第33回目放送

  • パーソナリティー:SHOKO
  • 特別コメンテーター:森部昌広先生(トータルコンディショニングコーチ)
  • ゲスト①社会保険労務士法人COMMITMENT 代表社員北原正(きたはらせい)様
  • ゲスト②特定非営利活動法人KETOY.jp 理事長ハイダル・モハメド・ズルフィカル様
  • ゲスト③福岡女子大学3年川名須賀(かわなすが)様

SHOKO:皆さま~こんばんわ!本日2018 年1 月14日(日)18 時を回りました!
本日も「世界を変えるRADIO」が始まりました~(拍手)今週の放送で第33 回目となります「世界を変えるRADIO」は、「社団法人日本ラジオパーソナリティー協会」そして「スポーツガーデン㈱」、「福岡スポーツメディア研究会」の提供でお送りさせて頂きます!
本日1 月14 日(日)はパーソナリティーとして私【SHOKO】がお届けさせて頂きます!!宜しくお願い致しま~す!
全員:宜しくお願い致します!
SHOKO:ここ最近の寒さ、みなさんどうですか?風邪とか引かれてませんか?
全員:全く!まだ、大丈夫!まだまだ大丈夫!私も大丈夫!
SHOKO:私も大丈夫です(笑)
全員:アハハハハ(笑)みんな大丈夫!
SHOKO:家族の中で、ね、一人がなると一気に広がってしまうので…人込みやイベントは気を付けないといけませんね!皆さん、元気でお会い出来て嬉しく思います。
日々の手洗いとうがいを忘れずに、身体を温めて休んでくださいね♪
さて!ココで一つ「熊本復興フェス2018in アクアドーム熊本~スポーツと文化、地域の力で笑顔へ繋ごう!~」のご案内をさせて頂きます。来たる1月28日(日)に当番組プロデューサーの吉田が中心となって熊本復興支援イベントを実施します。

クラウドファンディングはコチラをクリック↓

熊本地震で中止となったアイススケートイベントを開催したい!

「※熊本では毎年、無料でアイススケートを楽しめるイベントが開催されていましたが、大きな震災が発生し、会場を避難所として使用したため、昨年は開催されることはありませんでした。東日本大震災のころから復興の支援を続けていますが、多くの子供たちが施設が無くなる事で夢を断念せざるを得ない状況を目の当たりにしてきました。しかし、ほんの少し大人が努力をすれば子供たちの環境は整います。そして、苦境をバネにして負けずに頑張っている子供たちも数多く見てきました。無料でアイススケートを楽しめるイベントを止めることなく開催したい。開催に向けて、クラウドファンディングを通してサポーターを募集します。目標金額は50万円。1月24日23時までの募集です。※もし、目標金額100%に達しなければ、全額返金となってしまう仕組みです。支援者の方には、サポーターとしてお礼の品をお送りします。ご支援、ご協力お願いします!」

今回のイベントは「熊本県の復興を通じ、スポーツと文化向上でコミュニケ―ションを取る事を大目的とし、未来ある子供たちの笑顔と経験に繋がるイベント」として開催する!と意気込んでおります。来月にはお隣韓国で平昌(ぴょんちゃん)冬季オリンピックが開催されますので、かなり注目を浴びると予想されています。ただ「全く予算が無い」そうで、今、必死で予算を集めているとの事!クラウドファンディングを立ち上げたそうですので、ぜひ、リスナー並びにご出演された皆さま!わずかで構いませんのでご協力の程、宜しくお願いいたします。世界を変えるRADIOのFacebookページにもクラウドファンディングのURLを貼付していますので、そこからページへお入りくださって、ご支援協力をお願いします。

さて!本日もトータルコンディショニングコーチの森部昌広先生にコメンテーターとして登場頂いております!
「森部先生、宜しくお願いいたします!」
森部先生:宜しくお願い致します!
SHOKO:久しぶりの森部先生ですけれども!
森部先生:久しぶりですね!年末会ってないからですね。
SHOKO:先生はどんな年越しだったんですか?
森部先生:先週も喋ったんですけど(笑)
SHOKO:私だけがはじめてなだけで(笑)
森部先生:おかげさまで元気で過ごしました!ちょうど今、熊本県の復興イベントクラウドファンディングも「寄付第一号」でやらせて頂きました!
SHOKO:お!さすがですね~!素晴らしい!!
森部先生:少額なんですが、出来る範囲でしか出来ないのですが…ちょうど熊本の震災があった時は、僕の大学のゼミの卒業生が熊本の企業へ就職したのですが、新入生の歓迎会のその日にあの地震だったんですよ!「乾杯」でゴ~!!!みたいな感じで、「乾杯」の時に来たらしいんです。ホントに大変だったみたいで…心配だったんで、ちょっと経ってから連絡したんですが…「大丈夫?」って言ったら、大丈夫ではあったんですが、写真とか送って来てくれて、すごいんですよ!歓迎会の席上がしっちゃかめっちゃかの状態で、暫く車の中で生活をしているって事で不安があるって聞きまして。
SHOKO:そうですか…近い所で実際にね…より何か出来ればね。
森部先生:そうですね…はい。個人ので出来る事って言うのはたかが知れているかもしれないですけれども、皆さんの善意のご協力で、ね…お願いしたいと思います。
SHOKO:そうですね!一人一人の力が集まると大きな力になると言う事でですね、ぜひ、皆さんもご協力宜しくお願い致します。
それでは早速ですが、今週も素敵なゲスト様がいらっしゃっていますのでご紹介させて頂きながら番組をはじめて行きたいと思います!
本日のゲストお一人様目は、社会保険労務士法人COMMITMENT代表社員北原正様でございます。
「それでは北原様、簡単な自己紹介をお願いいたします」
北原先生:はい、宜しくお願い致します。社会保険労務士法人COMMITMENTで代表社員をしております北原正と言います。福岡市中央区の方で社会保険労務士をやっております。現在、従業員26名でやっております。社会保険労務士と言う仕事はなかなか良く分からないと思いますが、分かりやすいのが企業さんと契約をしてそこの社長さんが従業員との間で何か困った事を相談に応じると言う仕事をしております。社長さんのよき相談役=アドバイザーをやっております。
SHOKO:のちほどまた、ゆっくりお話しを聞かせて頂きますので宜しくお願いいたします!

続きましてお二人目のゲスト様は、バングラデシュ支援活動NPO KETOY.jp理事長ハイダルモハメドズルフィカル様でございます。
「それではハイダル様、簡単な自己紹介をお願いいたします」
ハイダル様:はい、こんばんは!ハイダルモハメドズルフィカルと言います。1999年に日本に留学で来たのですが、東海大学におりました。現在、バングラデシュと日本のかけ橋の活動をやっております。国際協力と言うか、福岡や日本の方々にバングラデシュを知って貰うと言う事で、どういった活動をやっているか?を福岡市の警固で発信しています。警固ではお店としてありますが、バングラデシュのコミュニティ―と言うか、日本とバングラデシュのコミュニケーションを取るために手作りのカレー屋をやっております。
SHOKO:ありがとうございました!のちほどまた、ゆっくりお話しを聞かせて頂きますので宜しくお願いいたします!
更に、今回特別ゲストとしてフレッシュな学生さんがいらっしゃっています。企業取材サークルFUNの川名須賀様です。宜しくお願いします。自己紹介をお願いいたします。
川名さん:企業取材サークルFUNで福岡女子大学3年の川名と申します。私は福岡で、福岡の学生をワクワクさせると言う目的の下、雑誌を作っておりまして…色んな企業の方に取材をさせて頂いて…その内容を記事として発刊させて頂いております。
SHOKO:凄い!しっかりされていますね!
森部先生:先ほどね、お名刺も頂きましたしてね…
SHOKO:すごいなぁ…そのフレッシュなパワーも頂いて番組を進めて行きたいと思います。
今週もこちらのご案内をさせて頂きますね!毎週アクセス数が伸び続けている大好評の「読めるセカラジ」のご案内です。「世界を変えるRADIO」のホームページでは、楽しみな情報をお届けしている番組内容を記事に起こしまして、「読めるセカラジ」として毎週更新させて頂いております!通勤中や移動中でも、いつでもどこでもスマホで読めるラジオになっております。この「読めるセカラジ」がとても好評でして、ご出演者様からも数多く拡散頂いております!ありがとうございます!!
そして、大晦日SPの放送で番組プロデュ―サーの吉田からの発表もありましたが、2018 年はいよいよ世界を変えるRADIO の新しい世界が始まっていきますので、リスナーの皆さまもご期待頂ければと思います。
それでは、番組を進めて行きたいと思います。まずはお一人目のゲスト、社会保険労務士法人COMMITMENT 代表社員北原正様ででございます!「北原代表、改めまして宜しくお願い致します!!」(拍手)

社会保険労務士法人COMMITMENT 代表社員 北原 正(きたはら せい)様

北原先生:宜しくお願い致します。
SHOKO:それでは、詳しくお聞かせいただきたいんですけれども…正しいって書いて「せい」って珍しいですよね。
北原先生:小学校の時は「ただし」ってずっと言われてました。
森部先生:今でもそうですよね?
北原先生:今でも多いです!なので「ただし」で来たらうちの場合、ほとんど営業電話で切られます(笑)だから「せい」って言われると知っている人なんだなってなりますね。
SHOKO:なるほど!大学と言うか、留学先がフランス?
北原先生:はい、1年ほどフランスに行ってました。
森部先生:フランスに行かれた理由ってあるんでしょうか?学部からすると…法学系から大学院が経営ですよね?そちらで学ばれていてフランス?
北原先生:理由は簡単で、交換留学だったんですね。ちょうど大学院と合うレベルの所がフランスしかなかった…他にもアメリカとかあったんですが、そこは学部の4年とかだったんでフランスしかなかったんですよね。
森部先生:語学はどうされました?
北原先生:基本は英語ですね!全世界から来るので、英語で話すんですが、買い物等はフランス語で話すので、日仏学科に通って学んでは行きました。なかなか話せるようにはならなかったですけど(笑)行ってからは買い物とかがあるので、多少は話せるようになりましたが。


SHOKO:そうですか!一年間…
森部先生:事前の打合せさせて頂いた際ですが、法人の契約が350社くらいあるっておっしゃってましたが、どのようにして広げられたんでしょうか?
北原先生:私が2代目になりまして、私の父親が社会保険労務士事務所を始めたんです。それが昭和52年なので、今、42年ほどですね…そう言った積み重ねがありまして、福岡市内を中心に顧問先があります。
森部先生:先ほど自己紹介で、企業の良き相談相手とおっしゃってましたが、社員様が26名いらっしゃると言う事で、同じように皆さん顧問先とやり取りされているんでしょうか?
北原先生:今、社会保険労務士の資格を持っているのが7名いまして、あとは普通の社員と、うちはパートのお母さんが多くて…今は16名!だから半分以上はパートの方々がいるんです。
森部先生:なるほど!具体的にパートの方々は、どういったお仕事をされるのでしょうか?
北原先生:相談もメインではあるんですが…分かりやすい所で言えば、会社に入った時に「健康保健証」貰えるじゃないですか?あれの手続き代行で入力とかですね。
森部先生:では、今頃から繁忙期に入ってくるのでしょうか?
北原先生:時期的には4月からが繁忙期ですね!新入社員が入って来るので。その時は繁忙期ですね!
森部先生:士業の方々って、時期的にこの時期は忙しいってあると思うんですけど、4月からの繁忙期はどの位まで続くんでしょうか?
北原先生:4月からお盆前までで8月第一週まで続きますね。そう言った手続きとか多くなるので…
森部先生:では、その後はどうやって次の年度へ向かうのでしょうか?
北原先生:そこからは…会社さんが次の年度に向けて何か整理したいと言うのもありますので、そう言った相談にも乗りながら下準備とかを1月2月で多いですね!
森部先生:経営者の方々が、社会保険労務士の先生方に相談される…例えばここをこう変えたい!とか、どういった相談が多いのでしょうか?
北原先生:一番の相談が多いのはやはり「人」の問題が多いので、この前採用したんですが「うちの会社に合わないがどうしたらいいのか?」が多いですね…
森部先生:これって、どういう風に回答されるんでしょうか?
北原先生:具体的にどういう所が合わないのでしょうか?と聞きながら、アドバイスは言っていきますが、最終的に厳しいとなれば本人と「労働基準法上」で話して、最終的に改善したら残って貰うのか?改善しなければ去って貰うのか?そう言った所を話してやって行きます。
森部先生:結構難しい仕事ですね…
北原先生:そうですね…従業員さんっていうのがあるので、そことの間を調整しながら、時間を見ながら、タイミングを見ながら、社長と話しながら…やっていきます。
森部先生:契約されている350社と言うのは、業種も種々多様だと思うのですが、業界が違うとアドバイスの内容も変わって来ますよね?
北原先生:はい!もう、全然違いますね!
森部先生:これまでに関わった案件の中で「これは難しいなぁ」って言うのはどんなのがありましたか?
北原先生:難しいと言うか、一番厳しいのがやはり最終的にやめて頂く話…やりたくないのはやはり「整理解雇」ですね…何人辞めさせなきゃいけない!って言う目標を立てないといけないので…
森部先生:辞めさせる目標ですか…
北原先生:そうです。リーマンショックの時とか、人員を削減しないと利益上がらないのでと言うので「削減目標」を立ててましたからね。ただ、凄くあれはきついですね…
森部先生:それはやはり、ご自身でもストレスを感じたりされるんでしょうか?
北原先生:はい、なりますね!何日までに何人ってなりますので、もう日々、営業と同じですからね…だからあと一日であと何十人ってなったらもう…そこは社長と話したらずっとですよね…
SHOKO:でも、多いですよね!入ったけども続かなくてって…だから社長さんの人財のセミナーとか、色んな勉強会とかあると思いますけど、そう言った人財育成の何か?をやられたりするのでしょうか?
北原先生:そうですね!一番最近多いのは、ハラスメントですね。パワハラセクハラとかですけど、そう言った話を社長さんは分かっているんですが、幹部層は認識が甘いので社内で研修をしてくれって所は、最近特に多いですね…
SHOKO:そう言った研修もされている?
北原先生:そうですね!顧問先とか、顧問先の知り合いとかであればやってますし、あと自社で主催してセミナーも年に数回していますので。
森部先生:これ、企業の規模で相談の中身も変わって来ると思うんですが、大企業と中小企業の違いってありますか?
北原先生:分かりやすく言うと大企業はどちらかと言うと「分かりやすい」です。上場企業とかは前提として法律をまず守っておいてかなりその先を「予防」としてやって行く。ただ、中小企業とか家族経営とかでやって行くと、目標立ててどこまでやらなきゃいけないか?って言うのが整備されていないので、整備されていない所を踏まえて、じゃあ家族だけでやって行くのか?新しい人を入れるのか?外部から採用するのか?を相談しながらやっていかないといけないので、熟練と言うか経験値はありますね。
SHOKO:凄いですよね…その300社以上のアドバイザーだから、色んなことに対して、アドバイスと言うか経験と言うか必要なので…一番大変と言うか。
森部先生:なんか、経験値だけで語れない部分とか出てくると思うんですが…その場合、北原さんご自身が、専門性や多様性を広げたり、深めたりする学びの機会とかどう言った所でしょうか?
北原先生:学びの機会ですか?あ!それはこのRADIOをやっている吉田さんが入って頂いた中小企業家同友会と言う所の経営者の集まりですが、そこで経営者同士の話や悩みを聞きながら広げたって言うのもありますね。
森部先生:大企業は分かりやすいが、中小の場合は整備されていない所があるから、その辺がちょっとずつやらないといけないので目標を設定して…てありましたが、就労規定に関するとか、社内の法的な規定を作っていくアドバイスを文面化するようなところからも?
北原先生:やります!もちろんやりますね!
森部先生:やっぱり法律に詳しくないと出来ないですね…
SHOKO:なんか凄い…私もスタジオを持っている身ですが…小さいことかもしれませんが色々ありますので、こう言った方がいらっしゃると言う事で、ね。今後とも宜しくお願いします。
今日はプレゼントをご用意頂いているとか?


北原先生:今日はフィギアを3つ持って来まして…ワンピースのチョッパーの服装が日本ハムファイターズとベガルタ仙台となぜか最後がソフトバンクホークスのムネリン!

川崎宗則選手のフィギア1体並びにチョッパーフィギア2体でまとめて1名様

社会保険労務士法人COMMITMENTのホームページ

SHOKO:はい、ありがとうございます!!プレゼントの応募方法は番組の最後でお届けいたしますので、最後までお聴き逃しなく!北原先生ありがとうございました!
続きまして、お二人目のゲスト様バングラデシュ支援活動NPO KETOYjp理事長ハイダルモハメドズルフィカル様にご登場頂きます。
「ハイダル様、改めまして宜しくお願い致します!!」(拍手)

特定非営利活動法人KETOY.jp理事長ハイダル・モハメド・ズルフィカル様

ハイダル様:はい、宜しくお願い致します!
SHOKO:いやぁ、日本語がお上手でビックリしました!
森部先生:18年でしたか?
ハイダル様:一応18年ですが、まだ日本語話せないんですよ!
森部先生:大学は東海大学ですよね?神奈川の?そして福岡に?どういう流れがあったんでしょうか?
ハイダル様:そうですね…話が長くなりますね(笑)
森部先生:それをガッとこう!短く(笑)
ハイダル様:日本に来たのはITを勉強に来ようと思って…日本の技術と言うか、で、そこを学ばずに…
森部先生&SHOKO:学ばずに!??
ハイダル様:なぜ学んで無いか?と言うと、漢字が難しくてですね…漢字をどう見ても5,000個くらい勉強しないと成り立たない…って先生から聞いたんで…あ、これは無理バイ!って思って。
全員:アハハハハ(笑)無理バイ?無理バイ!


ハイダル様:そこから自分の国バングラデシュと日本の文化の違いが心の中に残ってて…一時的には日本も貧しいってあったじゃないですか?今は、スマホ一つボタン押せば世界中の情報流れているけど…当時、日本に来るときは情報はなかなか無かった…ネットでは。だから一応、先輩から聞いたり、現地の日本大使館に行って、少しずつ情報は仕入れて来たけど、その中で日本の「平等」と言うか「文化」が心に残ってて…日本も貧富の激しい時があったんですよね…その貧しい時から世界一になったって言う所で、どう言う所を考えると同じ「平等」と言うか…みんな貧富の激しさが無い。あってもそれは、心の中にあるかもしれませんが、一般外国から見た日本と、当時その時に来た日本が、心の中に感動しましたね。感動しながら、福岡の友達と出会って…お互いに平等活動しよう!と言う事で、私はバングラデシュから来た、彼の弟をバングラデシュへ留学させた…まあ「縁」ですね!小さく言うと「ご縁」です。
森部先生:IT関係を学ぼう!と言う事で…
ハイダル様:コミュニケーション学科に入って、どうコミュニケーション取ろうかって学んで卒業して、福岡に来て…もともとKETOYってNPO法人の言う活動は13年目ですが…フェアトレードって数字をしてたんですが、日本がその数字を難しいと言うか…私たちは商品開発をしていたんですが、その時に商品開発はやはり日本は激しいじゃないですか…どんどん新しく変えてると言うか、期日の2ヵ月や3ヶ月までに商品を変えてるとか…我々フェアトレードって言うのは、本当に貧しいと言うか、自分の名前も書いていない方々に注文発注して、それから商品作った…例えば10個頼んでも12個作った…それじゃ12個分払わなければいけない。でも、12個の中に5個しか売れない日本のクオリティでは…それがなかなか難しかったんで…それで、その後はバングラデシュ知らないって言う日本人結構いるんですよ!実際、バングラデシュは昔パキスタンだったんですよ。パキスタンから1971年に分かれて…独立した国なんですが、その後は情報が流れていない。あとは、日本が一番証明してくれた国…戦争の後に、独立した時に一番最初に証明してくれた…我々バングラデシュと日本は優しい関係がありますね。
森部先生:バングラデシュに訪れる日本からの旅行者は、年間どの位いるんでしょうか?
ハイダル様:今は、2年前の事故があって…少なくなったんですが、これから企業とか…このラジオで言えないけども、来る人は結構います。自分の自己責任としては観光客はいますし、日本の業者と言うか企業もいっぱいいます。
森部先生:現時点でバングラデシュが抱えている国としての問題点、今、ここを変えて行かなければいけないことは…
ハイダル様:政治家ですね!10年くらい前よりは少し上がっているんですが…今、世界の経済の注目はバングラデシュですが…ただし政治家が不安がってですね、政治家が平等になっていけば日本の経済超えるんじゃないか?と言う意味はありますね。今は、結構発展していますからね。
森部先生:日本もね、政治問題一杯ありますよ(笑)
ハイダル様:日本の政治家とバングラデシュの政治家は全く違うんですよね…簡単に言うと、この椅子は私の椅子だから誰にも渡したくない!と…周りは全部自分のモノです!
森部先生:投票で決まるんじゃないんですか?
ハイダル様:その投票は平等投票じゃないからですね…
森部先生:なるほど…
ハイダル様:そう!そこが問題なんですよね…
森部先生:これ、体制変わるのは難しいですよね?
ハイダル様:まぁ、国が変わると言うか…気持ちが変わらないと、なかなか難しいですね。


森部先生:ハイダルさんがNPOやって、日本とバングラデシュの橋渡しをやっていくなかでですね、13年もやっていれば出てくるとは思うんですけども、バングラデシュから同じように後輩の方々が日本に留学とか学びとかで直接頼って来られるって?
ハイダル様:沢山、ありますね!ありますが、日本の法律が留学する為に基準があって、それを乗り越えないとなかなか日本に来れない…今は大分優しくなっているけど…私の場合は、当時、保証人があって、その保証人の年収が1000万円超えないと保証人出来ないし、学費を先に130万円払わないといけないし、それに財産、1年分の生活するお金を持っているかどうか調べられるし…今は銀行が保証するか、自分の銀行残高を見せれば大丈夫で、100倍簡単になった。
森部先生:まぁ、難しいですよね!
ハイダル様:昔18年前の留学と、今の留学とは全然違います。
森部先生:今、日本の方々に、こう言ったバングラデシュを知って貰いたい!って言うアピールしたい所はありますか?
ハイダル様:アピールって行ってみて…この…実際ですね、日本からバングラデシュへ行ったら「もう一度行きたい!」って言う。我々温かいんですよ!ウエルカムと言うか…『Are your Japanese?』って言ったら、道案内もみんな親切にやってくれるんですよ。特に日本人に対しては尊敬をしております。ただし、それを日本は理解しているか?と言うと、金の為に存在しているか…と言う所もあります。貧しいとして呼ばれているけども、実際は仕事が無いから貧しいだけ。でも今は、国が経済が発展しているからですね…ただ、ちょっとどうやって平等になるか?って勉強をやっている。
森部先生:そう言ったことを僕らが学ぼうと思ったらハイダルさんがやっている「カレーやさんにいけ!」って事ですね!
ハイダル様:カレーって言うのは、実際カレーは…もともと水も自分で注いで飲んだこともない人間なんで…カレーも母の味を、母に聞いて作っただけ。カレーをコミュニケーションとしてやっているんですよ!じゃあ、なぜカレー始めたかって言うと、そこは営業活動やったり、当時フェアトレードのモノ作ったのは刺繍!刺繍を見せたら、この人はこっち、あの人はこっちと、モノは売れないんですよ。でも、モノを売る為には何か行動しなければいけないと言う所で、場所もある、台所もある、身体一本で何かしようか!音楽でもいいか?ってなりましたが、音楽は僕、全く知らないし…興味はありますけど、やっぱり自分は出来ない…じゃぁどうしようか?ってなって、食べ物は文化、文化は我々触れるじゃないか!となって。何が取れるか?と言うと、コミュニケーションですよね、食べ物では
SHOKO:そうですよね!
ハイダル様:そこで、日本のカレーを見て、みんな本場のカレーって書いているじゃないですが…でも、誰も本番ではない。全然違いますよ!本場って言うモノは何もないんですよ。そこで気付いたら、カレーをやっていたんですが、当初は母に聞いて、3年間頑張ったところで、お店と言うか…お店は今年で6年くらいですね。店も自分もお金が無くて…日本のある設計士さんが、そのバングラデシュの病院?向こうの村で病院作っているんですよ、村に。その方はバングラデシュの村で命が助かるって活動をやっているんです。そして、やっと去年の5月、皆さまの力を借りてオープンしました。
森部先生:いやぁ凄いね~!!
ハイダル様:カレーの店は、地域のコミュニケーションの場と言うか、地域のLOVEFMですね、私のお店は。
森部先生:いやぁ、これは行ってみないといけないね!
SHOKO:うち、近所なんですよ!警固ですもんね?警固本通りの?
ハイダル様:警固本通りから筑紫女学院の方へ行って、そこから左へ入った辺りです。国旗が見えるからですね!あとはハイダル薬膳って書いてあるので。
SHOKO:薬膳ってキーワードは、ね。
森部先生:名刺の後ろにスパイスが沢山書いてますね(名刺をUstreamへ)
SHOKO:あ、ホントだぁ!これは全てスパイスですか?
ハイダル様:スパイスですね!
森部先生:薬膳って惹かれますね!これ行ったら噛まなくなるかもですよ(笑)
SHOKO:アハハハ、もう先生!ではぜひ、噛まなくならないようにお伺いしたいと思います。お店の名前は?
ハイダル様:バングラデシュの雑貨とカレーの店「ハイダル」
SHOKO:雑貨も置いてあるんですね!では、皆さん、警固本通りから筑紫女学院の方へ行って、そこから左へ入った所にある【バングラデシュの雑貨とカレーの店「ハイダル」】さんのお店へ、コミュニケーションの場としてお伺いしましょう!それではハイダルさん「プレゼント」をご紹介頂けますでしょうか?

プレゼントは薬膳カレーチケット2名様

バングラデシュの雑貨とカレーの店「ハイダル」ホームページはコチラ

ハイダル様:はい、今日は2名ですけど「カレーの食事券」
森部先生:お!食事券を頂いておりま~す!!
SHOKO:やったー!これは?チキン?
森部先生:チキンと野菜とありますね!「バングラデシュの美味しくて身体に優しい薬膳カレーを皆様に」ですね!
SHOKO:サラダ、ミルクティー付だそうです!!はい、2名の方ですね!ハイダル様、ありがとうございます!!
プレゼントの応募方法は番組の最後でお届けいたしますので、最後までお聴き逃しなく!
それではですね、特別ゲストと言う事で「須賀様(川名さん)」にご登場いただきます。

企業取材サークルFUN 川名 須賀(かわな すが)様 福岡女子大学3年 ※写真右側

企業取材サークルFUNのホームページはコチラ

いま、学生でよかった by FUNのFacebookページはコチラ

川名さん:宜しくお願いします!
SHOKO:はい、フレッシュな大学生ですが、素敵な女性なんですけれども、もの凄くしっかりされていて…「企業取材サークルFUN」はどの様な思いで始められたんでしょうか?
川名さん:現在、企業取材サークルFUNと言うのは創部15年目でして、15年前に先輩方が始められたサークルでして、私は1年生の時から参加しているんですが、面白いサークルだなって思って…
森部先生:どう言った所が面白いでしょうか?
川名さん:高校生までって、あんまり社会人の方々と接する機会ってないですし、大学に入るのがゴールと思ってみんな勉強してきてると思ってて…でもそれって、社会の事を知らないでこれから就職を迎えて…それって凄くマッチしない?と言うか、難しい事なんじゃないかなって思って入部しました。
森部先生:企業取材サークルってことなんですが、具体的に取材に行く時って、どういう流れで行かせるんでしょうか?
川名さん:自らアポを取ります!興味のある企業であったり、こう言う社会人を探して、アポを取って、お願いしています。
森部先生:それはそれぞれ各自が?
川名さん:はい!各自で、行きたい者が行くって感じで…
森部先生:その時の取材に行く時のクルーと言うのは、どういう単位で行かれるんでしょう
か?
川名さん:そうですね…今、すごい人数が少ないサークルでして、7~8人で活動しているんですが…最低は2人で行っています。
森部先生:サークルで入手した企業の情報って言うのは、学生支援みたいなところで大学の中に活かすとか、そういう事はされているんでしょうか?
川名さん:そうですね!取材させて頂いたモノを記事としてまとめ、電子版と紙媒体で発刊しているんですけど、紙媒体の方が冊数が凄く少ないのが残念なんですが…それは大学の図書館で福岡女子大学と九州大学に置かせて頂いております。
森部先生:電子版は?
川名さん:電子版はFacebookで配布しておりまして、あとはHPを読んで頂けたらと。
森部先生:Facebookにはどういった感じでアクセスすれば宜しいでしょうか?
川名さん:Facebookは「今、学生でよかった」と検索頂くと私たちのFacebookページが出て来ますので…

今、学生で良かったFacebookページ

森部先生:今、学生で良かった、ですね。
川名さん:はい!ちょっとサークル名とは違うんですが。
森部先生:女子大ですから、女子学生ばかりだとは思うんですが、興味を持っている企業と言うのは、色んな種類になるんでしょうか?ジャンルが似ているとかありますか?
川名さん:そうですね…今は女子大のメンバーしかいないんですが、ホントは九大とか、西南の学生も参加してまして、やっぱり福女と言っても興味を持っている分野は違いますし、刺激を受けることがあります。興味が無かった取材先に行って、逆に「あ!こう言った面白い側面があるんだ!」と思って、将来の生き方に反映できたり、面白いです!
森部先生&SHOKO:なるほどね~!
SHOKO:凄い、活動素晴らしいですね!
森部先生:ちなみに、川名さんが取材に行かれて、この会社ってこういう側面があるんだ!って自分で持ってた価値観で全然違うモノが入って来た会社で印象に残っているモノってありますか?
川名さん:印象に残っている会社…昨年に行った会社なんですが、私、日本語教師って職に興味がありまして、実際活動されている方にお話を伺いに行って、そこは日本語学校とは違って、本当に小さい個人でやっている小さい会社なんですが「日本語を教える事は言語だけじゃなくて文化とか慣習とかも教えないといけない!」って言われてて、そこに注目をして日本語を教えているんだ!って、アプローチの仕方が既存の学校とは全く違うなって言うのが、すごく面白かったです。既存の所じゃなくて、新しく生み出すことも出来るんだなぁって…
森部先生:ちなみに、ご出身を伺ったら「秋田」って?なぜ、秋田から福岡にいらっしゃったんでしょうか?
川名さん:そうですね、はい。私、元々生まれは福岡でして…転勤で各地動き回っていまして、中高がたまたま秋田で、自分が生れた所に帰ってみたいなって思いまして、福岡の大学を選びました!
SHOKO:そうなんですね~!!私も東北なのでちょっと秋田って聞いて…私は青森なんで、先ほどきりたんぽの話を聞いてて…
川名さん:あ、そうなんですね!!
SHOKO:こうやって福岡で出会って、ご一緒出来るのを嬉しく思います!頑張ってくださいね!
川名さん:ありがとうございます!!
SHOKO:はい、それでは続きまして「森部先生に聞け!」のコーナーにまいります!今日も森部先生に聞いていきたいと思います。
人って色んな面と言うか、色んな顔があると思うんですが…例えば、森部先生で言えば「ネコちゃん好き」であったり色んな顔があると思うんですが、いつも生活の中で、毎回同じ時間に起きてとか、同じルーティンをこなしてとか、そう言うタイムマネジメント的な決まったルーティンを先生は持っていらっしゃるんでしょうか?
森部先生:ルーティンですか?起きるのが…平日であれば大体5時半ですね!日曜日だけが若干遅くて7時!夜は、平日だと2時くらいですかね?
SHOKO:平日だと…2時に寝て5時半に起きる…3時間半!で、いいんですか???
森部先生:もう慣れちゃいましたね!あとは起きている時間は普通に仕事をしていますけど…
SHOKO:3時間半で足りるモノでしょうか??
森部先生:寝るのはね…キリがないと言うか、そんなに寝れないとは思うんですが…確かに、そのサイクルになるまではもうちょっと寝たいな!とかは考えたことはあるんですけど、ちょっとね価値観が変わっちゃって
SHOKO:あら?何でですか??
森部先生:やる事が無ければ寝るんですけど…やる事が一杯あって、あれもやりたい!これもやりたい!って「やらなければいけない!」ではなくて「やりたい!」訳ですよ(笑)そうすると、そこは時間を使うしかない訳で…身は一つだし自分の体力しかないじゃないですか?そうするともう慣れてしまいましたね!
SHOKO:そうなんですね…お仕事柄、身体のトレーニングとかされているじゃないですか?結構、消耗もされているでしょうし、結構睡眠って大事なんじゃないかなって…思うんですけど。
森部先生:それはね、確かに教科書的にはそうなんですけど…眠くなるタイミングって言うのは確かにあります!ご飯食べたあととか…ところがですね、それがずっと続くわけじゃないんですよ!ピークが過ぎたらまたエンジンがかかるとかね!かと言ってキツイって言う風に感じる事はあんまりないですね!逆に「ダメだ」って感じたときには、スタッフとかにお願いをして…ちょっと休ませて貰ったりはしますけどね!
SHOKO:その時は短い時間でグッと?お昼寝とか?
森部先生:はい、そうですね!
SHOKO:そうなんですね…で今は、お風邪もひかれないし、身体のメンテナンスとかやっぱり必ずやっている事とか?例えば…朝起きてスムージーを飲むとか?
森部先生:いやぁ…そんなのはないですね!せいぜい飲んでも「水」くらいです。朝起きてまずやる事は…「ネコ」ですからね!
SHOKO:ネコちゃんと??
森部先生:ネコを抱っこするって事ですね!
SHOKO:ネコちゃんと一緒に寝てるんですか??
森部先生:いやいや、ネコはネコの寝床にいるんですけど(笑)
SHOKO:ウフフフフ(笑)メロメロですもんね!
森部先生:仕事に行かないといけないでしょ?だからその間は会わなくなるじゃない?
SHOKO:その間はネコちゃんどうしているんですか?
森部先生:うちにいますよ!家族が見ていますけど。
SHOKO:森部先生の有名なネコちゃん好き…Facebookには毎日ネコちゃんですからね(笑)最初は意外だったんですけども、最近では何かネコちゃんのモノを見ると森部先生に…って(笑)
森部先生:ナハハ(笑)しめしめですね!
SHOKO:もうブランディング出来てますからね(笑)ホントにこの様に身体も心もしっかり出来ている森部先生を見て刺激を頂いておりますが、そう言う情報も世界を変えるRADIOで毎回、発信していきたいと思います!森部先生、ありがとうございます!
森部先生:はい、ありがとうございます!!
SHOKO:本日もあっという間のお時間でしたね。
「世界を変えるRADIO」いかがでしたか?春をメドに番組が大きく変わっていきますので、ぜひお楽しみに!
番組へのお問い合わせやご質問、商品提供等々は番組フェイスブックページ「世界を変えるRADIO」への直接メッセージもしくは、番組パーソナリティーの登録サイトからご連絡ください。
※そして!今夜、この後20時より全国94局に放送されている「ラジオ2951」が放送されます。番組は「ラジオ2951」で検索して頂いて、サイマルラジオよりお聴きください。
それでは最後にプレゼントの登録方法をお伝えします!良く聞いてください。
プレゼントご希望の方は、まずは会員登録が必要になります!
➀お手元のスマートフォンから「ラジオ2951(フクコイ)」カタカナでラジオ、数字で2951と入力して検索します!!
②そうすると一番トップに表示されますのでそこをクリックしてください。沢山のプレゼントがアップされているHP がご覧いただけます。
③※そのHPの中に「世界を変えるRADIO」が表示され、番組パーソナリティーの顔写真が出て来ます!
④その中からお気に入りのパーソナリティーを選んで会員登録をお願いします!※この時、必ず「メルマガを受け取る」で設定をお願いします!
⑤会員登録が済めば「プレゼント、応募」ボタンよりご希望のプレゼントを申し込んでみてください。
注)プレゼントお申し込みは必ず皆さんのお手元のスマートフォンでお願いします。
それでは、北原様、ハイダル様、森部先生、須賀(川名)様、今日はありがとうございました!最後にお一言すつ頂いて宜しいでしょうか?
それでは北原様!
北原様:今日はありがとうございました!色んな方に出会えて楽しい話が出来て良かったです。
SHOKO:ありがとうございます。それではハイダル様!
ハイダル様:ホントに今日はありがとうございました!この番組を通じて、自分の活動の事も皆さんに報告出来てとても嬉しいです!ありがとうございます!
SHOKO:ありがとうございます。続いて須賀(川名)さん。
川名さん:今日は色んな社会人の方の話を聞けて、すごく楽しかったです!私たちのサークルも部員を募集しているので、良かったらFacebookページからメッセージをお待ちしております。ありがとうございました!
森部先生:ぜひですね、うちの大学とも、ゼミ生とも繋がって頂ければと思います。
SHOKO:ありがとうございます。じゃ、森部先生。
森部先生:今日はですね、良い出会いもありましたし…睡眠時間の話も出ましたのでちょっと長く寝てみようかなって思ってま~す(笑)
SHOKO:じゃあ、私も早起きを頑張ります!で、一日を充実して使って生きますので、今後とも世界を変えるRADIOを宜しくお願いします!
「世界を変えるRADIO」は日本全国94 局のコミュニティFM局と連動し放送されている、地方創生をテーマにしたリスナー参加型プレゼント番組「ラジオ2951」の傘下(さんか)番組で、毎週日曜日18 時~放送開始となっております。ここまでのお相手は本日パーソナリティーの【SHOKO】でした。

次回の番組は1月21 日(日)午後18 時からの放送です!パーソナリティーは【柊木マリコちゃん】です。次回の放送をお楽しみに~!
宜しくお願いします!本日はありがとうございましたぁ!

世界を変えるRADIO
プロデューサー
吉田勝

後日、みんなでハイダルさんのカレーを食べに行きました♪

みなさんも薬膳スパイスたっぷりのハイダルカレーを食べに行ってみてください!

バングラデシュカレーと雑貨の店ハイダル|HYDER
http://hyder-curry.com/

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。