まずはそこに問い合わせることができないんですよ。たとえば、夜遅くに帰ってきて蛇口、「あれ?」いきなり出ない。顔も洗えない、何もできない。でも、問い合わせる時間がもう6時までしか問い合わせられないので、結局そういうところって問い合わせ先もない。それで下に行ったら、皆住人がウロウロしてる。「どうする?」水買ってくる、コーヒーを…。

かれんちゃん:うわ~。

安東代表:じゃあ、そこのマンションの全員がなんですね?

SHOKO:そう。

かれんちゃん:困りますね、断水は。

SHOKO:だからそういうのがあったりとかして、少し違うところに行こうかな~って。

安東代表:これ、プロが聞いてどうですか?今の状況。

荒川様:これを管理会社さんとかですね、契約内容によるんですけど24時間対応してるところが今は多いのは多いので、契約時に「24時間サポート」みたいなのが入ってれば連絡先というのは必ず書いてあるはずだと。もし、それがないのであれば、ライフラインに関してはご自分で24時間、水道とかっていうのは来られるので後から管理会社さんに請求するっていうことはできるので。

SHOKO:なるほど。

安東代表:あ、そうなんですね。

荒川様:そうなんですよ。外部の業者さんに頼んで後から請求できるっていう形ですね。まあ、過失がどちらにあるかになるんですが、今の話だと当のオーナーの方に不備があるっていうことになるので、当然管理会社さん、オーナーさんの方の請求っていう形になるので。どうしても最初の、立て替えはしなくちゃいけないんですけど、後から請求は可能なので。

SHOKO:そうなんですね~。

安東代表:知らなかった。

SHOKO:それがわかっただけでも今。

安東代表:ライフラインというと、水道とか電気…・

荒川様:あとガスですね。

安東代表:あ~、その辺のものであれば。

荒川様:生活に必要なところっていうのは、必ずそのオーナーさん、管理会社さんが対処してくれると思います。

安東代表:さすがプロですね。やっぱりね。

SHOKO:ちなみに大名あたりで、こういう今の…。

荒川様:これのもうひとつのあれが、どの物件でも構わないんですよ。

SHOKO:う~~ん。え?え?

皆さん:どういうこと???

かれんちゃん:3人でパニック(笑)

皆さん:ハハハハ(笑)

荒川様:一応ですね、提携してる管理会社さんの物件を今、HPとかにアップしてるんですが、実際「ここのコレに住みたい」と空いているところがあって。と言われたら、そこの管理会社とうちが交渉します。

SHOKO:え?

皆さん:ええ~~!?

かれんちゃん:すご~い!

荒川様:当然、ダメって言われるケースもあるんですけど、ほとんどそういうことがないので。

SHOKO:そうなんですか?

荒川様:だから、たとえば「この部屋で家具付きにしたいんですけど」って言っていただければ、こちらが全部交渉して、そこから家賃の上乗せとかは出てくるんですけど「この形でどうですか?」という形で。

皆さん:へぇ~~~。

安東代表:でも、上乗せが少しあったとしても、引っ越す時って最初にいろいろ買うじゃないですか。

SHOKO:そうそう。

安東代表:あの費用が数十万って考えると、敷金もかかるし、別にですね。

荒川様:そうですね。あと載ってないものでも、たとえばウォシュレットが付いてないところでウォシュレットも付けてほしいとか言われれば、それも可能なので。追加で家電を付けることも可能なので。

安東代表:なるほど。

SHOKO:へぇ~~。あとシャワーの水とお湯の一緒になったキュっていうのにも替えたりできるんですか?

荒川様:それはですね、できないことはないんですよ。できるんですけど管理会社さんの了解がいるので。

SHOKO:なるほど。

荒川様:多分ないとは思うんですけど、中には原状回復の時に「元に戻してください」と言われるケースも。気をつけないと。

SHOKO:ああ~、そうなんですね~。

安東代表:ダメって言われる場合って何が原因なんですか?逆に。

荒川様:その家具付き賃貸?

安東代表:じゃなくて、今さっき、家具付き賃貸がダメって言われる場合もそうですし、水道の蛇口を替えるのをダメっていう人って。

荒川様:基本は、良いものに替えるので、それも入居者負担でやるのであれば悪い話ではないんですけど、中には「元の状態にしてください」と。一応、契約書上は元の状態で戻してくださいとなっているのでと言われるケースがたま~にあります。

安東代表:なるほど。たまに。

皆さん:へぇ~~。

かれんちゃん:でも、お家を選んでて、ここはウォシュレットが付いてないからほかにしようっていう悩みが、

SHOKO:ありますよね。

かれんちゃん:なくなりますよね。そういう対応していただければ。

荒川様:そうですね、言っていただければ。

かれんちゃん:すご!!

安東代表:うん!これ、スゴクないですか。サラっと言ってるけど。

かれんちゃん:すごいです。

SHOKO:ね~。

安東代表:結構これ、スゴイことですよね。物件も管理物件であれば交渉ができるということであればですね。

SHOKO:そうですね~。

安東代表:決まってないっていうことですよね。

荒川様:決まってないですね。

安東代表:何〇何(号室)しかダメとか、そういうことじゃないってこと。

荒川様:ですから全国どこでもできるっていう形ですので、エリア外、今は13エリアでやってるんですけど、関東から九州まで。そのエリア外のところでも交渉は可能なので。

かれんちゃん:へぇ~。これ、知らない人もったいないですね。

SHOKO:そうですね。結構、単身赴任でこっち来られてって多いですもんね。

安東代表:大学生もそうですよね。4年間しか住まないわけですから。

皆さん:ああ~~。

荒川様:今だから、大学生プランとかもあるんですね。今の大学生ってテレビとかって買わないんですよ。

SHOKO:あ~、たしかに。

荒川様:パソコンで観るので。だからテレビをのけて下げてというのも。

SHOKO:あ、そういうのも。

荒川様:はい。

かれんちゃん:選べるんですね。

荒川様:そうですね。

皆さん:へぇ~~。

SHOKO:いい。良心的。

安東代表:すみません。今、僕、テレビを買わない大学生がパソコンでっていうのがよくわからないんです。

SHOKO:ハハハハ(笑)

安東代表:テレビがない家があるんですか?今。

SHOKO、かれんちゃん:ぜんぜん、ありますよ~!

かれんちゃん:私も観ないですもん。

安東代表:あら~~!

SHOKO:私も観ないですもん。

かれんちゃん:ですよね~。

安東代表:それはやっぱり、月9が苦戦する理由もわかりますね。

皆さん:ハハハハ(笑)

安東代表:そうなんですね~。インターネット?!もう皆さん。遅れてますね~。

皆さん:ハハハハ(笑)

安東代表:数世代遅れてます。今日、判明しました。

SHOKO:なるほど、そういうことができるんですね~。

安東代表:もうひとつ聞いてもいいですか?トランクルームをっていうのも事前にお聞きしていたんですが。

荒川様:はい。これは、まだ今からなんですけど、家具付き賃貸もそうなんですが、京都のグッドライフさんという会社の商品なんです。うちの代表とそこの代表が仲が良くて、福岡の方でやらないかって始めたのが、家具付き賃貸「KaGood(カグッド)」というやつなんですけど、それと同時にトランクルームも今、京都の方でやられてて、それがなかなか需要があるものですから福岡の方でもやらないかということで今、始めたばかりなんです。トランクルームというと地面にコンテナのようなものを置いた…。

安東代表:あれじゃないんですか?

荒川様:あれではなくて、テナントビルがありますよね。テナントビルの2階とかでも、ずーっと空いてるような所、ありますよね。ああいう所を改築して、そこをトランクルームに変えてっていう。

皆さん:へぇ~~。

安東代表:空きテナントをトランクルームにしちゃうということですか。

荒川様:そうですね。結構、今その業界も伸びてて。

安東代表:今、福岡は結構あるんですか?

荒川様:ありますね。

安東代表:知らなかった。

荒川様:まだ少しではあるんですけど、やりだしてるところがあります。それに乗り遅れないようにうちも始めようという形で、今オーナーさんを募集しているような感じです。

皆さん:へぇ~~。

SHOKO:そういう所なら保管状態もいい感じなのかな?私は以前、社宅を出てトランクルームに預けて1年間、中南米の度に行った来た時に帰ってきたら、中の物が湿気とか、三味線の棹(さお)がグニャってなってたりとかで結構、環境的にはもちろん良くないのをわかってて預けるんですけど、そういう所なら状態が…。

荒川様:そうですね。ビルの中なので、通常のあのトランクとはまた違うので換気とかもちゃんとやってますから。

SHOKO:いいですよね。安心。

安東代表:どんな方がお客さんになりそうですか?

荒川様:もう法人さん、一般の方も含めて、エリアでだいぶ変わってくると思うんですよね。

安東代表:そうですね。

荒川様:だからファミリーエリア、住居エリアであれば、やはり一般の方が主になるんですけど、トランクルームを必要とされる方って結構多くて、いろいろとリサーチしたんですけど、周りに類似の物件がないかどうかというその辺の調査はするんですけど、なければ全然、普通に賃貸するよりは利回りもいいので、オーナーさんにとっては遊ばせておくよりそういうふうに。初期投資が多少あるんですけど、その辺も銀行の返済に合わせて、うちがサブリースみたいな形で入っていようが入ってなかろうが家賃を固定で支払うので、オーナーさんの負担はほとんどないという形になっています。

皆さん:へぇ~~。

安東代表:何年くらいの償却期間でだいたいっていうプランとかっていう感じですか?

荒川様:だいたい5年くらいですね。

安東代表:なるほど。いいかもしれないですね。今、空き物件はもう、本当に空いてる所はずーっと空いてますよね。人気がある所はずっと変わるんですけどね。空いてる所でちょっと古めの所とかは、仕事で入るにはちょっと、でも今のトランクルームで使うっていうのは…。なるほどなあ~、またこれも誰が考えるんですかね~。

皆さん:ハハハハ(笑)

安東代表:自分もやっぱり事業をさせていただいてるので、こういう話を聞くと「まだまだだなあ~」と。

かれんちゃん:これが、あれですか?隙間産業ってやつですか?

安東代表:そうですね。今まではそこを諦めてたわけですから。

SHOKO:まだまだあるってことですね、そう考えると。

安東代表:知恵を絞らなきゃいけないよね。

SHOKO:ホントですね~。

荒川様:ただ、本業の方は普通のミニミニの賃貸ですので。

皆さん:ハハハハ(笑)

安東代表:長いですよね?何年…。

荒川様:平成13年からですから、もう17年ですね。

安東代表:もうすぐ20年になるような感じですね。多分、ミニミニって言えば皆知ってるんじゃないですかね。

かれんちゃん:知ってますよ。知らない方いないと思います。

荒川様:そうですね。

安東代表:ウサギですかね、なんかのマークがあるような。

荒川様:これは(笑)ウサギは、私たちはフランチャイズなのでウサギなんですけど、直営店はワニなんです。

皆さん:え??

SHOKO:なんで?

荒川様:分類されててですね。

安東代表:ワニ?なぜ、ワニなんだろうと思って。

荒川様:全部動物なんですけど、グループ会社がいろいろあって。

SHOKO:そうなんですか。

荒川様:ミニテックっていうまた別のグループ、そこはゾウなんです。

SHOKO:ゾウさん。

安東代表:ゾウもウサギもわかりません。もうワニがわからない。(笑)

皆さん:ハハハハ(笑)

荒川様:福岡だとすぐそこにミニミニの店舗があるんですけど、今度見てください。ワニになってます。

安東代表:気付かなかった。イメージはウサギのイメージ。

SHOKO:そうですね~。

安東代表:かわいいラビットちゃんみたいなイメージでした。違うんですね~。気をつけて見てみよう。

SHOKO:見てみましょう。(笑)
はい、ありがとうございます。荒川様、今日は何かプレゼントをご準備いただいてるとのことなんですが、ご紹介いただけますでしょうか?

荒川様:うちの方のラサの方で管理しているオーナー様のお店なんですけど、大名の。

SHOKO:大名、近いですね。

荒川様:「和風BARおかみ」っていう所のカラオケわいわいコース、2時間カラオケ飲み放題とおまかせ2品、お1人様4000円分なんですけど、これを3名様に。

皆さん:わ~~。

SHOKO:楽しそう~。

荒川様:ぜひ、カラオケ好きな方は。

安東代表:僕、応募しようかな。

SHOKO:そうですね。福岡なので。

かれんちゃん:新しいですね。和風のバーですよね?

SHOKO:ライブもできるんだ。

荒川様:おかみが割烹着着て、一所懸命やってますので。

皆さん:へぇ~~。

SHOKO:いいですね~。なんか割烹着って男の人って惹かれるんじゃないですか?

安東代表:もちろん、ですね。

SHOKO:いろんな相談したり、今日も疲れたけど、女将が話を聞いてくれて。

安東代表:「おかえり」とか言われて。

皆さん:ハハハハ(笑)

安東代表:いいですね。

SHOKO:歌って発散して、美味しいもの食べて、いいですね~。じゃあ3名の方にですね。

荒川様:はい。

SHOKO:はい。いただきましたので、プレゼントの応募方法は番組の最後でお届けいたしますので、最後までお聞き逃しのないようにお願いいたします。荒川様、ありがとうございました。

荒川様:ありがとうございました。

SHOKO:続きまして、お二人目のゲスト様、モデルのあわたかれん様にご登場いただきます。かれんちゃん、お待たせいたしました。

かれんちゃん:待ってました!

SHOKO:は~い。本日はお越しいただきありがとうございます!

かれんちゃん:こちらこそ、ありがとうございます。

SHOKO:なんかもう、シャキっとして若いのに、この笑顔!

安東代表:ステキな笑顔が皆さまに伝わらないのが申し訳ない。

SHOKO:見えるかな?すごくステキですね~。はい。じゃあ、かれんちゃん、現在のお仕事のきっかけとか、夢などいろいろ教えてください。

かれんちゃん:はい、お話させてください。私は今、地元が太宰府市なんですけど、福岡に出てきて、MC・司会業のお仕事をメインにしながら、モデルや最近はお芝居にも挑戦しています。お芝居始めて1年くらいなんですけど、舞台に4回出させていただいて、今日も舞台情報を持ってきてるので後で紹介させてください。よろしくお願いします。

SHOKO:その何かきっかけっていうか。

かれんちゃん:ああ、この業界に入ったきっかけですか?もともと18歳で就職してホテルで働いてたんですけど、そのホテルの出勤中に今の所属事務所の社長に声をかけられて業界に入ったのが本当のスタートで。

皆さん:へぇ~~。

かれんちゃん:もともとダンスを12年くらいやっててダンスオーディションがあるから来ないかって言われたのがきっかけだったんですよ。受けに行って受かって、いざドアを開けてみたらアイドルグループで深夜番組をやってたり、ステージで歌って踊ったりとかをしてたんですよね。それがきっかけで人の前で話すのが楽しいな~って思って、企業さんを背負うじゃないけどPR活動をすることにやりがいを感じたのがきっかけでMCを始めました。

SHOKO:へぇ~。

安東代表:しっかりしてるなあ~。

SHOKO:今、いろんな要素がありまして気になるところがいっぱいあったんですけど、ダンスっていうのはどんなダンスですか?

かれんちゃん:ダンスは小学校1年生からヒップホップダンスをしてて高校3年生で就職するときにダンスを辞めたんですけど、その後アイドルをしてアイドル系のダンスをやってました。

SHOKO:先ほどちらっとポールダンスが。興味があるって。

かれんちゃん:最近、はい。今年24歳になって。なんかセクシーさがないらしくて、私が。

安東代表:そんなことを誰かに言われたんですか?

かれんちゃん:言われました。色気がないって言われちゃったので悔しくて。

SHOKO:そんなことないですけどね~。

かれんちゃん:いやいや、年齢に追いついていくためにポールダンスをちょっとやってみたいなって思って、今週末、来週末?月曜…だから、来週末、初めて挑戦します。

SHOKO:ちょっとまた、その時の話も聞きたいけどな~。

かれんちゃん:次会った時、めっちゃセクシーになってるかも。

SHOKO:ちょっとどうしますか~?もう。

安東代表:もう、目見れないかも。

皆さん:ハハハハ(笑)

かれんちゃん:楽しみです。

安東代表:SHOKO先生みたいな大人のね。

SHOKO:私もちょっとね、頑張らなくちゃいけないですね。

かれんちゃん:今日初めてお会いして、会った時に「なんだ、この色気」と思って。

SHOKO:あら!ホントですか?

かれんちゃん:はい。セクシー!

SHOKO:ちょっと~、ああ、嬉しい~~。

かれんちゃん:話し方とか、もう振る舞いがセクシーだから。

SHOKO:ほんとですか?

かれんちゃん:こんな大人になりたいなぁって。

SHOKO:嬉しいですね~。そんなふうに言われるようになったんだと思って。今、私、すごい感激してます。

皆さん:ハハハハ(笑)

SHOKO:今、すごい感激してます。最初、声をかけられた社長さんに。どんなふうに声をかけられるんですか?君、君みたいな?

かれんちゃん:いや、下からって言ったらあれですけど、怪しい者ではないんですけどって言われて名刺をいただいたんですよ。私がその時、入社して1ヵ月も経ってなくて社会人経験が全くない状態で、私も自分の名刺をゲットしたばっかりだったんですよ。だから、初めて名刺交換をされて「 よし、きた〜!」と思って私もノリノリで名刺交換をして、その後お別れしたときによくよく見たら、「あ、すごい方だったんだ!」みたいな感じでした。

SHOKO:最初そういう人ってなんだろうって。

安東代表:こわくなかったの?

かれんちゃん:こわくなかったです。もう、名刺交換できる嬉しさの方が強くて。

SHOKO:すごい!なんか、すごいですよね。とても前向きでどっしりしてて、なんか、とても可能性を感じますね。キラキラしてて。

かれんちゃん:まだ18歳とかだったから、何もその時は知らなかったから。失礼ですけどね、今思えば。

SHOKO:その輝きが、きっと社長さんの目に止まったんでしょうね。

安東代表:間違いない。

SHOKO:あ~、この子!やっぱり、わかりますものね、パッとね。

かれんちゃん:ホントですか?

SHOKO:わかります、わかります。

かれんちゃん:後悔させないように頑張らないとですね。

SHOKO:う~ん、すごい!また、その想いに応えようとする前向きな、企業のためとかね。何かのために自分が頑張るっていう、最初からそういう精神があるのがね。素晴らしいな~と思って。

かれんちゃん:嬉しい。ありがとうございます。

SHOKO:いや~、素晴らしい。これからの夢というか、目指すものというか。

かれんちゃん:は、ホントに語ると朝になっちゃいそうなんですけど、ギュッと凝縮すると、地元が太宰府市って言ったんですけど、大宰府を盛り上げるタレントになりたいんですよ。本当は。

皆さん:へぇ~~。

SHOKO:いいな~、大宰府嬉しいだろうなあ。

かれんちゃん:もともと地元にあんまりイベントがなくて、若者が集まるイベントがなかったから集客できるような人間になりたいなと思ってます。

SHOKO:わ~、そんな人欲しい!うちも。(笑)

安東代表:これはもう、まさ「世界を変えるRADIO」のプロデューサーの吉田さんとタッグを組んだら、ホントに。さっき会ったでしょ?あの人すごいですから。集客とか、そんなことに関しては天才ですよ。

SHOKO:そうそう。

かれんちゃん:へぇ~~!

安東代表:会って、まだ間もないんですけど、会うたびに天才ぶりを感じますよ。それと、この「世界を変えるRADIO」のドンみたいなせいのう社長っていう方がいらっしゃるんですけど、先ほどいたでしょ?

かれんちゃん:はい。

安東代表:あの方も天才ですから。

かれんちゃん:へぇ~~。

安東代表:ホントにホントに集客とか、仕組みづくりとか、ね。こういうことに関しては絶対相談して、そしたら地域活性が本当に形になると思います。

かれんちゃん:え~~!すごい方たちにお会いできましたね、私。しあわせ者だ。

SHOKO:まさに、このコンセプトですものね。

安東代表:まさに。

SHOKO:地方創生っていうことで本当に地域のいろんな一品とか、素晴らしい技術とか、物とか人を発信するっていうことなので。

かれんちゃん:まったく一緒です!すごい。

SHOKO:ね!やっぱり来るべくして。

安東代表:そうですね。

SHOKO:もう、出会ってしまいましたね~。

かれんちゃん:はい!改めてよろしくお願いします。

SHOKO:よろしくお願いいたします。先ほど、お芝居の?

かれんちゃん:あ、そうです!一番、近々で決まってる舞台が、実は福岡とお隣の国、韓国の釜山をつなぐプロジェクトっていうのがあって「HANAROプロジェクト」っていうんですけど、ここが舞台を年に1回してるんですよ。今年もその舞台が決まって日本人キャスト4人と韓国人キャスト4人の合計8名で舞台を作り上げるんですけど。

SHOKO:へぇ~~。

かれんちゃん:約1か月間、釜山に住んで、向こうで稽古と公演を終わらせて、福岡に11月に公演をするために帰ってきます。

SHOKO:そうなんですね~。じゃ、向こうで先に公演をするんですね。

かれんちゃん:はい。釜山で公演が終わった後に11月1日から4日の期間で、韓国語で「ナチャレッチ」という題名の舞台に出演させていただくので、ぜひ皆さんにもですし、聴いてる方たちにも来ていただけたらなあと思います。

SHOKO:これ、どういう意味ですか?「ナチャレッチ」って。

かれんちゃん:脚本家のコウダさんから直接聞いてないので、あまり大きな声では言えないんですけど、韓国語で、私はもともと韓国語に興味があって、ちょっとだけわかるんですけど、「ナ」っていうのが自分、私のことで「私はよくできました」みたいなニュアンスです。

SHOKO:へぇ~~。

かれんちゃん:なので、それに関連した脚本の内容になってるので。

SHOKO:そうなんだ~。女性2人と男性2人ね。

かれんちゃん:そうです。もう、このプロジェクトの存在を知った時から、ずっと出たくて約1年間くらいオーディション情報を待ち続けてオーディション情報が解禁した日にすぐ応募して。

SHOKO:で、受かって。

かれんちゃん:受かっちゃいました。

SHOKO:何人くらい応募されてたんだろう。

かれんちゃん:その時は30名くらいでそこから2人決まって、その後にまた2次オーディションで別のメンバーでやったので全員で何人受けたかはわからないんですけど。

SHOKO:すご~い。

安東代表:これ、言葉は?言葉はどうするんですか?

かれんちゃん:そうなんですよ。言葉はですね、もちろん韓国人キャストもいるし日本人キャストもいて、お互いにわかんないんですよね。なので韓国のキャストは韓国語、日本のキャストは日本語、役名でちょっとわかる役っていうのも中にはいるんですけど、基本お互いの言葉はわからないという設定の中で舞台が進んでいくんですよ。

SHOKO:あ、そういう設定の中で。

かれんちゃん:はい。

安東代表:それ、すごくないですか?

SHOKO:じゃあ、観てる人は日本人の方だったら韓国語で話してる時っていうのはわからない?想像?

かれんちゃん:なので、過去の作品では後ろに字幕を出してます。

皆さん:あ~~。

SHOKO:なるほど、なるほど。

かれんちゃん:今回のプロジェクトがどうなるかは、まだはっきり決まってない部分はあるんですけど、多分わかるようにはなってると思います。

SHOKO:そうなんだ~。

安東代表:すごいことですね。

SHOKO:ね。でも、お稽古は1ヶ月?

かれんちゃん:そうです。3週間お稽古して、1週間本番。

SHOKO:でも3週間の短い期間でお稽古ってかなりのハードな、朝から晩まで?

かれんちゃん:そうですね~。はい、集中にはなると思うんですけど。

SHOKO:だってセリフだって全部覚えなくちゃいけないよね?

かれんちゃん:そうです。

安東代表:そうですね。

かれんちゃん:ワクワクします。

安東代表:それ、ワクワクするんだ。

かれんちゃん:めちゃくちゃ、ワクワクします。

SHOKO:すご~い。緊張したり、「覚えられるかな~」とか「失敗したら」とかはないのね?

かれんちゃん:いざ、その場に踏み込んだら多分、大丈夫です。

SHOKO:すばらしい。メンタルも出来上がっててね~。

安東代表:元気がもらえますね。頑張ろう!オレも。

SHOKO:ホントね!なんか怖くなくなってきたね。(笑)

安東代表:歳をとるとだんだん。

SHOKO:怖くなりますもんね。

荒川様:そうですね、いろいろ考えますよね。

安東代表:もし、失敗したらどうしようとかね。

皆さん:ハハハハ(笑)

かれんちゃん:今しかできない勢いづいたことなので。

安東代表:いやあ、元気づけられるなあ~。

かれんちゃん:ホントですか?

SHOKO:そうね。元気もらった~。

かれんちゃん:嬉しいです。

安東代表:結構、このラジオはね、経営者の方とかリーダーの方が聴いてる人が多いから、多分自分が忘れたものを思い出してると思う。

皆さん:ハハハハ(笑)

SHOKO:そうだった!と。「怖がってた、オレ」みたいなね。

安東代表:皆、若い時はだいたいリーダーの方はイケイケですからね。

SHOKO:そうね。

安東代表:だんだん地位ができると守りに入って。

SHOKO:そう、逆にね、経験するとそれをわかってるからね。

安東代表:見てください。もう荒川さんが深くうなずいてます。

荒川様:いやいやいや。

皆さん:ハハハハ(笑)

安東代表:いや、ホント、その通りですね。元気もらえますね。

かれんちゃん:いえいえ、楽しいです。

SHOKO:ほんと、楽しさが伝わる。こっちも楽しくなります。

安東代表:話してるだけでね。

SHOKO:ほんとですね~。いや、でも先ほどダンスの話がありましたが、ぜひエスコートのですね、男女のコミュニケーションという意味で色気を出すという意味では、男性との異性との関わりっていうのがすごく大事だと思ってて。

かれんちゃん:興味深いです。それは。

SHOKO:なので、ぜひぜひ、体験しにいただけたらなあと。

かれんちゃん:はい、ぜひ。

SHOKO:ぜひ、男性陣にもですね。女性をエスコートするってどうですか?なかなか…。

安東代表:ないですね~。

SHOKO:ないし、日本の社会ってどうしてもないんですけど、今はグローバル社会でたくさんの外国の方が来られてて、やっぱりパーティーってなるとダンスパーティーになるんですよね。

かれんちゃん:なるほど~。

皆さん:ふ~~ん。

SHOKO:その時に日本人って「オレ、踊れないから」とか、誘われても「私、ちょっと踊れないから」って断わるのがどうしてもやっぱり。「こういう時に踊れたらなあ」って最近、言われる経営者の方とか多いんですよね。起業されてる方。なので「そうですよね~」と思って。練習しておけば、いざ。

安東代表:うん、うん。

SHOKO:ね。別に普段、使わなくても、いざとなった時に使えるようにっていうのをレッスンしてますので。

かれんちゃん:習いましょう!行きましょう!!

安東代表:一回見に行きましょうか。

SHOKO:ぜひ、ぜひ。

安東代表:見に行くだけでも。いきなりはなかなかね。

SHOKO:そう、見に行くだけでも。ホント、是非。後で私もそういうイベントがありますのでお伝えしますね。

安東代表:はい。

SHOKO:それでは、かれんちゃん、プレゼントの方を紹介していただけますでしょうか。

かれんちゃん:はい。私が一押しする博多の牛もつ鍋のセットです。

SHOKO:わ~いいな~。もつ鍋大好き。

かれんちゃん:西鉄の平尾駅の近くにある「なの川」さんっていうもつ鍋屋さんなんですけど、そこがお取り寄せで郵送を始めてるので、ぜひラジオを聴いてくださってる方たちにも食べていただきたいな~と思って。

SHOKO:いいですね。私も東京の母とかにも送ってあげたら。こっちでしかなかなか食べられないので。

かれんちゃん:もう、めちゃくちゃ美味しいので。ぜひ食べてほしいです。3人前を…。えっと3名様だったかな。ちょっと曖昧です。(笑)

皆さん:ハハハハ(笑)

SHOKO:3人前を?

かれんちゃん:確か3名様だったと思います。ちょっと曖昧ですけど。

SHOKO:確か、ね。

安東代表:もう言っちゃったからいいでしょ。

かれんちゃん:はい。(笑)

皆さん:ハハハハ(笑)

SHOKO:いただいちゃいましょう。(笑)そうですね、では、お取り寄せもできる「なの川」さんですか?

かれんちゃん:はい。「なの川の牛もつ鍋」です。ちゃんぽんもちゃんと付いてます。

SHOKO:はい。あ、ちゃんぽん付きですね。わ~嬉しい。

かれんちゃん:お野菜があれば完成するみたいなので。

SHOKO:オッケーです。

かれんちゃん:はい、ぜひ食べてください!

SHOKO:はい。プレゼントの応募方法は番組の最後でお届けしますので、最後までお聞き逃しのないようにお願いいたします。
では、続きまして「森部先生に聞け!」のコーナーなんですけども、本日は安東代表にお越しいただいておりますので安東代表にいろいろと聞いていきたいと思うんですけど、何かせっかくなので皆さんでお話ができるような話題というか。

かれんちゃん:お願いします!

SHOKO:何かありますでしょうか?

安東代表:日頃、私は何百人の前でセミナーをしたりとか、そういうお仕事を年間3000名以上に2日に1回くらい登壇してやってるんですけど、しかしこのラジオは慣れないですね~。しかも生放送、慣れないですね~。

SHOKO:なんか違いますかね?

安東代表:セミナーもそうなんですけどね。

SHOKO:そうですよね。

安東代表:ちょっと違うんですよね。違うなあ~。何が違うんですかね。目の前に皆さんもいてくれるし、なんですけど、変なこと言ったらいけないと思うんですね。じゃあ、いつも変なこと言ってるのかというと。

皆さん:ハハハハ(笑)

安東代表:そうでもないんですよね。

SHOKO:セミナーの時はね。

安東代表:企業研修ですから、変なことは。放送禁止用語なんてないですよ。でもやっぱりいろいろ考えますよね。

かれんちゃん:たしかに生放送って、大きいですよね。

安東代表:大きい、大きい。

SHOKO:しかも自分の声がここ(ヘッドフォン)から聞こえてくる緊張感も、ちょっとないですか?

安東代表:ありますね~。

SHOKO:これがなくて話してるのと、ここにこれがあって皆がこれを聴いてるみたいな。ね?ちょっと違いますよね。

安東代表:聴いてるようなね。

かれんちゃん:なんかヘッドフォンから聞く自分の声が、私こんな声で話してるんだって思いました。最初。

安東代表:たしかに。こんなふうにに聞こえてるんだなってね。今日はどちらかというと、せっかくなので皆さんのいろんな情報をもう少し、と思って。

SHOKO:そうですね。

安東代表:まず荒川取締役、荒川さんにお聞きしたいんですが、今働き盛りというか20代、30代の人たちが不動産の営業であるとかに手を挙げるというか、そういう業界に入りたいという人が少なくなってるんじゃないかなぁと。今、営業職そのものに少し抵抗があると。僕も営業研修をやるんですけど、もともと僕も営業畑なので。ただ、見てると「営業にまわされた」とかね。やっぱり営業って自分磨きになる素晴らしい職種だと思うんですけど、なかなか、そこを求められてないというか、学生さんとかでも。今、採用についてはどんな感じですか?

荒川様:そうですね。昔だったら、うちの業界というのはどちらかというと歩合制が多かったので契約を取れば取るほど自分の実になるので「稼ぎたい」という人が多かったんですよ。今はそういう方があまりいないので、どちらかというと「休みが充実してて、早く帰れて」みたいな。

安東代表:安定志向ですね。

SHOKO:あ~、たしかに。

荒川様:うちの方も随時社員は募集してるんですが、不動産に興味があって入られる方は多いんですけど、さっき言ったように稼ごうとかそういうことではなくて「不動産の知識をつけたい」と。ゆくゆくは独立できる業種ではあるので「自分でお店を持ちたい」とか、そういう方は来られたりはしますね。ただ、絶対数が少ないので興味ある方はぜひ、来ていただければいつでも面接等はさせていただきます。

安東代表:その中で、荒川取締役が「ここは譲れない」という「ここの部分を」という「こういう人材を求めてる」というココ!っていうのは。

荒川様:当然、やる気があって明るい方ですね。どうしてもお客様相手なので声をはっきり、私はあまり出てないですけど。

皆さん:ハハハハ(笑)

安東代表:あんまり大きい声を出せる場所じゃない、マイクが目の前ですからね。

荒川様:元気な方であれば、男性女性も問いませんし、年齢も若い方がいいんですけど、30代、40代でもぜんぜん構いませんので、やる気があって元気のある方であれば大丈夫です。
安東代表:まあ、しっかりした会社で、私も荒川さんのお兄さんと20年前からの知り合いでいさせていただいて、きちっとされてる社長さんでいらっしゃいます。本当に地域に根付く、愛されるお店作りっていうのをずっとしてこられてる、地域に愛されてるお店なので、そこに行けば、入れば必ず力になるんじゃないかなと学びになるんじゃないかなと。不動産に興味がある方がいらっしゃったら、ぜひ門を叩いていただきたいなと思いますね。僕の周りもちょっとアンテナ張ります。

荒川様:よろしくお願いします。

SHOKO:そうですよね。そういうね、セミナーも。

安東代表:あとは、さっきのかれんさんの夢を聞いてて、地方活性化・創成であるとかいう…。正直、もうまもなく24歳?

かれんちゃん:はい。24です。

安東代表:どうしてそんなことを考えるようになったかなあと。ふつう、なかなかそこに至る…。

SHOKO:24歳の時、そんなこと考えてなかったです。

安東代表:そうですよね。自分のことで精いっぱいといったら何だけど。

SHOKO:そう。

安東代表:そんな影響を受けた人がいたのか、親の影響なのか、周りの方々の影響なのか、何かの活動がきっかけなのか、何がそうさせたのかっていうのをインタビューしたいなと思って。

かれんちゃん:わあ~~、ひとつに絞れないですけど、でも割と入学する高校を選ぶ段階から見据えてたっていうか、早すぎるって言われるんですけど、絶対自分が生きていくなら、どうせ同じ人生を歩むなら自分が満足する方がいいし、やりたいことをやっていきたいってずっと思ってて、高校も農業高校を選んだんですよ。

皆さん:へぇ~~。

かれんちゃん:それは、老後って言ったらあれなんですけど、仕事が全部終わって落ち着いた時に自給自足の生活ができる自分でいたいと思って農業高校に行ったんですよね。だから、もともとの性格もあると思うんですけど。

安東代表:なるほどね~。

SHOKO:それはやっぱり、お父さまとかお母さま…。

安東代表:いやね、これは間違いなく育て方がいいですよ。親に感謝ですね。

SHOKO:そうですよね。

かれんちゃん:そうですね。

安東代表:絶対そう。もうコミュニティのなかが素晴らしい。

かれんちゃん:そうですね。でも、業界に入って先輩がやってる仕事を見たりとか、結構まわりに地域を盛り上げる親善大使をやってる方とか、地元の応援隊長をやってる方と一緒にグループを組んで仕事をしてたので、そういう仕事を間近で見てるっていうのも大きいと思うんですけれど、こうやって地元を引っ張っていける存在に早い段階でなれたら、こんな幸せなことないなって思って。

SHOKO:すばらしいですね。

安東代表:これは何かね、本当にセカラジも「世界を変えるRADIO」も一緒に組んでいろいろできるんじゃないかと思うので。

SHOKO:そうですね。

安東代表:また、後日いろいろ打ち合わせしましょう。

かれんちゃん:よろしくお願いします。想いだけはあるんですけど、順番とか全然わからないから。

SHOKO:想いがね、大事ですもんね~、一番。

安東代表:大事大事。あとは、ちゃんと大人がね、吉田さんとかいますから。天才が。

皆さん:ハハハハ(笑)

SHOKO:このエネルギーをくれる若いエネルギーが大事ですよね。

かれんちゃん:嬉しい!やっててよかったなって思います。

安東代表:ぜひ、後日また。

かれんちゃん:はい、よろしくお願いします。

安東代表:あとは、SHOKO先生の。

SHOKO:はい。

安東代表:先ほど言われてた告知。

SHOKO:ありがとうございます。

安東代表:ちょっとお聞きしたいですね。

SHOKO:これは、さっき皆さまにもお配りしましたが、「Familia Fiesta レボリューション vol.12」という12回目になるんですが、年に一度、心をつなぐ世界をつなぐということで、今なかなかスキンシップをすることってなくなったじゃないですか。なので、ダンスを通じてですね、人が手をつなぐところから、もうちょっと話がしやすくなったり、もっとその人にいろんな興味があったり、そのご縁で、もちろんいろんな、パートナーになったりとかいろんな嬉しいこともありつつ、もちろんビジネスにも活かしていただきながら、そういうことをコンセプトにしまして音楽とダンスとを交えたこういう企画を毎年やっております。今年は9月8日にゲイツ7で行いますので、皆さまぜひぜひ。今回の目玉はバンドなんですが、エロティカオさんという、ボーカルが林田健司さんといいましてSMAPの楽曲を提供されて数々の夢アーティストに、ちょっと調べるとすぐ出てきますが、その方がボーカルで、あとは日本のシーラEって呼ばれてるようなラテンパーカッションのかおりさんとか、ラテンのトップミュージシャンが集結して福岡に初登場ということでですね、今回オファーを。私、どうしても来てほしくて、福岡の皆さんに笑顔で楽しんでいただきたいという思いでお呼びいたしましたので、ぜひぜひお越しいただければと思います。チケットのお問い合わせは、え~、どこですかね?

皆さん:ハハハハ(笑)

SHOKO:はい、私、SHOKOまで。

かれんちゃん:SNSですか?

SHOKO:SNS、はい。Familia del Casino(ファミリア・デル・カシーノ)というダンススタジオ、「福岡 SHOKO」で多分ですね、何か出てくるとは思いますけど、ぜひぜひ。

安東代表:9月8日。

SHOKO:はい、9月8日、ゲイツ7です。

かれんちゃん:質問です!

SHOKO:はい?

かれんちゃん:ラテン系とかって未知の世界なんですけど、20代の人が行ってもいいですか?

SHOKO:大丈夫です。20代から70代まで来ます。

かれんちゃん:わお!幅広い!

SHOKO:幅広いんです。そうなんです。

かれんちゃん:楽しそう。

SHOKO:そうなんですよ~。ぜひぜひ、20代の方も70代の方も皆さん一緒に手をつないで楽しめたらと思いますので、よろしくお願いします。はい、振っていただきましてありがとうございます。

安東代表:いいえ。

SHOKO:はい、それではですね。もうあっという間ですね。本日もあっという間のお時間でございましたが、フェニックスグループプレゼンツ「世界を変えるRADIO」はいかがでしたか? 番組へのお問い合わせやご質問、商品提供等々は番組フェイスブックページ「世界を変えるRADIO」への直接メッセージ、もしくは番組パーソナリティーの登録サイトからご連絡ください。
そして今夜、この後 20 時より全国 95 局に放送されている「ラジオ 2951」が放送されます。「ラジオ 2951」で検索していただいて、サイマルラジオよりお聴きください。
それでは最後にプレゼントの登録方法をお伝えします!ぜひ、登録をお願いします!

プレゼントご希望の方は、まずは会員登録が必要になります!
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注)プレゼントお申し込みはお手元のスマートフォンでお願いします。

それでは荒川様、かれんちゃん、安東代表、今日はありがとうございました!最後にお一言すついただいてよろしいでしょうか?
それでは荒川様、お願いいたします。

荒川様:どうもありがとうございました。今日はかれんちゃんに元気つけてもらって、まだまだ頑張らんといかんなあというふうに思いました。また頑張らさせていただきます。今日は本当にありがとうございました。

皆さん:ありがとうございます。

SHOKO:では、かれんちゃん。

かれんちゃん:はい。なかなかこの世代の方たちとお話する機会がないので、楽しんでお話させて…。自分のことを話す機会もなかなかないので楽しませていいただきました。ありがとうございました。

SHOKO:ありがとうございます。では、安東代表。

安東代表:はい。本当に今日は初めてだったんですけど、楽しかった~。たまには、ちょっとこういったこともさせていただけたらと思います。今日は本当に皆さん、ありがとうございました。

SHOKO:はい。皆さん、ありがとうございました。本日の番組は以上で終了いたします。 
「世界を変えるRADIO」は日本全国 95 局のコミュニティFM局と連動し、放送されている地方創生をテーマにしたリスナー参加型プレゼント番組「ラジオ 2951」の 傘下番組で、毎週日曜日 18 時から放送開始となっております。
ここまでのお相手は本日特別パーソナリティーの【SHOKO】でした。 次週第 67 回目放送は 9 月 9 日(日)午後 18 時からとなっております!パーソナリティーは【 東沙織さん】です。次回の放送をぜひ、お楽しみに!それでは、ありがとうございました!

世界を変える RADIO 
プロデューサー 吉田 勝

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